お早う御座い負け癖がついてしまい最下位をひた走る我らが広島東洋Carp! 注意注意注意注意注意

「どうや参ったか?!これでどのチームもカープの背中が見えんよなったやろ!」

「そりゃ、最下位やからカープを追いかけるチームがおらんし、振り返らな見えんがな?」

 

最近は「今日も負けるやろけど、ひょっとして勝てたらLucky」みたいな気楽な気持ちで観る様に心掛けてますが、それでも余りにも不甲斐ないプレーや全く機能しないベンチワークを見てると徐々に腹が立ってきて

血圧も急上昇と共に📺にに向かって「佐々岡コラ!サッサと辞めろ!」と叫んでる様な気がする(一一")

 

去年まで超御得意様だった巨人に大量失点で同カード5連敗を喫した不甲斐ない広島東洋Carp

 

緒方監督の迷走も結構見たが時には男気緒方の閃きで勝った試合も多くて流石と思った事もしばしば…Auraもあったし、威厳もあった。就任初年度の反省から2016年には指揮官の資質が頭角を現して全般的に野手の信頼も厚く、25年振りの優勝に導いた名監督だったと言えよう…

一方で佐々岡監督は鋭い眼光など全く感じ取れずボーットしていて目が魚の如く死んでいる…指揮官失格

最初は「未だ、監督経験が浅いから仕方ない…徐々に試合勘を養っていけば、学習するだろう」

長い目で見るつもりだったが、ここまで交替させられた選手や交替した選手の気持ちを全く汲まないで蔑ろにした采配が続くと野手からの信頼を完全に失ってチームが崩壊すんで…

 

リーグ3連覇を成し遂げ、胴上げされる前広島東洋Carp緒方監督('18)

 

暗黒時代の様にどっかの金満球団に3番や4番の主力をFAで持っていかれて層が薄い訳ではなく個々の野手の能力が高く、どのPositionも層が厚い現状で最下位と言う位置にいるのは間違いなく首脳陣の無能なベンチワークが起因している。打率や得点を見たら2位に居ても不思議ではない…

 

堂林翔太…攻守に完全覚醒(遅咲きのプリンス)  西川龍馬…戦前は首位打者の筆頭候補

森下暢仁…ルーキーとは思えない度胸と制球力で新人王候補筆頭

鈴木誠也…今や押しも押されもせぬサムライJapanの四番でチーム状況が良ければ3冠王も狙える男

菊池涼介…Major行の夢も破れシーズンオフに色々あった為に精彩を欠いているが守備では勝ちに貢献

小園海斗…現状では広輔がShortのPositionを張っているが、後半には小園に替わってるだろう。

他にも野手では松山やピレラの潜在能力が高い選手が揃ってるし、會澤の勝負強さも健在

また、投手ではノムスケが復活の兆しを見せ、島内や塹江の若手が台頭

 

無論、中継ぎが弱いのはあるが、これに関しては何所のチームも五十歩百歩で采配次第だ(。-`ω-)

 

これだけの選手が揃っていたら、監督はワクワクすると思うけど、佐々岡には負けのAuraしかない…

 

これ以上、長くは監督の座に居座れないだろうサッサの話をしても生産性が無いので、次なる監督候補の名前がカープファンだけでなく、プロ野球解説者からも「金本」とか「新井」とか続々と上がってきているので個人的にも候補を挙げてみたい。※育てられたCarpをFA行使で去った金本とか新井は無いと思う。

 

賛否両論あると思うが、実質的に引退寸前の生え抜きであり頭脳明晰で捕手と言う扇の要のポジションにいた事からオランウータン(通称インチキ)こと石原慶幸捕手が適任だと思っている。

この画像を見たら、次の一手だけでなく二手三手が読める男は彼しかいない事が分る(〃艸〃)ムフッ

 

広島 石原 インチキ頭脳プレー(2016年25年振りの優勝に貢献した男)

 

当該記事は、長文になってしまい数名の読者さんから「主旨がぼけてるので分かり難い」と言うご指摘があった為に、タイトルも内容も2つに分けて投稿する事に致しましたので、その旨御了承下さい。naniwa335

 

にほんブログ村 経済ブログへ          にほんブログ村 株ブログへ