Bino41のブログ
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映画「口に関するアンケート」

 

映画「口に関するアンケート」

こちらも原作小説を読後のネタバレ鑑賞のはずが・・・。

どんな内容だったっけ?的な。

 

徐々に記憶が蘇るが・・・これ稀に見る

テキストより、映像の方がよかったパターンかも・・・

映画「黒浪城」

 

映画「黒牢城」

黒澤清監督

 

原作バッチリ予習後の観劇。

しかし、内容をあまり覚えていなかった・・・

改めてみると見ると記憶が呼び起こされる。

脳トレ鑑賞ということにしておこう。

 

映画は、黒沢清監督の光と影の映像がかつこいい。 

小説「黒牢城」


小説「黒牢城」

米澤穂信著

 

時代劇ミステリーなのか、生きる哲学書なのか。

 

信長に反旗を翻し、毛利軍の援助を待ちながら、

有岡城で籠城作戦を突き通す大将”荒木村重”。

 

囲われた狭い城の中で、

不可解な事件や疑心暗鬼が生まれてくるのは不可欠なのだろう。

 

不可解な謎の解決を導くのが、囚われの身の知将”黒田官兵衛”

まさに、レクター博士である。

 

戦国時代の主従関係や殺し合いの社会に、犠牲になるのはいつも民。

なんなんだ、この社会は?

故に信仰が救いとなるのだろうか?

 

現代の平和で自由な社会にびっくりしてしまう。

感覚がバグってくる。

映画「マイケル」



映画「マイケル」

待望の映画公開


マイケルの自伝映画

また、マイケルに会える機会

観に行かないわけがない


最高のスタッフ陣で送る

マイケルのストーリーとパフォーマンスがそこに。

主演は、甥っ子。


これ続きがありそうだな

ポォー!


映画「スマッシング・マシーン」

映画「スマッシング・マシーン」

 

格闘技団体「PRIDE」は見ていたつもりだったが、

私には記憶にない選手”マーク・ケアー”の物語。

 

アメリカの視点から見た”PRIDE”は新鮮である。


出てこいやー!

 

映画「君のクイズ」

 

映画「君のクイズ」

 

映画ならではのよき脚本になっていたと思う。

脚本ってこう言うことかって、改めて感じた。

遅すぎましたね(笑)

 

クイズとはまさに、

その人の生きてき世界を反映するのだろう。

 

好奇心を持って、キョロキョロー。

映画「未来」


映画「未来」

予習バッチリ状態での鑑賞。


もちろん原作とは違う設定や描写が

随所にみられたが、

鑑賞後のエグられる感情は避けられない。


何なんだこの作品は!と叫びたくなる。


未来に救いはあるのか?

映画「プロジェクト ヘイル・メアリー」

 

映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」

 

宇宙の危機を壮大な計画で回避するミッション。

その名も、プロジェクト:ヘイル・メアリー

 

ヘイルメアリー = アヴェマリア

つまり、神頼み計画!

わずかな希望が行き着く先は…。

 

原作アンディ・ウィアーと言えば、

映画「オデッセイ」。

火星で一人ぼっち、という

絶望的な状況を楽しんでいたなぁ(笑)

小説「未来」

 

小説「未来」

湊かなえ著

 

エゲツない人間模様の物語に圧倒されつつ、

物語の魅力に飲み込まれる。

さすが、イヤミスの女王。

 

近日公開の映像化が待ってる。

どうなるんだこれは…。

小説「君のクイズ」

 

小説「君のクイズ」

小川哲著

 

映画公開に向けて予習。

クイズ大会にまつわる運営・演出の描写も面白い

もちろん、謎が謎を呼ぶストーリー展開も心地いい

教養のためのクイズとしては秀逸だ。

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