7月27日(日)
椎の木湖
晴れ後雷雨で13時早上がり
水温測定
場所 3号桟橋 420番
水深5.3m
時間 5時 43分
気温 28.8℃
1 ㍍ 29.1℃
2 ㍍ 28.8℃
3 ㍍ 27.9℃
4 ㍍ 27.5℃
5 ㍍ 27.4℃
photo:01


超満タン ほぼ1号桟橋以外焼却場向きとゴルフ場向き共に空席なし

9尺チョウチン両ダンゴ
道糸 1号
浮子
小笠作PCセミロング7からスタート→
クルージヤン深中1番(細身ボデー7㌢セミロング)→
クルージヤン深中2番(細身ボデー8㌢セミロング)→
小笠作PCセミロング8→一志PCロング9
針 バラサ7号
ハリス0.5 45×60

餌
凄麩 3
マッハ 2
BBフラッシュ3
水 1.8


釣りスタートして直ぐに2枚GETするが長く受けた後のアタリが出ない
超満タンの為渋いのか?
浮子を小さくクルージヤンの1番にしてみる受けた後サワリも出るがこれもアタリが出ない
馴染み際に持って行ってしまうのしか乗らないハリスを短くしても受けがなくなり触らない
馴染みをコントロールできなく×
浮子チェンジ
クルージヤンの2番に
これも変わらない×
完全に上ずった感じ

こうなったら今日はセッティングの違いの勉強する事に

浮子チェンジ 小笠作セミロング8
これでもまだ良いかんじにならない

まごまごしている間にやっと10枚釣ったところでN山さんに先行され8枚差を付けらる
浮子チェンジ 一志PCロング9へ
やっと思う様な動きが出る様になり10枚追加し昼飯に食堂へ少しクールダウン
さて気合を入れて行くかと釣り再開
5枚追加し良い感じになるが
突然真っ黒の雲が出現
雷が鳴ったら終了しますのアナウンス
遠くでゴロゴロ聞こえる
例会終了のアナウス

流石にヤバイと速攻で片付け
13時に25枚23.5㌔で終了
不完全燃焼
しかし、最後にほぼキマリ出したので
セッティングの違いでアタリが全く違うのを改めて学習
満タンで渋くても大き目の浮子で棚を作ってやればある程度までは行ける
浮子を小さくしても馴染みをコントロール出来なければ釣り辛い=釣れない

即座に見抜く力が大切だと痛感しました
photo:02


午後から浅棚両ダンゴを試そうとした所で終了してしまって残念だったN山さん




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