魚屋ぼ社長がびぎんのためにとっておいてくれました。
白身で旬が今
よく肥えて脂が乗ってます。
真鯛に匹敵するお味
1.3キロを2尾
まだ活かってました。
そんな感じで、昨日、「最近、ブログに賄い載せてないやん、何食べてん?」って、聞かれたので、載せときます、
昨日は鶏ミンチたっぷりの麻婆豆腐丼てか、麻婆豆腐風丼やね、
鶏ミンチは胸肉のミンチで、タンパク質も多く、ご飯は少なめ、オイスターソースを少し使いました。
まあ、こんな感じで毎日、いろいろと作っております。
忙しいからって手を抜くことはしません。
『食べることは生きること』
身体と相談して献立を決めています。
カレーライスが3日続く時もありますが、
ではでは日記は四国旅の続きを綴りますね、
四国最南端の足摺岬のあと、
四万十川に行った、
その川に掛かる沈下橋を見てみたかったから、
四万十川には沈下橋がいくつかあって、そのうちのひとつ。
佐田沈下橋を目指した。
佐田沈下橋はイチバン大きい沈下橋で、
観光バスが停められるくらいの駐車場があって、
ボクが行った時はアジアな団体が来てた、
そのアジアの方方は声が大きい。
姿は見えないけど声が先に聞こえてくる。し、見えたら見えたで次はジェスチャーが大きい。
バスの運転手さんはえらいな、と、心から思う。
その団体は歩くのはゆっくりで、
何が目的にここに来てるのかよくわからなかった。
沈下橋が物珍しかったのか、四万十川で魚を捕まえるためなのか、
で、
ゆっくり歩く団体を抜かして沈下橋に着いた。
ご存知、沈下橋には欄干がない。
欄干がないのが沈下橋。
川に沈んだ時を考えて造られているんだから、
で、欄干がないだけで、怖い。
なんで怖いかって、
下を覗いてる時に後ろから押されることを想像するから怖い、
橋から落ちて打ちどころが悪かったあの世にいくかもだ、
悪くなかっても、10カ所以上は擦り剥くかもしれん、
と、想像してさらに怖くなって、たら、前から車が来てボク達は横に避けて今年イチバン怖い思いをした。
どんちゃんは怖くなかったのか、どうかわからないが、
あー見えてどんちゃんはどんくさいとこがあるので、クンクンしたまま落ちたらダメなので、リュックサックに入ってもらった、
結局、あの団体は橋に来なかった、
どこに行ったのだろうか、
謎である。
落ちないよーに橋を渡ったら屋台があって、
この裏庭で採れたレモンを使ったかき氷があったので、注文した、
オサシンとはかなり違った小サイズであったが、クレームをゆうところではないのかな、
この大自然の中、
プライスレスってことで納得しよう。
さ、これでこの日の予定は終了。
あとは車中泊の場所まで行くだけ、
マユミチャンに行こか、って、ゆうたら、
1軒寄りたいとこがある。
って、ゆうんで、聞いてみたら、
水車亭って、
水車亭ってゆえば、高知県を代表するお土産で有名な芋けんぴ屋さんで、販売店は1箇所しかなくて、そこには限定ものがあるらしく、
マユミチャンは芋けんぴを愛して、芋けんぴに愛されてると勘違いするくらい芋けんぴを愛していて、
水車亭販売店は芋けんぴ好きな人の聖地で、マユミチャンもそのひとりで、
マユミチャンは水車亭と南国製菓のとではおなじ芋けんぴだがでんでん味がちゃう!と、水車亭信者であるが、
実はこの2つの屋号。製造会社は同じで、
ボクはそれを言われない状況が約20年間続いている。
そして、ボク達は芋けんぴ屋さんに向かった、
あ、その前に温泉に行く、
つづく、
えーと、ここ四万十町では四万十川ウルトラマラソンってのが開催されていて、
走りはぢめた頃、走りたかったんけど、人気の大会で抽選でね、
それに、遠くって交通の便がよくなくて、アキラメタん。
そのウルトラマラソンはボクが訪れた沈下橋ではないが、沈下橋を渡るコースでね、
そん時からいっぺん来たかったので、これて良かった。
余談であるが、ウルトラマラソン=100キロはもう体力的にキビシイかも、
走りはぢめた2013年頃に目標を立てた、
その目標は、
①60歳でフルマラソンサブ3.75=3時間45分
②60歳でウルトラマラソン=100キロ完走
③60歳でハーフマラソンサブ100分
があったん、
①も②も③もアキラメタわけではないが、
60歳ではムズカシクなったりしたので、
最近、目標を「60歳で」ではなく「60歳台で」に、変更することにした。
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