早起き2212日目
おはようさまです。
暑い日が続いてますね。
暑いと汗をかく。
体温を下げるために。
体温が上がり過ぎると命に関わるから。
汗は身体に備わった安全装置のよう。
こんなにま汗が出るのかと言うくらい、多量な汗が出ることがある。
そんなとき、ああ人間は水で出来ているなと意識することになる。
水を飲み過ぎたのだ。
余分な水分は出した方がいいから、汗をかけることに感謝をしよう
喉が渇くのは、水分を必要としているから。
だけど、渇きを癒そうと調子に乗って飲み続けると、水分を摂り過ぎになる。
命を養う水だけど欲張ったらいけないのだ。
夏場は植木等の水やりを怠ると枯れてしまう。
だけど、水をやり過ぎると、これまた根腐れして枯れてしまう。
そこから、丁度いいという感覚を学ばなければならない。
欲張るのも、我慢し過ぎるのも、良くないことなのである。
暑い日が続いてますね。
暑いと汗をかく。
体温を下げるために。
体温が上がり過ぎると命に関わるから。
汗は身体に備わった安全装置のよう。
こんなにま汗が出るのかと言うくらい、多量な汗が出ることがある。
そんなとき、ああ人間は水で出来ているなと意識することになる。
水を飲み過ぎたのだ。
余分な水分は出した方がいいから、汗をかけることに感謝をしよう
喉が渇くのは、水分を必要としているから。
だけど、渇きを癒そうと調子に乗って飲み続けると、水分を摂り過ぎになる。
命を養う水だけど欲張ったらいけないのだ。
夏場は植木等の水やりを怠ると枯れてしまう。
だけど、水をやり過ぎると、これまた根腐れして枯れてしまう。
そこから、丁度いいという感覚を学ばなければならない。
欲張るのも、我慢し過ぎるのも、良くないことなのである。
早起き2211日目
おはようさまです。
毎日早起きをして、簡単に身体を修正しています。
左に歪んでおり、後ろを向く時に身体が捻り難いのが右側です。
クルマを運転する時に後進するのがツライ訳です。
左後方は見易いのですが、右後方は何となく見にくくて捻っているのが辛かったですね。
最初の頃は、肋骨周りのあちこちに軽い痛みが感じられましたが、日に日に感じなくなり、徐々に右側への捻りが楽になってきました。
床に寝て、ポーズをとって脚や腕を少し動かした際に痛みがあれば、そこが歪み部分のようだと思います。
だんだん痛い箇所が移動していくのも面白いです。
随分と振り返りが楽になりました。
自分の身体を意識することは大切ですね。
思い通りに動かないことに気づかないと、大変なことになるかも知れませんから。
どんなに自分は自由だと言っても、不自由な身体を持っていたら不便ですよ。
気づいたら肩が上がらなくなっていたり、そんなのは嫌ですね。
だから、毎朝動かしてます。
すると、毎朝の継続効果が出てきます。
従って、楽しい毎日なのです。
毎日早起きをして、簡単に身体を修正しています。
左に歪んでおり、後ろを向く時に身体が捻り難いのが右側です。
クルマを運転する時に後進するのがツライ訳です。
左後方は見易いのですが、右後方は何となく見にくくて捻っているのが辛かったですね。
最初の頃は、肋骨周りのあちこちに軽い痛みが感じられましたが、日に日に感じなくなり、徐々に右側への捻りが楽になってきました。
床に寝て、ポーズをとって脚や腕を少し動かした際に痛みがあれば、そこが歪み部分のようだと思います。
だんだん痛い箇所が移動していくのも面白いです。
随分と振り返りが楽になりました。
自分の身体を意識することは大切ですね。
思い通りに動かないことに気づかないと、大変なことになるかも知れませんから。
どんなに自分は自由だと言っても、不自由な身体を持っていたら不便ですよ。
気づいたら肩が上がらなくなっていたり、そんなのは嫌ですね。
だから、毎朝動かしてます。
すると、毎朝の継続効果が出てきます。
従って、楽しい毎日なのです。
早起き2210日目
おはようさまです。
暑い夜はフローリングの床が気持ちいい。
和室と洋室が襖で隔てられたバリアフリーだから、転がるだけで移動できる。
段差があったら痛いから転がれないだろうから、バリアフリーには感謝しなければいけないだろう。
掃除機をかける時も、引っ掛かることなく移動できるし、なんと言っても一番ステキなところは、足の指をぶつけないことです。
小指を柱の角にぶつけて悶絶する体験は誰にでもあるでしょう。
敷居の段差があれば、間違いなく一日一回はぶつけそうです。
普段何気なく生活している中には、色んな人の知恵が働いていて、便利で快適に暮らしていけることにも感謝を忘れないでいたいですね。
暑い夜はフローリングの床が気持ちいい。
和室と洋室が襖で隔てられたバリアフリーだから、転がるだけで移動できる。
段差があったら痛いから転がれないだろうから、バリアフリーには感謝しなければいけないだろう。
掃除機をかける時も、引っ掛かることなく移動できるし、なんと言っても一番ステキなところは、足の指をぶつけないことです。
小指を柱の角にぶつけて悶絶する体験は誰にでもあるでしょう。
敷居の段差があれば、間違いなく一日一回はぶつけそうです。
普段何気なく生活している中には、色んな人の知恵が働いていて、便利で快適に暮らしていけることにも感謝を忘れないでいたいですね。