早起き1185日目
現実と 夢の狭間に 漂いて
無意識の海 微睡み泳ぐ
おはようさまです。
今年を一文字で表すならば、私個人的には「省」です。
やはり、地球環境のことを考えたら省エネ、節電ですよね。なんか使い過ぎてます。過ぎたるは及ばざるが如しですよね。
また、要らないモノを省くことシンプルさ大切ですよね。余計なモノに縛られて身動き悪いとフットワークが悪くなり変化の激しい時代をスキップ出来ませんもの。
そして、省みています。振り返ること、検証することは大切です。悪いところは改めていくことで、最終的には帳尻を合わせて散り行くのが人生ですよね。
清く、正しく、美しく。
人の喜びを我が喜びとし
赤子の如く純情に純粋に上機嫌で生きよう。
早起きさんからの投稿
無意識の海 微睡み泳ぐ
おはようさまです。
今年を一文字で表すならば、私個人的には「省」です。
やはり、地球環境のことを考えたら省エネ、節電ですよね。なんか使い過ぎてます。過ぎたるは及ばざるが如しですよね。
また、要らないモノを省くことシンプルさ大切ですよね。余計なモノに縛られて身動き悪いとフットワークが悪くなり変化の激しい時代をスキップ出来ませんもの。
そして、省みています。振り返ること、検証することは大切です。悪いところは改めていくことで、最終的には帳尻を合わせて散り行くのが人生ですよね。
清く、正しく、美しく。
人の喜びを我が喜びとし
赤子の如く純情に純粋に上機嫌で生きよう。
早起きさんからの投稿
早起き1184日目
遠くから ささやく声が 気になりて
身体を起こす うたた寝の朝
おはようさまです。
コタツか久々に暖かく感じてワザワザうたた寝した次第です。
今年後半は、ずっと半生を反省しています。
出会うキーワードも反省系が多い訳で、それは本能的な部分が振り返りを求めているから反省というキーワードが目に止まりやすいのだと思います。
そこで気づいたのは、過去の失敗を繰り返さないことが成長だと思い込んでいたということ。
成長って、失敗しないことなのか?
ある意味では合っているでしょうが、
失敗しなくなることは、上手になるという意味合いが強いと思います。
成長とは変化していくこと。
サナギが蝶に姿を変えるように、新しい魅力や価値を身に付けること。
この世界は刻々と変化を続けている場所です。
だからこそ、ここに住まう生命体は皆何らかの進化を遂げて今を生きています。
もちろん、今のままでいいという選択肢もある訳で、昔のまま生き長らえてきた種もありますが、多くは変化に適応出来ずに絶滅していきました。
この世に命を頂いた理由は、多分生きろということだと思います。
生きて命を全うする。
その短い人生の中を、ただ生き長らえるのではなく、生き生きと成長することが命に与えられた命題なのだと思います。
だから、この為に生まれてきた、この為なら命を捨てても構わないと思えるようなモノを見つけたとき、人はそれを天命と呼び使命と呼ぶのです。
命を懸けることを体験すること。
それが命の使い途かなと感じます。
そして、それを実現するにはどうしたら良いかというと、気づくための感性を磨くことです。
アンテナの感度をあげないと、掴めるチャンスも見逃してしまいます。
感度をあげるにはどうしたら良いか?
それは、本を読んだり勉強会に参加したりすることです。
他人の考えを知ることです。
他人と自分とでは、物事の捉え方が違うことに気づくこと。
知れば知る程、色んな視点を身に付けるわけですから、気付きのアンテナの感度が上がります。
そこで大切なのは自分です。
自分軸をしっかり持った上でないと、情報に振り回されることになります。
自分軸というのは、先祖からの命の繋がりの自覚です。
自分が今ここにいる最大の原因はご先祖様がいたからです。
この根本を忘れるから、フラフラ迷うのです。
しっかりとした根っ子があることを忘れてつま先立ちするから、ふらつくのです。
たまには、墓参りしましょう。
仏壇に手を合わせましょう。
ってお話しでした(笑)
早起きさんからの投稿
身体を起こす うたた寝の朝
おはようさまです。
コタツか久々に暖かく感じてワザワザうたた寝した次第です。
今年後半は、ずっと半生を反省しています。
出会うキーワードも反省系が多い訳で、それは本能的な部分が振り返りを求めているから反省というキーワードが目に止まりやすいのだと思います。
そこで気づいたのは、過去の失敗を繰り返さないことが成長だと思い込んでいたということ。
成長って、失敗しないことなのか?
ある意味では合っているでしょうが、
失敗しなくなることは、上手になるという意味合いが強いと思います。
成長とは変化していくこと。
サナギが蝶に姿を変えるように、新しい魅力や価値を身に付けること。
この世界は刻々と変化を続けている場所です。
だからこそ、ここに住まう生命体は皆何らかの進化を遂げて今を生きています。
もちろん、今のままでいいという選択肢もある訳で、昔のまま生き長らえてきた種もありますが、多くは変化に適応出来ずに絶滅していきました。
この世に命を頂いた理由は、多分生きろということだと思います。
生きて命を全うする。
その短い人生の中を、ただ生き長らえるのではなく、生き生きと成長することが命に与えられた命題なのだと思います。
だから、この為に生まれてきた、この為なら命を捨てても構わないと思えるようなモノを見つけたとき、人はそれを天命と呼び使命と呼ぶのです。
命を懸けることを体験すること。
それが命の使い途かなと感じます。
そして、それを実現するにはどうしたら良いかというと、気づくための感性を磨くことです。
アンテナの感度をあげないと、掴めるチャンスも見逃してしまいます。
感度をあげるにはどうしたら良いか?
それは、本を読んだり勉強会に参加したりすることです。
他人の考えを知ることです。
他人と自分とでは、物事の捉え方が違うことに気づくこと。
知れば知る程、色んな視点を身に付けるわけですから、気付きのアンテナの感度が上がります。
そこで大切なのは自分です。
自分軸をしっかり持った上でないと、情報に振り回されることになります。
自分軸というのは、先祖からの命の繋がりの自覚です。
自分が今ここにいる最大の原因はご先祖様がいたからです。
この根本を忘れるから、フラフラ迷うのです。
しっかりとした根っ子があることを忘れてつま先立ちするから、ふらつくのです。
たまには、墓参りしましょう。
仏壇に手を合わせましょう。
ってお話しでした(笑)
早起きさんからの投稿
