早起き1738日目
おはようさまです。
久々に現場作業をしたら、身体のアチコチが軽い筋肉痛になった。
使わない筋肉は衰える訳ですが、年齢と共に衰える速度が増したことを実感しました。
物を持ち上げて、別の場所に運ぶ。
確かに日常生活の中ではあまり頻繁には行わない動作でした。
何か考えないとヤバイですね。
足腰は衰えさせない仕組みを生活の中に作りましたので、同じように仕組みを考えたいと思います。
久々に現場作業をしたら、身体のアチコチが軽い筋肉痛になった。
使わない筋肉は衰える訳ですが、年齢と共に衰える速度が増したことを実感しました。
物を持ち上げて、別の場所に運ぶ。
確かに日常生活の中ではあまり頻繁には行わない動作でした。
何か考えないとヤバイですね。
足腰は衰えさせない仕組みを生活の中に作りましたので、同じように仕組みを考えたいと思います。
早起き1737日目
おはようさまです。
アイデアはピュアな心から生まれる。
人は経験というリミッターに縛られる。
自らの体験の記憶は、アドバイスもくれるが、限界も与える、安全装置と言える。
幼い頃に学んだ失敗談から同じ過ちを犯さないように出来ている。
しかし、それは諸刃の剣でもある。
失敗はしないが冒険が出来なくなる。
自分の限界は幻想に過ぎない。
失敗の記憶は、確かにあの頃は成功しなかったことの証明であるが、あれから成長した今の自分が同じように上手くいかないことを保証するものではない。
成長したのだから、問題を解決出来る能力を身に付けているかもしれない。
だけど、記憶が身体を動けなくする。
だから、思いきって挑戦したけど失敗してしまう。
これは、自分を信じられないからである。
だったら、いっそ記憶喪失の方がいい。
そこには失敗という変なリミッターは存在せずに、全力で取り組める。
いかに過去の呪縛から離れられるか、いかに経験という垢を落としきれるか、そこにアイデアは生まれる。
知識は制約でもある。
制約があると難しく考えてしまう。
それは、考えた瞬間に知識が禁止を命じるからだ。
だけど~、とか壁を見つけては回り道をし始める(笑)
そういう訳では、たまには頭を空っぽにすることも大事なのだ。
アイデアはピュアな心から生まれる。
人は経験というリミッターに縛られる。
自らの体験の記憶は、アドバイスもくれるが、限界も与える、安全装置と言える。
幼い頃に学んだ失敗談から同じ過ちを犯さないように出来ている。
しかし、それは諸刃の剣でもある。
失敗はしないが冒険が出来なくなる。
自分の限界は幻想に過ぎない。
失敗の記憶は、確かにあの頃は成功しなかったことの証明であるが、あれから成長した今の自分が同じように上手くいかないことを保証するものではない。
成長したのだから、問題を解決出来る能力を身に付けているかもしれない。
だけど、記憶が身体を動けなくする。
だから、思いきって挑戦したけど失敗してしまう。
これは、自分を信じられないからである。
だったら、いっそ記憶喪失の方がいい。
そこには失敗という変なリミッターは存在せずに、全力で取り組める。
いかに過去の呪縛から離れられるか、いかに経験という垢を落としきれるか、そこにアイデアは生まれる。
知識は制約でもある。
制約があると難しく考えてしまう。
それは、考えた瞬間に知識が禁止を命じるからだ。
だけど~、とか壁を見つけては回り道をし始める(笑)
そういう訳では、たまには頭を空っぽにすることも大事なのだ。
早起き1736日目
おはようさまです。
今年はチーズを食べまくりました。
種類も量も自分史上最高にチーズを食べまくりました。
これまでは、パルミジャーノレッジャーノかモッツァレラ、ゴルゴンゾーラ位しか食べませんでした。
そう、全部イタリアのチーズですね。
だって私、前世がイタリア人って位スパゲッティが好きですから(笑)
当然イタリアチーズが口に入ります。
そんな私が、今年は10回以上チーズ会に参加しまして、そこでは、イタリア以外のヨーロッパのチーズ中心に紹介され、実に様々なタイプを楽しみました。
その中には何と我が地元福井県産のチーズまでありました。
そして、調子に乗ってチーズ検定まで受けてしまいました(笑)



それにしても、いっぱい食べたなぁ♪
そんな、こんなも、チーズプロフェッショナルの高橋かず子さんとの出会いから始まりました。
出会いは、人生のスパイスみたいなもの。
時には刺激的に、時には優しく、人生の妙味を演出してくれます。
楽しんだ者勝ちですわ。
今年はチーズを食べまくりました。
種類も量も自分史上最高にチーズを食べまくりました。
これまでは、パルミジャーノレッジャーノかモッツァレラ、ゴルゴンゾーラ位しか食べませんでした。
そう、全部イタリアのチーズですね。
だって私、前世がイタリア人って位スパゲッティが好きですから(笑)
当然イタリアチーズが口に入ります。
そんな私が、今年は10回以上チーズ会に参加しまして、そこでは、イタリア以外のヨーロッパのチーズ中心に紹介され、実に様々なタイプを楽しみました。
その中には何と我が地元福井県産のチーズまでありました。
そして、調子に乗ってチーズ検定まで受けてしまいました(笑)



それにしても、いっぱい食べたなぁ♪
そんな、こんなも、チーズプロフェッショナルの高橋かず子さんとの出会いから始まりました。
出会いは、人生のスパイスみたいなもの。
時には刺激的に、時には優しく、人生の妙味を演出してくれます。
楽しんだ者勝ちですわ。