早起き1948日目
おはようさまです。
歳を取ると身体の健康が心配になってくる。
同年代の集まりでも話題は病気などの健康がテーマになる。
人間らしいと思う。
人間には寿命があって、いつかは自分も死ぬ時が来るということは、皆が知っている。
身近な人の死ぬのも体験して、惜しまれながらお別れすることになるのも経験している。
だけど、自分もそうなるとは思わないで、自分だけは違うと思い込みたいのだ(笑)
それでも、年齢を重ねるに従い、身体のアチコチに劣化を感じるようになる。
すると、運動を始めたりする。
ウォーキングしている若者は見たことが無い。
ジョギングしている青少年も見たことが無い。
運動している皆さんは、若くは無いのだ。
日常生活がスムーズに支障なく行えるだけの身体があればいいと私は思う。
トレーニングで鍛えたのと、実際の生活の中で鍛えたのとでは、後者の方が生活に役立つからです。
必死こいてトレーニングする野性動物を見たことがありません。
彼らは生きるのに必死こいてますからね。
そこで身体が作られるし、衰えたらそれが寿命だし。
そんな野性動物の姿に、本来の健康というものを感じます。
楽した分だけトレーニング。
結局、身体は動かさないと衰えるのが早いのです。
日常の中で楽をしないように意識してます。
歳を取ると身体の健康が心配になってくる。
同年代の集まりでも話題は病気などの健康がテーマになる。
人間らしいと思う。
人間には寿命があって、いつかは自分も死ぬ時が来るということは、皆が知っている。
身近な人の死ぬのも体験して、惜しまれながらお別れすることになるのも経験している。
だけど、自分もそうなるとは思わないで、自分だけは違うと思い込みたいのだ(笑)
それでも、年齢を重ねるに従い、身体のアチコチに劣化を感じるようになる。
すると、運動を始めたりする。
ウォーキングしている若者は見たことが無い。
ジョギングしている青少年も見たことが無い。
運動している皆さんは、若くは無いのだ。
日常生活がスムーズに支障なく行えるだけの身体があればいいと私は思う。
トレーニングで鍛えたのと、実際の生活の中で鍛えたのとでは、後者の方が生活に役立つからです。
必死こいてトレーニングする野性動物を見たことがありません。
彼らは生きるのに必死こいてますからね。
そこで身体が作られるし、衰えたらそれが寿命だし。
そんな野性動物の姿に、本来の健康というものを感じます。
楽した分だけトレーニング。
結局、身体は動かさないと衰えるのが早いのです。
日常の中で楽をしないように意識してます。
早起き1946日目
おはようさまです。
目の前にゴミが落ちている。
気づいたけど拾えない。
それは小さい頃の体験がそうさせている。
落ちているゴミを拾ってゴミ箱に捨てようものなら、周りからいい子ちゃんとからかわれ囃し立てられ嫌な思いをする。
心が煤けているよ。
その親の心がそのまま、その囃し立てる子に現れている。
きっとそんな子は、家で親に褒められたい一心でゴミを拾った時に、周りの大人に茶化されたのだろう(泣)
そのたった一回がトラウマになる。
悲しい生き物やね人って。
褒めるのが下手過ぎるにもほどがあるわ(笑)
茶化すのはユーモアとして、人間関係の潤滑剤となるから良いのだけれど、使い方と使うタイミングを考えて欲しい。
良い行いを見付けたら素直に褒める。
たったそれだけで、この社会は劇的に変わる。
今朝は地球倫理活動の一環で、毎週会場をお貸し頂いているアカデミアホテルさんの周辺を感謝の気持ちで清掃奉仕活動を行います。
倫理法人会だから、朝6時からです(笑)
早起きゴミ拾いです(^-^)
