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映画「ヒグマ!』
とある不幸から、お金を稼ぐために闇バイトに手をだす鈴木福くん。
闇バイト中にも関わらず、ヒグマに襲われ続ける、パニックホラー。
ちょうどいいB級ホラー。
鈴木福くんの、コメディ感も秀逸!
何もかもがちょうどいい具合。
映画「ウォーフェア 戦地最前線」
A24の「シヴィル・ウォー」が再び
戦地の緊迫した状況がありありと。
リアルな戦場映画。
コレは何を観せられているのだろうか?
どうしてこんな事になるのだろう?
疑問に思う。
あまりにも非日常なのか?近い未来なのか?
刮目。
映画「ワーキングマン」
昨年25年のお正月映画「ビーキーパー」の
ジェイソン・ステイサム勧善懲悪アクションのヒットから1年。
26年のお正月もジェイソン・ステイサムの痛快アクションが帰ってきた!
正月はこれぐらいゆるいのが最高ー!
27年正月も楽しみしてるぞ、ステイサムぅ。
DVD「スタンド・バイ・ミー」
意外と覚えてなかったので今更鑑賞。
結局、大人の映画だったんだなぁ。
だって、テーマが喪失だから。
あの頃の青春、友情はもう手に入らない。
そりゃ若い頃の自分には理解できないはずだ。
DVD「usアス」
前作のゲットアウトからの
ジョーダン・ピール監督「アス」
自分たち家族の目の前に、
同じ顔の自分たちが現れる。
ドッペルゲンガー映画の王道になるのだろうか。
独特の映像表現がクセになる。
クセが強い〜。
映画「東京タクシー」
山田洋次監督
東京から離れる最後に、
タクシーで思い出の東京界隈を人生と共に回想していく。
「幸せの黄色いハンカチ」の如く、ロードムービーなのである。
話の展開は何となく見えるが、ちょうどよい空気感で涙腺が緩む…。
やはり俳優、優香が素敵だ(笑)
映画「爆弾」
なんか流行ってるみたく、ちょっくら見学に。
出だしのOPから「セブン」を想起させる・・・。なんだこれは?
いろんな映画のオマージュがありそうだが、
結局いいミステリーエンタメに仕上がっていた。
俳優、佐藤二朗のギトギトの一人芝居は真似したくなる。
今度は続きの小説を読んでから行こう!
続編も映画化されるんちゃう?!
映画「平場の月」
数年前に文庫本を読んでから、
長い月日が経ちました。
本を読んだ時の、
切ない気持ちと、大事な人を思い出す気持ちが
映画を観て蘇りました。
人生の晩年に大切なものとは。
映画「盤上の向日葵」
松本清張を彷彿とさせる昭和ミステリー。
ある山林から偶然、死体が発見される所から話が動き出す。
死体に隠されたある棋士の出自と今。
今の時代に、この昭和感の作品を見る価値は高い。
"鬼殺し"戦法で宣戦布告。
トータルテンボス全国漫才ツアー
「半世紀」
25年も恒例のツアーに参加。
相変わらずバカやってる、ゆる〜い感じが素敵。
マイクスタンド一本の舞台。
この潔さが芸人たる底力。
ハンパねぇ〜!