早起き2577日目
おはようさまです。
本日は横浜に向かっています。
久々にロングドライブです。
丁度サマコンやってますね。
懐かしいなぁ(^-^)
赤レンガ倉庫では、横浜家系ラーメン祭りやってますけど、本家に行きたいと思います🍜
本日は横浜に向かっています。
久々にロングドライブです。
丁度サマコンやってますね。
懐かしいなぁ(^-^)
赤レンガ倉庫では、横浜家系ラーメン祭りやってますけど、本家に行きたいと思います🍜
早起き2576日目
おはようさまです。
雨がよく降りますね。
屋根があるから雨をしのげる訳です。
屋根は有難いものなのです。
それなのに、当たり前の気持ちさえ自覚せずに毎日生きている。
旅人が一晩泊めて欲しい。土間でいいから雨露さえしのげれば...
というシーンを幾度となく見ていると思います。
でも、雨露に晒される体験が無いから、ただのセリフにしか聞こえない。
山で遭難するとか、出先で山賊に身ぐるみ剥がされて放り出されるとか。
災害で家が潰れても避難所があり、自家用車の中でも過ごせる訳で、雨露の中で寝ることは無いですから。
毎日、それだけでも感謝すべきですね。
目が覚めたら、空との間にある屋根さんに感謝したいと思います。
雨がよく降りますね。
屋根があるから雨をしのげる訳です。
屋根は有難いものなのです。
それなのに、当たり前の気持ちさえ自覚せずに毎日生きている。
旅人が一晩泊めて欲しい。土間でいいから雨露さえしのげれば...
というシーンを幾度となく見ていると思います。
でも、雨露に晒される体験が無いから、ただのセリフにしか聞こえない。
山で遭難するとか、出先で山賊に身ぐるみ剥がされて放り出されるとか。
災害で家が潰れても避難所があり、自家用車の中でも過ごせる訳で、雨露の中で寝ることは無いですから。
毎日、それだけでも感謝すべきですね。
目が覚めたら、空との間にある屋根さんに感謝したいと思います。
早起き2575日目
おはようさまです。
今年の春頃、近くの物が見えにくくなったのもあり、老眼が進んだと思い遠近両用眼鏡を作りました。
一枚のレンズの中に二種類のレンズを入れるなんて、凄い技術ですね。
近くも遠くも見えやすくなりました。
ただ、境界線辺りはどっち付かずで、はっきり見えない部分となります。
微妙に直線が湾曲しまして歪んで見えますが、これは慣れます(笑)
人間の目は、そもそもが理想的球状のレンズではなく微妙に歪んでいます。乱視というやつです。
歪んで見えているのを脳が補正してくれています。
真っ直ぐな物が歪んで見えているのを、真っ直ぐに見せてくれています。脳よありがとうの世界です。
そして、歪みが大きいと脳の演算処理も負荷が大きくなりますよね。目が疲れるとか肩凝りの原因の一つだったりします。
上目遣いしたり、目を細めたりしている人は、そうすることでピントが合ってハッキリ見えるから、無意識にそうやっています。
眼球に力を加えて歪みを物理的に修正しているのです。
乱視は、普通はレンズが楕円形をしていますが、僕の場合は波打っています。
だから、夜になって赤信号を見ると、赤い丸が10個位分身の術のように本物の周りに見えます。とっても綺麗ですよ。
百万ドルの夜景は、僕が裸眼で見たなら、1千万ドルの夜景に見えます。とってもゴージャスです。皆さんに見せたいです(笑)
レンズの歪み方にも変化があって、一つの点がマジックで丸く円を描いたように見える場合もあります。
この時は、本当の位置と乱視のせいで見えている部分の差が大きいので、距離感が悪くなります。
物を掴もうとしても空を切る訳です。
そんな世界に私は住んでいます。
物の見え方は、その人本人にしか体験出来ない世界です。
だから、人の数だけ、いや目の数だけ世界があるのだろうな(笑)
目の前の景色が、他人には貴女と同じように見えているとは限らないということです。
人によってニュアンスが変わるのも、見え方の違いからも影響があると思います。
昨日は面白い体験をしました。
一番歪みの大きい部分で、目の錯覚なのですが、SF映画みたいに景色の真ん中がブラックホールに吸い込まれるように窪んで見えました。
そうしたら、身体も吸い込まれるかのような感覚を覚えました。
思わず踏ん張りましたもの(笑)
ただの立ち眩みかも知れませんが、見え方が重力の感じ方を変えたというのが面白い体験でした。
そういう目の性質をアミューズメント施設では利用して、観客を疑似体験させているのですね。
人の身体は神秘ですね。
今年の春頃、近くの物が見えにくくなったのもあり、老眼が進んだと思い遠近両用眼鏡を作りました。
一枚のレンズの中に二種類のレンズを入れるなんて、凄い技術ですね。
近くも遠くも見えやすくなりました。
ただ、境界線辺りはどっち付かずで、はっきり見えない部分となります。
微妙に直線が湾曲しまして歪んで見えますが、これは慣れます(笑)
人間の目は、そもそもが理想的球状のレンズではなく微妙に歪んでいます。乱視というやつです。
歪んで見えているのを脳が補正してくれています。
真っ直ぐな物が歪んで見えているのを、真っ直ぐに見せてくれています。脳よありがとうの世界です。
そして、歪みが大きいと脳の演算処理も負荷が大きくなりますよね。目が疲れるとか肩凝りの原因の一つだったりします。
上目遣いしたり、目を細めたりしている人は、そうすることでピントが合ってハッキリ見えるから、無意識にそうやっています。
眼球に力を加えて歪みを物理的に修正しているのです。
乱視は、普通はレンズが楕円形をしていますが、僕の場合は波打っています。
だから、夜になって赤信号を見ると、赤い丸が10個位分身の術のように本物の周りに見えます。とっても綺麗ですよ。
百万ドルの夜景は、僕が裸眼で見たなら、1千万ドルの夜景に見えます。とってもゴージャスです。皆さんに見せたいです(笑)
レンズの歪み方にも変化があって、一つの点がマジックで丸く円を描いたように見える場合もあります。
この時は、本当の位置と乱視のせいで見えている部分の差が大きいので、距離感が悪くなります。
物を掴もうとしても空を切る訳です。
そんな世界に私は住んでいます。
物の見え方は、その人本人にしか体験出来ない世界です。
だから、人の数だけ、いや目の数だけ世界があるのだろうな(笑)
目の前の景色が、他人には貴女と同じように見えているとは限らないということです。
人によってニュアンスが変わるのも、見え方の違いからも影響があると思います。
昨日は面白い体験をしました。
一番歪みの大きい部分で、目の錯覚なのですが、SF映画みたいに景色の真ん中がブラックホールに吸い込まれるように窪んで見えました。
そうしたら、身体も吸い込まれるかのような感覚を覚えました。
思わず踏ん張りましたもの(笑)
ただの立ち眩みかも知れませんが、見え方が重力の感じ方を変えたというのが面白い体験でした。
そういう目の性質をアミューズメント施設では利用して、観客を疑似体験させているのですね。
人の身体は神秘ですね。