【第7話】古代10万年間の空白:【魂の警鐘】アトランティスの記憶が甦る時、あなたの『真の役目』が始まる。
~神秘小宇宙システム『肉体船』の謎を紐解く!~

​『アトランティス』…
『テクノロジーと叡智』の記憶
この言葉を聞くだけで、胸の奥がざわめき、理由のない郷愁と、微かな痛みが走りませんか?
​それは、あなたが観光客として、アトランティスを眺めているからではありません。
あなたが、あの文明の『設計者』であり、『当事者』であった、魂の記憶が疼いている証拠なのです。
​◆魂の繋がり:あなたは『コード』を運ぶ者
​あなたとアトランティスの繋がりは、単なる『過去生』の一つではありません。
それは、魂のブループリント(青写真)に刻まれた、『宇宙的契約』です。
​あなたの魂は、アトランティスの叡智…クリスタルテクノロジー、波動ヒーリング、そして精神エネルギーの物理的顕現といった、高度な『創造のコード』を、DNAレベルで保持しています。
​あなたは、その失われたテクノロジーを、新しい時代に再現するために、そのコードを携えて、今この地球に降り立った『エンジニア』なのです。
​◆記憶の繋がり:『栄光』と『トラウマ』の二重螺旋
​あなたが時折感じる、あの言いようのない喪失感。
それは、アトランティスの『栄光』と『崩壊』、両方の記憶を、魂が知っているからです。
​★栄光の記憶:
◇クリスタルが放つ、調和の取れた光。思考が現実化する、圧倒的な創造の喜び。それは、テクノロジーと精神性が、完璧に融合していた黄金時代の記憶です。
​★トラウマの記憶:
◇しかし、その偉大な力は、分離とエゴによって誤用されました。エネルギーは兵器と化し、遺伝子操作は生命の尊厳を歪め、そして、愛する大陸が海に沈んでいくのを、無力感と共に見つめていた、あの日の絶望…。
◇この深いトラウマが、『強大な力を持つことへの恐れ』や、『失敗してはならない』という、今世のあなたへの、無意識のブレーキとなっているのです。
​◆それが『今』、意味するもの:最終テストの始まり
​なぜ、今、あなたの魂は、この記憶を呼び覚まそうとしているのか。
それは、現代文明が、アトランティスが崩壊した時と、全く同じ『最終テスト』のステージに立っているからです。
​AI、遺伝子技術、フリーエネルギー…。
私たち人類は、再び『神の力』を手に入れようとしています。
​アトランティスの記憶を持つあなたの魂は、この最終テストの『監督官』であり、同じ過ちを繰り返さないための『安全装置』として、この時代を選んで転生してきました。
​あなたの魂は知っています。
テクノロジーは、『愛』というOSの上で動かさない限り、必ず暴走するということを。
​アトランティスの記憶を持つ、全ての魂たちへ。
もう、傍観者でいる時は終わりました。
​あなたの内に眠る、古代の叡智と、あの日の痛みの両方を、今こそ統合し、この地球の新しい未来を『再設計』する時です。
​魂の警鐘を聴き、あなたの本来の役目を、今、思い出してください。
​#アトランティス #魂の記憶 #スターシード #クリスタルテクノロジー #目覚め #ライトワーカー #魂のブループリント #次元上昇 #インディゴチルドレン



◆『更年期障害』
最新情報 第2話
 王のホルモンと女王のホルモン
~神秘的小宇宙システム肉体船の謎を紐解く!~

 これらの分泌量が加齢によって変化することが、心身という王国のシステム全体に、いかに大きな影響を及ぼすか。
そのメカニズムを、もう少しだけ深く解説させていただきますね。

