人生色々・・・あなた色に塗りましょう -1368ページ目

早起き1366日目

おはようさまです。


昨日は新月。


とにかく、眠い一日でした。


それに、食欲旺盛。


また、環境もこの無限の食欲を後押ししました。


朝はホテルバイキング(お代わり自由)♪


昼は中華料理食べ放題(出来立て熱々)♪


夜は飲み放題♪(セルフサービスで背中に冷蔵庫ドーン)


一日一食を続けていますが、一向に痩せないのは、食べ過ぎに一因があることが最近になって解ってきました。


朝一の79kgから寝る前の83kgまで、合計4kg増えていました。


新記録ですよ。


新月の時刻に願い事を書くと叶うとか。


体重が76kgになりました!


と書きました。


新月に誓うなんて初めての体験でしたが、何か歯車が動き出した感じがしました。


昨日受けたセミナーは「しもやんワンディセミナー」


筆ペンで格好いい文字を書けるようになる筆文字講座、下川式成功手帳講座、マインドマップ講座、マーケティング講座と、たいへん盛り沢山の内容でした。


お土産というか、プレゼントも沢山頂いて、たいへんお得なセミナーでした。




ユルいセミナーで面白かったです(笑)


受講に当たっての注意事項が特に面白かった。


携帯電話はマナーモード禁止です。
着信音を鳴り響かせて下さい。

カメラ撮影や録音、ビデオカメラによる撮影は全てお断りしておりません。

講義中はfacebookでじゃんじゃんアップしてください。

眠かったら、寝ててもいいです。睡眠学習になるので、隣の人が寝ててもそーっとしとくように。


そんな始まりでしたので、新月のせいもあって、ほぼ睡眠学習になりました。


一番の目的は筆文字講座でした。


筆文字と仕事が結びつかないか、色々アイデアを出していきたいと思います。



取り敢えずは、筆文字の宿題も出されたので、確りと書き上げます。


オーガニック革命家の良介さん、待ってて下さい。


今回のご縁を繋いで頂いた主催のかおりちゃんに感謝です。

早起き1365日目

おはようさまです。


何ぜだろう。


お腹が空きません。


一日一食。


妻と一緒に食べるだけしか口にしていません。


最近はそれさえも要らない感じです。


しかし、食べ始めるとガッツリいってしまいます(笑)


二日一食にしようかな。


いや、規則正しいのがダメなのかも。


などと色々考えています。


一つ言えることは、食べる回数を増やしたら体重が一気に増えると言うこと。


土曜日に暴飲暴食して、一週間で元に戻る。


それがパターン化しています。


毎日体重計に乗っているので、体重変化の傾向は掴みました。


この九ヶ月間、体重はほぼ一定です。


ビール飲むと2kg~3kg増えます。


お腹の中の大ジョッキ4杯は、1kgは汗で、1kgはおしっこで減ります。食べ過ぎた1kgのフード分は徐々に減っていきます。


ここまで詳しく調べあげました。


体重が減らないのは、収支のバランスが取れているということです。


減らすには、食べる回数を減らすしかありません。


僕にはこれしか選択肢がありません。


食べる量を減らしたら、間違いなくストレスで潰れてしまうから。




二日で一食は、本当に断食なってしまいますね。


少し断食の知識を得ないと危険かも^^









早起き1364日目

おはようさまです。


人は過ちを犯す。


だから、法律が作られた。


他人を信じられないから、ある一定の枠組みを作り、そこからはみ出した人は排除する。


そうした方が自分達に都合よくなるから。


上から目線だ。


誤認逮捕。


たまったもんじゃない。


冤罪。


取り締まる方が法を破ってどうする。


既に破綻している。機能不全だ。


自分達に都合のよいように他人の行動を縛り付ける。支配者的発想。


正直であり、清らかであり、思いやりがあればいいよ。


誰が見てようが、見てまいが、ずるはしない。


皆の気持ちがそのように揃っていたなら、他人を何の不安も心配もなく信じきれるのではなかろうか。


この他人を信じきることを出来ていたのがかつての日本人であった。日本国であった。


欧米人から見たら、ただのお人好しの馬鹿な田舎者にしか見えなかっただろうが。


彼ら欧米人の価値観を遥かに超えた精神性を持っていたが、彼らの科学技術力に魅せられて学ぶ時に、何から何までも学び倒した。


自分達の方が優れている分野でも、全て相手を受け入れた。


その懐の深さは凄いです。


受容することを日本人は知っていたのだ。持っているのだ。


だが、今は教育が変わり果て、考え方が欧米的なものになり、勝ち負けにこだわる価値観を持つ人が増えてしまった。


受け入れることが敗けを意味する価値観では、かつての日本人のように他人を信じきることは出来ない。


どこで足元を掬われるか分からない、いつも不安な生活。


このままでは、日本人の血がそのことに違和感を覚えなくなってしまう。


天皇陛下を見て涙が流れるのは、日本人の血が涙を流させるのだ。


それは、こんな国になってしまった現状を陛下に対して申し訳ないという日本人の血が流す懺悔の涙なのかも知れません。


僕は涙が溢れました。


その時日本人だと自覚しました。


テレビに映る天皇陛下のお姿を、正座して手を合わせて観る祖母の姿。


小さい頃は理解に苦しみましたが、今は理解出来ます。


それだけ、世代が重なった分だけ血の記憶も薄れてしまっている。


それにしても、いつの時代でも庶民は正直に生きているのに、なぜお上になると嘘をつくようになるのだろう。


それが人の越えねばならぬ壁なのか。