数ヶ月に一回ですけど、ゴミを拾った分だけ地球はキレイになるという単純な理念?のもと、ゴミを拾っていきます。
地球倫理についてはググると出てきますので、ご興味がある方はご自分で調べて下さいネ。
何故アナタはゴミを拾うかと問われたら、
ソコにゴミが在るからと応えましょう。
一個拾えば、一個分きれいになるという自己満足の積み重なりが、きっと地球をキレイに変えていきます。
ゴミ拾いをすると不思議なことにゴミを捨てなくなるの(ここ太字)
これは、xGCさんで教わりました。
オシャレに街をクリーンナップと題して月一でゴミ拾いしているサークルです。
気負わず、雑談しながら気づいた分だけ拾っていき、自分達で焼却場に持ち込む所までやられています。
集めたゴミ袋をどうするかで頭悩まさない所が素敵です。
これまで清掃奉仕で集めたゴミ袋は、市役所に連絡して取りに来させるとか、皆で手分けして持ち帰るのが当たり前でしたが、自腹で処分場に持ち込むなんて、本物の奉仕活動だと思いました。
そんな若者がいるのが嬉しかった。
目の前にあるゴミに気づいたら、それは単純明快なんです。拾えばいいのです。
アナタに拾いなさいという、宇宙からのちょっとしたサインなんです。
素直に従っていると、宇宙からのサインに気づいたら直ぐやる習慣が身に付き、知らないうちにチャンスを逃さない人になれますよ。
目の前にゴミが落ちている。
気づいたけど拾えない。
それは小さい頃の体験がそうさせている。
落ちているゴミを拾ってゴミ箱に捨てようものなら、周りからいい子ちゃんとからかわれ囃し立てられ嫌な思いをする。
心が煤けているよ。
その親の心がそのまま、その囃し立てる子に現れている。
きっとそんな子は、家で親に褒められたい一心でゴミを拾った時に、周りの大人に茶化されたのだろう(泣)
そのたった一回がトラウマになる。
悲しい生き物やね人って。
褒めるのが下手過ぎるにもほどがあるわ(笑)
茶化すのはユーモアとして、人間関係の潤滑剤となるから良いのだけれど、使い方と使うタイミングを考えて欲しい。
良い行いを見付けたら素直に褒める。
たったそれだけで、この社会は劇的に変わる。
今朝は地球倫理活動の一環で、毎週会場をお貸し頂いているアカデミアホテルさんの周辺を感謝の気持ちで清掃奉仕活動を行います。
倫理法人会だから、朝6時からです(笑)
早起きゴミ拾いです(^-^)
数ヶ月に一回ですけど、ゴミを拾った分だけ地球はキレイになるという単純な理念?のもと、ゴミを拾っていきます。
地球倫理についてはググると出てきますので、ご興味がある方はご自分で調べて下さいネ。
何故アナタはゴミを拾うかと問われたら、
ソコにゴミが在るからと応えましょう。
一個拾えば、一個分きれいになるという自己満足の積み重なりが、きっと地球をキレイに変えていきます。
ゴミ拾いをすると不思議なことにゴミを捨てなくなるの(ここ太字)
これは、xGCさんで教わりました。
オシャレに街をクリーンナップと題して月一でゴミ拾いしているサークルです。
気負わず、雑談しながら気づいた分だけ拾っていき、自分達で焼却場に持ち込む所までやられています。
集めたゴミ袋をどうするかで頭悩まさない所が素敵です。
これまで清掃奉仕で集めたゴミ袋は、市役所に連絡して取りに来させるとか、皆で手分けして持ち帰るのが当たり前でしたが、自腹で処分場に持ち込むなんて、本物の奉仕活動だと思いました。
そんな若者がいるのが嬉しかった。
目の前にあるゴミに気づいたら、それは単純明快なんです。拾えばいいのです。
アナタに拾いなさいという、宇宙からのちょっとしたサインなんです。
素直に従っていると、宇宙からのサインに気づいたら直ぐやる習慣が身に付き、知らないうちにチャンスを逃さない人になれますよ。