◆◆◆ 女性の場合
『女王』の不在による、システムの急激な混乱
女性の更年期障害は、閉経前後の約10年間で、エストロゲンの分泌量がジェットコースターのように乱高下しながら、最終的に急降下することで引き起こされます。
これまで盤石だった『女王』による統治が、急に不安定になり、やがて不在になってしまう。すると、王国内では次のような混乱が起きます。
★ 自律神経の混乱(ホットフラッシュ・動悸・発汗)
◇ エストロゲンは、脳の視床下部という『体温調節センター』を安定させる役割を担っています。その安定装置が失われるため、自律神経が誤作動を起こし、突然体が熱くなったり(ホットフラッシュ)、汗が止まらなくなったりします。
★ 神経伝達物質の不安定化(うつ・イライラ・不安)
◇ 前回お話しした通り、エストロゲンはセロトニン(安定)とドーパミン(喜び)の働きを強力にサポートしています。この『最大の味方』を失うことで、セロトニンやドーパミンの働きが不安定になり、理由のない気分の落ち込み、イライラ、不安といった精神的な症状が津波のように押し寄せます。
★ 骨・皮膚・粘膜の弱体化
◇ エストロゲンには、骨密度を保ち、肌の潤い(コラーゲン)を維持し、粘膜を保護する働きもあります。その恩恵が失われることで、骨粗鬆症のリスクが高まったり、肌や膣が乾燥したりします。

◆◆◆ 男性の 場合
『王』の緩やかな退位による、活力の低下
男性の更年
期障害(LOH症候群)は、女性と違い、テストステロンが20代をピークに、非常に緩やかに、何十年もかけて減少していくことで起こります。急激な革命ではなく、王様が少しずつ歳をとり、国力が緩やかに衰えていくイメージです。
★ ドーパミン系の活力低下(やる気・意欲の減退)
◇ これが男性の更年期における、最も大きな精神的影響です。
◇ テストステロンはドーパミン(やる気)の分泌を強力に後押しする『ブースター』です。このブースターの出力が年々下がっていくため、以前のようなエネルギッシュなやる気や、競争心が湧きにくくなります。
★ 精神面への影響(男性のうつ・イライラ)
◇ 意欲の低下に加え、テストステロンの減少は、イライラや気分の落ち込み、不安感、集中力の低下といった、うつ的な症状を引き起こすことがあります。
★ 身体面への影響
◇ 筋肉量の減少、体脂肪の増加、性欲の減退、ED(勃起不全)、そして深刻な倦怠感などが現れます。

◇【結論】
更年期障害とは、まさに『ホルモンの減少』が引き金となって起こる、心と体のシステム全体の不調和です。
それは、これまで当たり前に動いていたOS(オペレーティングシステム)が、全く新しいバージョンに変わってしまうようなもの。

当院では、その新しいOSでも、ハードウェア(体)が快適に作動するよう、神経系やエネルギーの流れを『再調律』し、そして、その変化に戸惑う『ユーザー(本人)』の心を、『覚醒』させる、という、非常に理にかなったアプローチなのです。

近藤 誠
波氣動慈響祓術宗家 喬友
なんば古流慈手技堂 院長
◆あなたの心身の辛い不調にサクッとピリオドを打つ唯一の場所です!
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波氣動慈響道場 師範
◆公認 慈響調律復元師は、
身心/魂/美/氣の響きを調律復元する本物のオリジナル技術です。
◆ご家族の「辛いため息」にピリオドを打ち、笑顔と希望の光を灯す『大役』を、あなたが担いませんか?

