クレヨンハウスで地震被害にあった子供たちの手紙や絵が展示されていました。
去年はこちらでもお店の電気が暗くなってたり、欠品があったり、
身近に感じることがたくさんあったのですが、
今はニュースで見ないと感じないくらい普段の生活は普通です。
そんななかで子供たちの作品をみると心に”まだまだなんだ”ってメッセージがぐわって届きます。
罪のない子供たちがこんな絵を描いていて、それが私の国日本で起きている。
こんなことが起きないように脱原発をしなければ・・・と思います。
ニュースで原発再開の動きが?ってニュースを見ました。
原発再開したいって考えの人たちは子供たちの作品をみてもそれがいえるのかな。





