またまたニコレット・ラーソンのアルバムですが、今回はテッド・テンプルマンはエグゼクティブ・プロデューサーとしての立ち位置で、プロデュースにはリンダ・ロンシタッドなどのアルバムやツアーでもおなじみのアンドリュー・ゴールド。
後に、彼女を物にしてしまいますが(笑)
前作と違うのはサウンド的にDoobie離れをしていますね。
個人的に好きな曲は、Little Featの「Two Train」。
これには、ビル・ペインが参加して、全体的に伸び伸びとしたアルバムになっています。
ジャケットがチョビット…うんんん ナイスですねぇ~!









