地震被害にあった子供の作品を見る | 子供と一緒に英会話と海外旅行

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老子曰く
生きる達人は、仕事と遊び、労働と余暇、教育と娯楽、愛と宗教
の区別をつけない。何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。仕事 か遊びかは周りが決めてくれる
当人にとっては、つねに仕事あり遊びでもあるのだ
私も実践すべく日々過ごしてます 

クレヨンハウスで地震被害にあった子供たちの手紙や絵が展示されていました。

去年はこちらでもお店の電気が暗くなってたり、欠品があったり、

身近に感じることがたくさんあったのですが、

今はニュースで見ないと感じないくらい普段の生活は普通です。


そんななかで子供たちの作品をみると心に”まだまだなんだ”ってメッセージがぐわって届きます。



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罪のない子供たちがこんな絵を描いていて、それが私の国日本で起きている。

こんなことが起きないように脱原発をしなければ・・・と思います。


ニュースで原発再開の動きが?ってニュースを見ました。

原発再開したいって考えの人たちは子供たちの作品をみてもそれがいえるのかな。