より良い人生を過ごしていく
ビジネスで成功を収めていくために
努力や才能が必要なのは当たり前。
努力せずに
「宝くじが当たりますように」
神様に手を合わせてお願いするようなことは私は好きではありません。
ですが、目に見えない
神様やご先祖様の存在、
運や流れという存在を意識することは大切だと思っています。
私が愛用している「春夏秋冬理論」もそのひとつ。
人生の波に乗っていくためのツールです。
その一環で、先日はじめての七福神めぐりに行ってきました。
淡路島七福神!!
7箇所のお寺を廻りながら、淡路島をほぼ1周できちゃいます!!
日本最古と言われる「伊弉諾神宮(いざなぎ)」にもお参りしました。
日本に現存する最古の書物となる「古事記」と「日本書紀」では、「国生み神話」で以下のように記述があります。
「神代七代の最後に登場する伊弉諾尊(イザナギノミコト)と伊弉冉尊(イザナミノミコト)の男女二柱の神が、最初に「淤能碁呂島(おのごろじま)」に降り立ち、ここから淡路島、四国、隠岐、九州、壱岐、対馬、佐渡および大倭豊秋津島(本州)を生みました」と記されています。つまり、日本列島の最初に誕生した島が淡路島ということになります。
次に、「伊弉諾大神は国生みの大業に始まる神功を終えられて、御子神なる天照大神(アマテラスオオミカミ)に国家の統治の大業を委譲されて、最初にお生みになられた淡路島の多賀の地に「幽宮(かくりのみや)」を構えて、余生を過ごされました」と記されています。
つまり、伊弉諾大神は国生みの大業を終えると淡路島の多賀に住まわれて隠居していたということになります。そして、その後、御住居跡には御神陵が造営されて、整備されて神社となりました。
至貴の聖地として最古の神社として創始されたのが、伊弉諾神宮(いざなぎ神宮)の起源となります。地元の一宮地域では、淡路国一宮にちなんで「いっくさん」と親しまれています。
~あわじしま観光ナビより引用~
素敵な方々と巡る、七福神ツアー
総勢48名で観光バスの楽しい旅のしめくくりは直会。
神戸・三ノ宮のお洒落スポットで!
喫煙所がホットポイント!!
めっちゃ素敵なガーデンで
いろんなお話しを聞くことができます(笑)
淡路島七福神めぐり
マイブームになりそうです!!
1人で行くよりも、道中いろんな話ができるメンバーで行くのがオススメですね!





