現場で事件?隣人が警察に!? | 【マスター古家再生士®大西英一】空家・古家を活用・再生して高利回りと社会貢献を実現する古家再生投資。

【マスター古家再生士®大西英一】空家・古家を活用・再生して高利回りと社会貢献を実現する古家再生投資。

Re Factory株式会社(リファクトリー) 大阪市阿倍野区
代表取締役 大西英一 マスター古家再生士®
宅地建物取引士 J-REC公認不動産コンサルタント
J-REC公認相続コンサルタント ライフロジックパートナー

事件は現場で起きているのか!?

ある日、
現場に隣人が訪ねてきて

「今、警察に行ってきたからな!怒」

はっ?
何のことでしょう?

「お前ら、民泊やろ!?怒」

はっ?
違いますけど。
賃貸物件のリフォームしてます!

「民泊やろー!嘘つくなー」

いやいや、
ここに入居者募集て書いてますやん!

{217F3DE4-EB14-4D7D-89AC-CD04FD89263F}

※写真はイメージです。


こんな謎の事件が
大阪市内某所でありました。

そもそも、
民泊やったとしても
リフォーム工事してるだけで
警察に言われるようなことは何もないんですが笑

様々な報道の
一側面だけを捉えて

民泊=犯罪

くらいに思われていることもあるのでしょう。

彼らにとっては、
行政の許認可を得た民泊であっても、

悪なんでしょうね。

ここで、
民泊自体が素晴らしいことだとか、
悪だとか、
主観的な議論をするつもりはありません。

人には様々な考え方があるので。

ですが、
暑い中、一生懸命仕事として
リフォームに取り組んでいる大切なスタッフに

突然、
警察に行ってきたからな怒

なんて、非常識な隣人だろうと
こちらが怒りを感じます。