Bino41のブログ
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映画「君のクイズ」

 

映画「君のクイズ」

 

映画ならではのよき脚本になっていたと思う。

脚本ってこう言うことかって、改めて感じた。

遅すぎましたね(笑)

 

クイズとはまさに、

その人の生きてき世界を反映するのだろう。

 

好奇心を持って、キョロキョロー。

映画「未来」


映画「未来」

予習バッチリ状態での鑑賞。


もちろん原作とは違う設定や描写が

随所にみられたが、

鑑賞後のエグられる感情は避けられない。


何なんだこの作品は!と叫びたくなる。


未来に救いはあるのか?

映画「プロジェクト ヘイル・メアリー」

 

映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」

 

宇宙の危機を壮大な計画で回避するミッション。

その名も、プロジェクト:ヘイル・メアリー

 

ヘイルメアリー = アヴェマリア

つまり、神頼み計画!

わずかな希望が行き着く先は…。

 

原作アンディ・ウィアーと言えば、

映画「オデッセイ」。

火星で一人ぼっち、という

絶望的な状況を楽しんでいたなぁ(笑)

小説「未来」

 

小説「未来」

湊かなえ著

 

エゲツない人間模様の物語に圧倒されつつ、

物語の魅力に飲み込まれる。

さすが、イヤミスの女王。

 

近日公開の映像化が待ってる。

どうなるんだこれは…。

小説「君のクイズ」

 

小説「君のクイズ」

小川哲著

 

映画公開に向けて予習。

クイズ大会にまつわる運営・演出の描写も面白い

もちろん、謎が謎を呼ぶストーリー展開も心地いい

教養のためのクイズとしては秀逸だ。

パリに咲くエトワール

 

映画「パリに咲くエトワール」

1912年頃のパリと日本。

日露戦争が終わった後、

第一次世界大戦が始まる前夜の日本とパリが舞台。

日本では、1911年に日比谷に帝劇が開場し、

オペラやバレエも公演されるようになり、

パリでは、バレエ・リュスによって、

ストラビンスキー作曲のバレエ『火の鳥』『ペトルーシュカ』『春の祭典』が初演された頃のお話です。

 

主役は二人。
夫を支える良き妻になることを両親から望まれながらも、

画家を夢見てパリ行きを果たす、フジコ。
元は武家で、薙刀(なぎなた)の武道の家元の跡取り娘であるが、

バレエに心惹かれる千鶴。
千鶴は、お家の薙刀のヨーロッパ普及のためにパリに渡るが、

パリ・オペラ座の舞台に立つことを夢見る。

フジコは画家を目指しながらも、千鶴の夢を叶える応援をして行きます。

さらに男役のメインの二人を、

歌舞伎役者の尾上松也と、

元・大衆演劇・女形で一世を風靡した早乙女太一、が声優・競演というのもなかなか面白い。

 

check it out

 

すべて真夜中のこいびとたち

 

小説「すべて真夜中の恋人たち」

川上未映子著
 

主人公は対人に対して不器用な女性。
そして校閲を仕事にしてる。

それだけでなぜかこの本を手に取ってしまった。

理由はあるのだろうけど・・・。

 

結末には考えさせられるのは、私だけなのだろうか。

自分の大事なものは、誰がなんと言おうが、大事なんだ(笑)。

 

今年?映画化するらいし。事前予習完了

 

 

バイオハザード レクイエム

 

ゲーム「バイオハザード レクイエム」
 

全世界待望の新作続編の登場だ。

 

ちょうど良いゲームバランスに

新旧ファンともに魅力あるストーリーライン。

 

社会の闇と危険ウィルスを

銃でパン・パンッ!

W3

 

「W3 ワンダースリー」

手塚治虫著

地球外生物3人(ワンダースリー)が地球視察に来る。
目的はもし地球人が野蛮な人種であれば、

地球もろとも爆弾で消滅させると。
 

結果、地球は宇宙の中で存在するに値しなかった。

でも、いまだ人類は存続し続けている・・・。

現代にも通づる著者のメッセージがひしひしと感じられる。

 

我々は何をやってるんだろうか。

 

 

 

スペシャルズ

 

映画「スペシャルズ」

 

殺し屋が、ターゲットを殺す為に

仕方なくダンスチームを組む。

その名も「スペシャルズ」

 

徐々に殺す目的が、ダンスを踊りたくなる気持ちに変化していく。

舞踊とは麻薬だなぁ・・・。

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