”英語を話す楽しさ” というキラキラした物 | 子供と一緒に英会話と海外旅行

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老子曰く
生きる達人は、仕事と遊び、労働と余暇、教育と娯楽、愛と宗教
の区別をつけない。何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。仕事 か遊びかは周りが決めてくれる
当人にとっては、つねに仕事あり遊びでもあるのだ
私も実践すべく日々過ごしてます 

今週含めあと2回で今のお仕事おわります。


今日私と会うの最後っていう保護者の方もいて、その方たちに

”私は英語を話す楽しさを子供たちに伝えたくてこの仕事をしています。

それをもっとこの子たちが大きくなるまで持ち続けているところを見届けられないのが残念”

って話したら

”でも英語を話す楽しさは先生から子供たちに伝わってると思いますよーべーっだ!”って言ってもらえました。

それを聞いたらこの2年間の仕事が成果となっていることを感じられてうれしいのと、

本当に良い生徒良い保護者に恵まれてなんて私はラッキーだったんだろうって思いとで胸がいっぱいになった。


そして同時にこの仕事をして”英語を話す楽しさ”を子供たちに伝えたいって思ってやってたけど、


子供たちが楽しそうに英語で遊んでくれてる様子を私が見て

私自信が英語を話す楽しさを再確認させてもらった2年間だったなーってしみじみ思いました。


私にとっては”英語を話す楽しさ”ってキラキラとした人生のかけがえのない宝物なんだ・・・って感じます。


ぬるーいお風呂につかってるような、本当に居心地の良い職場から次の挑戦が始まりますが、

もうすでに次の挑戦で凹んだり沈んだりしていますがあせる


この今の気持ちを忘れないようにしよう!って思います。