7月21日(祝)
月曜FC例会ゲスト参加
丹生湖
雨のち晴れ
水温測定
場所 南桟橋 42番
水深6.5m
案内図だと7.2mと有るが減水のせい?
時間 6時 10分
気温 23.8℃
1 ㍍ 26.7℃
2 ㍍ 26.6℃
3 ㍍ 26.5℃
4 ㍍ 26.5℃
5 ㍍ 26.3℃
6 ㍍ 26.2℃
photo:01



21尺チョウチン ダンゴ
浮子
小笠作 PCセミロン14.5
道糸 1.2号
針 バラサ7号
ハリス0.5号 50×62㌢

餌
凄麩 3 山盛り
マッハ 2
BBフラッシュ 3山盛り
水 1.8
60回かき混ぜ
photo:02



O氏のお誘いで月曜FCの例会にゲスト参加しました
座席は当て番だがまたしてもO氏の隣
手の内を知り尽くしているだけに先月に続き厳しい展開が…

以前丹生湖に来た時竿は長ければ長いほど良いとの情報と表層から底まで0.5℃しか変化が無い事から底よりチョイ切りの21尺を選択

打ち始めて1時間位してやっと初アタリ
しばらくして極小サイズヒットするがタモですくう寸前外れてしまう
それから30分くらいしてやっと1枚キャッチ
そして間も無くもう1枚
18尺チョウチン両ダンゴスタートのO氏もここで1枚、2枚とキャッチし並ぶ
その後自分はポツポツアタリが有るのをみて
O氏も21尺へ変更
またも取り合いの展開に…

互いに釣れば釣り返す中
O氏の竿にコイが掛かり道糸切れ浮子をロスト
ここで自分に有利な展開に

11時を過ぎ
あまりにもの釣れなさぶりに全員一致で昼休憩無しになり昼の検量無しでそのまま続行する。

浮子をコイに持って行かれロストした事もあり
ここでO氏は勝負にでて19尺へ変更
photo:03


これで同じ棚狙いから解放されて
午後になりいっそうアタリ数が増え連チャンも何度有り
アタリも毎回出る様になった
しかし、カラツン貰いながらの釣りは変わらず
餌を小さくするとなじまなくなりまたハリスを詰めてもさわらなくなりなじんで終了
ハリスは長めで餌も
しっとりボソの大きめ
をデカイ浮子を使い
一気に棚に入れ
ジャミをかわし
そこからは長いハリスで削らせながらアタリを貰う
餌落ち付近の1アタリを取るも乗る率が低く
深く馴染んでからのアタリ返しが良く乗った

最終的に
35枚 11.45kgで2位でした。

優勝は450g差の
40枚? 11.9kgのI崎会長

3位はO氏

という結果になりました。
photo:04

午後からは朝の肌寒い雨がうその様な猛暑の梅雨明け天気に一変

I崎会長は18尺チョウチン両ダンゴで
餌はBASICのヤワねばの餌だった様子
魚の型は小さかったとの事
久々に良い勝負ができました。^_^






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