冷え取り健康法 靴下の重ね履き | 子供と一緒に英会話と海外旅行

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老子曰く
生きる達人は、仕事と遊び、労働と余暇、教育と娯楽、愛と宗教
の区別をつけない。何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。仕事 か遊びかは周りが決めてくれる
当人にとっては、つねに仕事あり遊びでもあるのだ
私も実践すべく日々過ごしてます 

去年ナチュラルハウスで”これ売れてます!”の特集を棚で組んでて、

何気なく初めた冷え取り健康法。

http://www.hietori-toraji.com/hietori-kenkoho.htm


最大の特徴は絹と木綿の靴下を交互に穿く。その数私は4枚目ビックリマーク穿く人はもっとはくらしいけど・・・・

しかもはいたまま寝る!!

今までも靴下はいて寝たことはありますが、朝起きると夜中に足が暑くて暑くてくるんと丸まった靴下が布団のなかに転がってました得意げ


こんなに重ねて穿いても、ぜったい暑くてぬいじゃうよーなんて思いながら穿いて寝ましたが、

朝まではいたまま!

ぜんぜん暑くない!

しかも寝起きが良い!熟睡感がある!


さすがに夏は靴下穿いて寝る気になれないので、はだしでしたが、昨日はさっそく靴下の重ね履き復活しました。


絹の靴下っていうとツルンとした伸縮性のないものを私が勝手にイメージしてましたが、そんなことなくて、

むしろ麻みたいなサラサラ感?

http://www.mmsocks.com/?mode=f3


体を温めることが、体の調子に直結するんだと体験した私。

こどもが寝ない時におなかにカイロも、ここから思いつきました。


あとはいままではコットンの靴下をはいて寝ると、暑くて脱いだけど、絹が直接素肌にあたってる靴下だと、

蒸れないっていうのも体感しました。

同じ天然素材でも、心地よかったり、悪かったりすごく違うんだなーって思いました。


そこで始めたのが、布の生理ナプキンニコニコ

http://www.rakuten.ne.jp/gold/earth/

外に出かけたときにでも、袋を持ち歩いて、使用済みのものを入れておく・・・って言うところまでは

しません得意げ

できるときには布で無理そうなら、普通の紙ナプキンで・・・

布は紙より使用感はいいです。


自分にとっての”快”を選んでいく事が、自分のモチベーションアップにつながり、

ひいては周りの家族もhappyになる。


でも”布ナプキンをすることで、私の人生幸せです!”

とか”冷え取り健康法で人生変わりました!”

みたいな、強烈な一発ってなくて、

小さなひとつひとつの積み重ねが集まって、”快”になってくように思います。


見て心地よいものを見て、

良いにおいをかいで、

耳に心地よいもの

触れて気持ち良いもの

食べてうれしいもの

やってて楽しいこと


これからも”快”を追及するぞーラブラブ