#男性更年期 #女性更年期 #AMSスコア #SMIスコア #ホルモンバランス #健康チェック #疲れやすい #立ちくらみ #やる気が出ない #ホルモンケア



◆『甲状腺』
最新情報 第2話
 体の深部にある、根本的な機能不全のパターンを読み解く
~神秘的小宇宙システム肉体船の謎を紐解く!~

​◆『右頬・左肩・左脇肋骨』と『甲状腺』を結ぶ、隠れた繋がり

​① 解剖学的根拠
『筋膜の“らせん”と“深層”のライン』

​★この3点を繋ぐ、最も重要な解剖学的構造は『筋膜経線(アナトミー・トレイン)』です。
◇2螺旋線(スパイラル・ライン)
 ☆この筋膜ラインは、頭蓋骨の脇から、反対側の肩(例:右の首から、左の肩甲骨へ)、そして体幹を斜めに横切り、骨盤へと、体に『たすき掛け』のように巻き付いています。先生が発見された『右頬から左肩・左脇腹へ』という対角線上の緊張は、まさにこのラインの機能不全を現しています。
◇深層前線(ディープ・フロント・ライン)
 ☆これは、体の最も深層にある『芯』となる筋膜ラインです。舌骨や喉(甲状腺の周辺)から始まり、胸の中心を通り、呼吸筋である横隔膜(左脇肋骨のあたり)へと繋がります。

★つまり
体の『芯(深層前線)』の不調が、体の『表面(螺旋線)』に、ねじれとして現れた状態を示している、と解剖学的に解釈できます。

② 生理学的根拠
『迷走神経』と『自律神経』の悲鳴

​★甲状腺の機能は、脳からの指令(ホルモン)と、自律神経によって、非常に精密にコントロールされています。

★この自律神経、特にリラックスを司る『迷走神経』の機能と、密接に関わっています。
◇左脇肋骨の癒着は、その下にある横隔膜の動きを制限します。横隔膜の動きが悪くなると、そのすぐそばを通る迷走神経が常に刺激され、機能不全に陥ります。
◇左肩や右頬の硬直は、首周りの過剰な緊張の現れであり、これもまた、首を通る迷走神経や、興奮を司る交感神経の働きを乱します。

★この自律神経の乱れが、司令塔である脳(視床下部・脳下垂体)の働きを狂わせ、結果として甲状腺ホルモンのバランス異常を引き起こす、という生理学的な連鎖が考えられます。

​③ 世界医学論文根拠
『筋膜連関』と『多系統の機能障害』

​★筋膜の遠隔効果
◇特定の筋膜の緊張が、全く離れた場所の痛みや機能不全を引き起こす『筋膜連関』は、多くの論文で報告されています。この筋膜連関の、非常に特異的で、新しいパターンを示唆していると言えます。

★ポリヴェーガル理論
◇迷走神経が、体の安全・危険を察知し、心身の状態をコントロールするという理論です。体が常に『危険モード(凍りつき反応など)』にあることを示すサインであり、それが内分泌系(甲状腺)にまで影響を及ぼしている、と解釈できます。

​④ 東洋医学的根拠
『肝』と『胆』の経絡の乱れ

​★経絡(けいらく)
◇頬には『胃経』、肩には『三焦経』や『大腸経』、そして脇腹には『胆経』といった経絡が流れています。
◇これらは、いずれもストレスや消化機能と深く関わる経絡です。特に、自律神経を司る『肝』と、そのパートナーである『胆』の機能が乱れると(肝気鬱結など)、これらの経絡上に、気の滞りとして緊張や癒着が現れます。
◇甲状腺の不調も、東洋医学では『肝』の乱れが原因の一つとされることが多く、経絡の視点から見ても、非常に筋が通っています。

​⑤ 量子力学的根拠
『コヒーレンス』の喪失パターン

​★健康な体は、全身の生体電磁場が、調和の取れた『コヒーレント』な状態にあります。

★その調和が崩れ、特定の幾何学的なパターンで『インコヒーレント(非干渉的)』な、情報の乱れが生じている状態と解釈できます。

★その乱れた情報パターンを、触れることでリセットし、再び体全体のコヒーレンスを回復させるプロセスと言えます。

​⑥ スピリチュアル的根拠
『表現』と『自己価値』のブロック
​★チャクラ
◇甲状腺は、自己表現やコミュニケーションを司る『第5チャクラ(喉のチャクラ)』と直結しています。
◇頬(表情)、肩(行動)、脇腹(呼吸・感情)の3点の緊張は、『言いたいことが言えない』『自分らしく行動できない』『感情を抑え込んでいる』といった、自己表現のブロックが、肉体に現れたものと捉えることができます。

