アメリカの感謝祭 うちの家の感謝祭 | 子供と一緒に英会話と海外旅行

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老子曰く
生きる達人は、仕事と遊び、労働と余暇、教育と娯楽、愛と宗教
の区別をつけない。何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。仕事 か遊びかは周りが決めてくれる
当人にとっては、つねに仕事あり遊びでもあるのだ
私も実践すべく日々過ごしてます 

下の子の幼稚園で、アメリカの感謝祭にちなんだレッスンを受けてきました。


私のおぼろげな記憶をたどるとあせるアメリカの感謝祭ってヨーロッパからきたピルグリムがアメリカに新しい地をもとめて渡った時に、ネイティブアメリカンが親切にとうもろこしの育て方とか教えてあげました。そのおかげで、ピルグリムは飢えることなく生活できたから、その感謝の気持ちをつたえるために教えてくれたネイティブアメリカンたちを夕食に招いたっていうのが始まり・・・だったような・・・


まあ日本人のうちには関係ないっちゃ関係ないけど、担任の先生がアメリカ人だし、その感謝祭にからませて、


”あなたはだれ または 何に感謝しますか?”って子供たちに日々の感謝を思い出させてくれて、それを画用紙にかかせてくれた様です。


それいいなーって思ってひらめき電球

日々あたりまえに健康でいられることとか、改めて振り返らないと気が付かない良いことっていっぱいあるから、

うちも感謝祭をそういう風に使おうと思いました虹


そういえば、ハローウィンか感謝祭までにはパンプキンパイ食べたかったのですがあせるうーん今年は食べれませんでした。

・・・・まあ来年のお楽しみにとっとこう・・・