スカイツリーそば あじぎんの稲荷寿司 | 子供と一緒に英会話と海外旅行

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老子曰く
生きる達人は、仕事と遊び、労働と余暇、教育と娯楽、愛と宗教
の区別をつけない。何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。仕事 か遊びかは周りが決めてくれる
当人にとっては、つねに仕事あり遊びでもあるのだ
私も実践すべく日々過ごしてます 

スカイツリーがいよいよオープンした。


パパのパパの実家が押上にあって、パパの祖母が生きてた頃は、お正月にあいさつにいっていました。


結婚したての頃は


うどんはやっぱり関西の方がいいな

とか

おでんの大根は醤油で真っ黒じゃない関西のがいいな

なんて、だいたい私の中で食べ物は関西に軍配があがっていました。


でもパパの祖母から頂いたこの稲荷ずしを食べて、

”稲荷ずしは関東が絶対勝ちだ!”

って思いました。


それがここ


押上 あじぎん

http://r.tabelog.com/tokyo/A1312/A131203/13007975/


こじんまりした店内に稲荷ずしとかんぴょうマキしか売ってませんが、

もう


びしーっと清潔な店内で気持ちいいです。


本当にシンプルな稲荷ずしですが、いくらでも食べれます。


あのころは押上の町は本当に住宅街っていうか、

パパの祖母が住んでいなければなかなか下りない駅でした。

それが今やばーんってスカイツリーがたっちゃってびっくりです。



あじぎんさんがあのままでいてほしい・・・って思います。