愛人
この<愛人のお手当>という言い方自体が、もうアナクロな気がする、
昔の小説か映画によく出てきた表現なんだ、、しかし言い方の違いは
あれど今の時代でもパパ活とか、援交とか、そうは言うが<愛人の
お手当>と言うのに比べるとなんか軽い気がする、つまり<愛人の
お手当>には、男は女を愛しているが妻と家庭がある、しかし女を
自分は捨てられない、という人生の葛藤があり、、そ~いう結果と
なる、、昔は多かった、今は左翼が攻撃するんで愛人を持つことは
<反社会的>と言われるので、百田尚樹も高橋洋一も女房が怖くて
愛人が持てない、その点、左翼は強い、いつもウソばかりつくことに
慣れているんで、他人が愛人を持つことは批判するが、自分は別で
公金をせしめた金で、平気で愛人を持ちまくっている、テメエは別
なんだ、そんなカネを貰うオンナも馬鹿で、オレのよ~に自分の
投資で稼いだゼニも、左翼が税金チューチューしてせしめた金も
同じなんだ
で愛人のお手当、、とはよ~するに妻以外の女性への彼女の生活費の、
ど~も上手く言えんな、英語だとARAWANCEで一発なんだが、、、
で最近、木蓄がプノンペンのバービアに勤めていた16才いや18才
の彼女と、めでたく彼女のバーを止めさせて、同棲生活に入ったんだが
今の彼は本当に幸せそうだ、やっと見つけた16才いや18才の彼女は
10代の肌が新鮮で、、、毎晩、愛の行為に耽っているんだ
で、今日のテーマは、渡辺淳一のように、どんな愛の形が男と女に存在
するのか?、ではなく実際に東南アジアで若い愛人を作ったらどれほど
金がかかるか?というテーマで、プノンペンの木蓄とオレのフィリピン
の例を述べてみたい、ただし今日の話はこれから東南アジアで、愛人を
見つけて囲いたい、という初心者には向かない、オレも木蓄も、もう
20年以上 アジアに住んで現地語も、現地情報も精通したプロ級だ
諸君がマネしてもできない
で、木蓄がバーを止めさせて、一緒に住み始めたオキニなんだが、
彼女に<いったい1ケ月、いくらくらい欲しいの、?>と聞くと、
まだあどけない彼女は< 田舎の両親に、今、1ケ月500ドルを
送金している、>と言う、、、それと彼女の一ケ月の生活費と
小ずかいが、300ドル欲しい、>と、、まだあどけない彼女が
東南アジアで水商売で働いたオンナは、こんなに強いのだ、
というわけで木蓄は、新しくできた愛人と暮らすため、月に
800ドルの<お手当>が必要になった、、ちなみにバンコクの
例が顕著だが、今は学歴のない女でも、ロンガーン<工場>で
働けば、寮に住み込んで、月に1万バーツくらいは給料が貰える
時代になった、、それでもなおバーやカラオケの水商売に勤め
たいオンナは、例え体を売ってでも、もっと楽してカネが稼ぎ
たい女なのだ、、韓国人が言う従軍慰安婦がそれにあたる、
で、次はオレだが、、オレの場合は、愛人のお手当がどうのと
言うよりも、、2人のメイド、それに3人の同居する妾、いや
ガールフレンド、そしてママさんのジーンと6人分をまとめて
1週間に25000ペソ→約7万をジーンに渡している、つまり
一か月10万ペソだよな、、それがオンナたちの人件費なんだ
それと別に毎朝、毎夕、オレは市場で 女たちの食うおかず
現地料理を買い出しに行くんだ、、もちろん普通の日本人は
そんな面倒なことはしない、女房いや現地妻に食費を渡して
買い物は彼女の仕事だ、、それをなぜオレは自分で買い出し
までやってるのかというと、それはオレが市場やスーパーで
現地人と値段交渉をすることで、メキメキ現地語が上手く
なるんだ、これはオレが昔バックパッカーだった時代に
タイやベトナムやキューバで実践して言葉を覚えた方法なんだ
オレはオンナを愛するため、、毎日市場通いしてタガログ語を
上達中なんだ
# オレのマネすんなよ
ナナ
