本日も朝から顧客対応でいい加減な記事になりますが、御容赦を…
それにしても韓国客船沈没の政府対応は酷いものがあります。
日本の東電の対応も目に余るものがあったが、韓国の今回の件は流石に被害に合った家族の心中を考えたら遣り切れないですね。
日本は救出準備しているのに要請もして来ない…朴槿恵は一体どこまで頑ななのか?
こんな時こそ、反日や嫌韓などといった感情論や政治色を抜きにして協力体制をお互いに敷くべきであろう。
さて、本日は為替も102円/$半ばで落ち着いているので、先週末の14500円前後で推移すると思われるが、これと言った材料がない中では方向感のない脆弱相場は暫時続きそうである。
ドルは102円半ば、海外休場で上昇一服-日本の貿易収支発表へ
4月21日(ブルームバーグ):日本時間朝の外国為替市場では、ドル・円相場が1ドル=102円台半ばで推移している。日米株高や米金利の上昇を背景にドル高・円安が進んだ先週の流れが一服。先週末の欧米金融市場は休場で、目先の手掛かり材料に乏しい状況となっている。
午前8時現在のドル・円相場は102円45銭前後。前週末の東京市場では102円57銭と8日以来のドル高・円安水準を付けたが、海外時間は102円40銭前後で小動きとなり、週明け早朝の取引でも102円台半ばで小幅な値動きとなっている。
上田ハーロー外貨保証金事業部の山内俊哉氏は、「本日もイースター休暇で市場参加者は少ないことが予想され、実質の週明けとなる明日までは引き続き各通貨ともに狭いレンジでの動きが予想される」と指摘している。ユーロ・ドル相場も先週末は1ユーロ=1.38ドル台前半でのもみ合いに終始し、週明けの取引では1.3814ドル前後で推移している。ユーロ・円相場は1ユーロ=141円51銭前後。
国内ではこの日、3月の貿易収支 が発表される。ブルームバーグがまとめたエコノミスト調査によると、1兆809億円の赤字が予想されており、赤字は21カ月連続となる
山内氏は、「赤字の増加は円売りの要因となるが、1月のような2兆円を超える赤字とならない限りは市場に与える影響は限定的」と予想する。前週末の欧米金融市場はグッドフライデーの祝日のため休場だった。この日もイースターマンデーの祝日のため、欧州市場や香港、オーストラリアなど多くの海外市場が休場となる。
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