7月20日(日)
野田幸手園
さつき桟橋
水温測定
曇り後晴れ
水深4m
時間 6時 00分

気温 23.1℃
1 ㍍ 26.3℃
2 ㍍ 26.2℃
3 ㍍ 26.1℃
4 ㍍ 26.3℃


9尺浅棚オカメセット
道糸 1号
浮子 たち風デブトップ8
ハリス
上 0.8号 10㌢
下 0.4号 30~50㌢ 40㌢は
上 グラン 9号
下 関スレ 2号

Sピンク 5
水 1


9尺チョウチン両ダンゴ
道糸 1号
浮子 小笠作PCセミロング8→9
ハリス0.4号 35×48
針 バラサ 6号

餌
凄麩 3
マッハ 2
BBフラッシュ 3
水 1.75

神扇にしようと向かって居たが急に気が変わり野田幸手園へ
photo:01


到着すると例会組が何組か居たが一般入場はほとんど無し
16時まで釣りしたかったのでさつき桟橋へ

するとなんと朝一は一人だけ9時過ぎるまで一人きりなんか嫌な予感?

来月の小貝川吉野の例会の為浅棚オカメを練習する事に…
最初パイプトップの浮子を選択しバラケを抑えて硬く握ると沈没しでてこない
しばらく待ち竿を手前に引き誘いをかける
でも沈没したまま出てこない
シビレを切らし竿を上げてみると釣れていた
ラッキーなのかなんなのか?
加減してバラケの圧を弱めにすると一気にヘラの猛攻に合い沸きに沸きまくる
なかなかバラケをコントロールできなくわけが分からない

浮子をたち風のデブトップに変更
沈没スレスレまで馴染んでいるがどうにもヘラの猛攻は止まらず寄りの割りにヒットしない
2ボール打ち10時近くまで遊んで13枚しか釣れず
しかも釣った感無し
あまりにも楽しく無いので竿はそのまま浅棚両ダンゴへ変えたが直ぐに一枚釣れたが桟橋から下がっていたロープにこすれ道糸切れ
仕掛けを作り直すついでに10尺チョウチン両ダンゴへチェンジ
浅い棚あまりにも沸き過ぎて自分の実力ではこなせそうに無かった
結果的にはチョウチンに変えて◎

さつき桟橋にも何組か人が入ってきて少しは分散したのか
これがなかなか反応が良く良いペースで釣れる
馴染み始めの餌落ち付近の1アタリを見送り馴染みきる直前の2アタリ目を取るとみんなのって来るかんじであった

餌は少し粘りを強めにしたネバボソが◎で最初はいつもの3:2:2:1.5の元餌に手水を加え少し練りBBフラッシュをふりかけ使っていたが
2ボール目よりBBフラッシュを普段より1杯多くした3:2:3:1.75でキマッタ

浅棚オカメ 13枚
浅棚両ダンゴ 1枚
チョウチン両ダンゴ 61枚
合計 75枚

photo:02







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