マニアックな読者の皆様、こんにちは…
MerryChristmas!とは言っても、キリスト教(Protestant)は矛盾だらけで他宗教を排除するのが
狙いで「キリストを信じないものは全て地獄に落ちる」と言う無茶苦茶な論理に基づいている。
個人的にはMission系の大学に通っていたので、多少なりとも勉強はしましたが
Judeaを放置してたら今頃世界は彼等に寄って支配されていたでしょう。
NEWSやテレビでは能天気にXmas特集を組んでますが、間抜けにしか見えない。
事実、金融の分野で世界の総資産の25%はJudeaが握っていると言われてますし
投資銀行(GS:MorganStanley:Merrill Lynchetc)の上位のCEOは殆どがJudea人である事から
彼等が如何にずる賢いか分かるでしょう。
また、超富裕層のFacebookのCEOザッカ―バーグは無論Judea、ビルゲイツもJudea系
RockefellerもRothschildも然りである。
Judea系経済学者2人によってつくられたブラックショールズモデルは悪魔の方程式で
リーマンショックはこのオプション理論が引き金になって発生した事は言うまでもない。
こんな金融理論がNobel経済学賞を与えられるなんて皮肉な事である。
唯一ポンド危機を誘発しアジア通貨危機まで演出した反逆的なJudea系であるGeorgeSorosだけは
個人的価値観から尊敬に値するが、彼とて金融の世界でしか生きれなかった。
現状のIsraelを居れば分かるが、パレスチナにも非があるとは雖も侵略したのは明らかに
Judea人である。豊富な資金力を活かして米国からも多大なる軍事的協力を得ているので
この(Jerusalem支配権に関する)領土問題は未来永劫解決不可能であろう。
三大宗教の聖地? Jerusalem(エルサレム)
※尚、Judea教とChrist教の線引き(相違)は、複雑なので当記事では割愛する。
これ以上、JudeaやJesusChristに関しては語りだすと超長文になるので割愛するが
その様な造詣も有る筈もない日本人がMerryChristmasと言ってJesusChristの誕生を祝うなんて
欧州人(特にGermany人)には異常にしか見えていないのだ。
無論、仏教でさえあまり関心がない無宗教の日本人なので単純に宗教の行事を楽しんでいる事が
悪いとは思わないが、宗教の本質はそんなに綺麗なものではなく、特にキリスト教は他宗教や他民族への偏った優生学に基づく概念で他宗教を排除して、世界金融を掌握したいのである。
余談が長くなりましたが、本題に入りたいと思います。
先週末は、どうしても日経ダウが20000円台の大台を割ってしまうと困る立場に置かれている
組織(安倍政権の意向を忖度した日銀と年金基金)の大きな資金が引け際(14:20頃)から
入って辛うじて20000円の大台を維持しましたが明日にも容易に大きなoption行使価格の節目でもある20000円を割って来るのは想像に難くありません。
日経ダウ4日間大幅続落で20000円割れ寸前
安倍総理に唆されて日銀黒田総裁が黒田バズーカかなんだか知らないが禁じ手でETFと国債を買いあさった挙句にこの有様…アホとしか言いようがない。
東証銘柄の約80%の筆頭株主が日銀ってどういう事だ?日本は社会主義国か?
当然ながら不健全極まりない市場は脆弱なので投機筋の格好の餌になるし、我々は2019年の
日本株式市場は焼け野原に近い状態になると見ている。
考えてみれば分かるが、このまま国債や指数ETFと言う資産を札を刷って買い続ければ
GDP比100%を超えてしまうので、これ以上の資産=負債規模を肥大化させる事は不可能。
少子高齢化の中で多少国民の総所得が増えても、公的負担(国民年金や健康保険料)がそれを
上回るので、実質可処分所得は減少の一途をたどる訳だ…日本は沈没に向かっている。
更にリーマンショックの後始末が漸く終わろうとしている為に世界主要中央銀行は
大規模金融緩和を縮小している、所謂テーパリングに向かっている中でリスク資産に
向かう資金は今後確実に減少するのは火を見るよりも明らかである。
海外勢の資金が唯でさえ流入しない日本株式市場は金融収縮で確実に崩壊する。
個々の企業の業績云々ではない…薄商いの中で売り方優位な日本株式市場で買い手が不在になれば簡単に崩落するのは言うのは小学生でも分かる理屈である。
本日は、明日に備えて徹夜になるのでこの辺で終えますが、仮に年末に向かって日本株が
下落しても、安くなったからと言う単純な理由で手を出す事だけは避けて頂きたい。 naniwa335


