新たに追加した2つの条項📄
これらに対する調停員•調査官の反応は、悪いものではありませんでした![]()
まぁ、仕方ないですよね⁉️だって掛かる自体の要因は全て元嫁の言動にあることは明らかです❗️
最初の調停は僅か15文⏰
次に呼ばれたのは1時間後です❗️(なんでこんなに掛かるの⁉️)そんな不信感から(あ〜でもない、こ〜でもない)と言ってるんだろうな🤮と考えておりました。
こちらとしては『親子交流に第三者の同行•同席を禁止』と主張した訳ですが、何を思ったか調停員❗️
『家族以外の第三者』と伝えたそうで、その『家族』の範囲がどこまでか❓と言う事で話しが頓挫してしまったそうです![]()
最後に呼ばれた調停室には裁判官も同席しており、
『家族と言う表記では、どこまでが家族か❓という点において今後再び争いに発展する可能性があります。』と言い、『誰❗️と特定した表記の方が争いの可能性が減る』として、相手方の母親🤱つまり息子にとって祖母とトルコ人との間に出来た子供、息子にとって異父弟の2人の名を記載してはどうか❓と聞かれました![]()
正直はぁ〜⁉️っという思いしかありません💢
親子交流は子供の権利であって、その意図は離れて暮らす別居親からも同様に愛されていると感じる事が、子の健全な育成に繋がる‼️事だと思います。
ならば親子交流には実母である元嫁だけで良いのでは❓
ここに祖父母や、まして異父弟なんて関係ない🤛
実際、祖父母には親子交流を申立てる権利はないのだから❗️
会わせたい気持ちはわかる🤔
ただ‼️それは親子交流に何の問題も無ければの話じゃないかな❓この元嫁は取り決めた条項をことごとく破り、息子を惑わしまくって最終的には自分の元へ取り戻そうと堂々と画作している汚い人間です❗️
ここに祖母や異父弟を会わせ、この人間らと共に再び息子を惑わす懸念があります。
ひと月に一回たった6時間の交流を息子と2人きりで過ごす事も出来ないのか⁉️とすら考えます。