脂補給
チーターの血が騒ぐ・・・
以前リーダーさん のところで個性心理学のセミナーを受けました。
その中で動物キャラナビを調べていただきました。
taqawaは”長距離ランナーのチーター ”だそうです。
説明読んで自分の中で大ウケでした。
私のことをよく知っている人が一緒に受けていたら、
きっとこの気持ちを共有できたと思うと悔しかったです^^
チーターの特徴の一番下に書いてある言葉、
焼肉が好き![]()
あの・・・特徴なんですけど![]()
他のキャラでは食べ物に関する特徴はありませんのに。。。
と言う訳で、
焼肉大好きなtaqawaは時々脂を補給しないと調子が出ないのです。
裏話しですが、チーターの人に何か頼みごとがあったら、
とりあえず焼肉ご馳走しとけばなんとかなるそうですよ。
で、行ってきました「いちずやまもと」
以前にも紹介しましたが 、このお店好きなんです。
ポン酢とお肉が私の中でピッタリ合います。(あくまで個人的感想です)
金網が温まったら脂をひいて下さいね。
脂の少ないあっさりお肉を焼く時の裏技発見しました。
この脂身をお肉にスリスリすると脂感が増します。
あっさりの意味がなくなるのですが、
連れがあっさり好きの場合、
自分の分だけこってりに出来るという
非常に平和的な技だと思います。
ソーセージ
ソーセージを焼いていたら気がつきました。
脂身がいい感じで焼けています。
これがウマイんです。
そう思うのは私だけですが・・・
この後この脂身は、
ポン酢を付けて、温かいご飯の上にのせられて、
taqawanのお腹の中へと消えていきました。
にっこりマッコリ
マッコリのんでにっこりです。
名物塩ホルモンと親鳥
左が親鳥、右が塩ホル。ファイヤーしてます。
プリプリのホルモンをポン酢で頂く。
ウマー(≧▽≦)
ご飯と一緒にどーぞ。
かいのみ
これはタレで食べるのですが、
あなたが日本人であるならば、
白いご飯大盛りと一緒に注文されることを
強くオススメします。
柚子シャーベット
ソースが爽やかで美味しいです。
いちずブリュレ
上に乗ってるバニラアイスもバニラビーンズたっぷりでリッチなお味で、
下のトロトロと一緒に食べると超ウマいです。
久々にやられました。
この「いちずやまもと」の山本さんが修行したお店が京都の焼き肉家 益市さん
社長の国本忠義 さんもアメブロされています。
大変熱い想いがほとばしってまして、いつも良い刺激を頂いております。
前回のいちずやまもとの記事の時は、私のブログも紹介頂きました。
うっかり、お礼の記事を書くのを忘れまして、この場を借りて御礼申し上げます。
国本社長のブログ読んでいたら、熱い想いがビシビシ伝わってきて、
次京都に行く時は絶対行きたい店となりました。
という訳で今月行ってきます。
予約もしました。
後はスケジュール調整だけです。
肉捌いていて、思わずにやける感覚を持った焼き肉家さんです。
何と素敵な焼き肉家だろう。
名物『ドラゴンロース』は必ず食べたいと思います。
脂補給完了しました。ご馳走さまでした(。-人-。)
早起き257日目
ワールドカップ見ました。多くのサポーターが観戦していたと思いますが、終了のホイッスルがなった時にヨシ!と拳を握ったことでしょう。
久々に代表の試合を見ました。強くなったと思います。気持ちが気迫が伝わってきた試合でした。タフになったなぁ(^^)
前回大会に感じた後少しの物足りなさが消えていました。見ていて気迫のある試合でした。
ぜひ、強い心で決勝トーナメントに挑んで欲しいと思います。
事務所の傘たてが錆びてしまいました
だから塗替えました♪
3年位前、長年使い込んでメッキの下から錆が浮いてきてしまった傘たてを見た時、
もうそろそろ新しいのに買い換えようと思いました。
だけど・・・
それって、
ただ錆びてるだけで、
傘たてとしての機能は失ってはいませんよね。
ただ見た目が見っともないだけ。
何か蘇らせる方法があるハズ・・・と考えました。
で、赤錆を溶かして錆を落とし、
しかもその後は錆にくくなるという、
怪しいコーティングを試す絶好のチャンスだと気がつき、
試してみました。
その頃は、ブログもやっておらず、記録に残す意識も無かったので
残念ながら写真が無いのですが、
赤錆はある程度キレイなレベルまで落とすことが出来ました。
そして、このままでは、雨ざらしの中で又錆ると思ったので、
クリアー塗装までしちゃいました。。。超高級仕様、コスト高過ぎです。
それから3年後が今年です。
気が付けば、傘たては錆が浮き出ていました。
やはり、あのコーティングはなんちゃって系だったのかなと思います。
ま、3年持ったので良い方でしょうか。
実はかなり手抜きで施工しました。
面倒臭がり屋さんが使用しても大丈夫か?
というテーマで試験施工した訳です^^;
細かい所まで丁寧に錆を除去していたらもっと耐久性はあると思います。
錆は成長するんですよ。
だから少しでも残っていたら、再び出てくるのは時間の問題なのです。
今回の塗り替えも、塗装前の写真を撮るのを忘れてしまいました。
焼付塗装を行なうので、プラスチック部品を外して
バラバラにして、錆を削り落とした写真がコレです。
素地調整する前は赤錆で茶色をしていましたが、
表面を削ってやると鉄の色が出てきます。
今回は粉体塗装(パウダーコーティング)をしました。
従来工業製品の焼付塗装において、
色付けする際には溶剤型塗料が多く使われてきました。
いわゆるシンナー(有機溶剤)が沢山入った塗料です。
このシンナーというものは非常に色が良く溶けまして、
仕上がり良く塗装出来るのでこれまでジャンジャン使われてきました。
しかし、近年の環境保護意識の高まりから脱溶剤化が叫ばれております。
その一つの解答が粉体塗料です。
粉体塗料は有機溶剤を含まない非常にエコな塗料です。
簡単に説明しますと粉状の塗料になります。
普通皆さんが思い浮かべる塗料というのは、
ドロっとした液体を思い浮かべると思いますが、
粉体塗料は色の粉です。
色の付いた小麦粉のようなイメージで結構です。
粉がどうやって塗膜になるのかと申しますと、
次のようなプロセスを経て塗膜となります。
まず、粉の状態で製品の表面に静電気力でくっ付きます、
そして、そこに熱が加わることで、粉が溶けて液状になります。
そう、溶けたら従来の塗料のように液体になるのです。
そうして、製品の表面に色(樹脂)が濡れ広がります。
さらに温度が加わることで、溶けた色(樹脂)は硬化していきます。
仕上がりは溶剤型塗料を使った塗装と遜色ありません。
有機溶剤を含まないので大気への負荷がかなり少なくなります。
これからは、断然粉体塗装ですね!