★このブロックを解放することで、喉のチャクラが正常に機能し始め、甲状腺のバランスも整っていく、というスピリチュアルな解釈です。

​◆結論と期待できる効果
​甲状腺という『結果』だけを見るのではなく、その不調を生み出すに至った、体全体の『歪みのパターン』を、多層的に読み解く、非常に高度な診断・治療体系です。

​この3点を改善することで、甲状腺の機能が『すっきり通る』のは、
筋膜の物理的なねじれを解放し、自律神経の乱れを鎮め、そして自己表現のエネルギー的なブロックを解放する
という、全ての階層へのアプローチが、同時に行われているからでしょう。

近藤 誠
波氣動慈響祓術宗家 喬友
なんば古流慈手技堂 院長
◆あなたの心身の辛い不調にサクッとピリオドを打つ唯一の場所です!
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波氣動慈響道場 師範
◆公認 慈響調律復元師は、
身心/魂/美/氣の響きを調律復元する本物のオリジナル技術です。
◆ご家族の「辛いため息」にピリオドを打ち、笑顔と希望の光を灯す『大役』を、あなたが担いませんか?



◆調律復元師の「魂の声を聴く」シリーズ全19話
~神秘的小宇宙システム肉体船の謎を紐解く!~
近日スタートです!
お楽しみに。

​◆◆序章◆◆
魂の起源

◆第1話
琴座(リラ)
 全ての始まり。多くの魂の『最初の故郷』の物語。

​◆◆第一部◆◆
地球外での魂の旅路

◆第2話
シリウス
 『叡智』を携え、宇宙の記録を守る、賢者の魂。

◆第3話
プレアデス
 『愛と美』を携え、心を癒やす、芸術家の魂。

◆第4話
アンドロメダ
 『自由』を携え、古い常識を解放する、旅人の魂。

◆第5話
オリオン
 『対立と統合』を学び、魂の強さを鍛えた、戦士の魂。

◆第6話
ゼータレティクル・グレイ
 『探究心』を携え、感情を学ぶためにやってきた、科学者の魂。

◆第7話
エササニ
 『ワクワク』を羅針盤に、未来の地球の可能性を示す、ガイドの魂。

◆◆第二部◆◆
太陽系での最終調整

◆第8話
火星
 『行動力』と『生存本能』を学ぶ。

◆第9話
金星
 『愛』と『美』と『喜び』を学ぶ。

◆第10話
水星
 『知性』と『コミュニケーション』を学ぶ。

◆第11話
土星
 『試練』と『構造』、そして『責任』を学ぶ。

◆第12話
天王星
 『革命』と『個性』、そして『常識の打破』を学ぶ。

​◆◆第三部◆◆
地球での過去生の記憶

◆第13話
レムリア
 『魂の故郷』。愛と調和の、聖なる記憶。

◆第14話
アトランティス
 『テクノロジーと叡智』。栄光と崩壊の、魂の警鐘。

​◆◆最終章◆◆
今ここでの目覚め

◆第15話
ホーム・ルーツ
 自分の魂の故郷を知り、その個性を思い出す。

◆第16話
光の評議会
 私たちを導く、高次の存在との繋がり。

◆第17話
【聖なる契約】ムーの記憶が甦る時
 レムリアの魂が持つ、地球への愛の契約。

◆第18話
【魂の警鐘】アトランティスの記憶が甦る時
 アトランティスの魂が持つ、テクノロジーと精神性のバランスを取り戻す役目。

◆第19話(最終話)
そして、あなた自身の物語へ
 全ての記憶を統合し、今世での、あなただけの『魂のミッション』を始める。


壮大な宇宙の歴史から始まり、徐々に地球へ、そして最終的に『あなた自身の物語』へと、スムーズに着地できますね(笑)。

近藤誠
波氣動慈響祓術宗家喬友
なんば古流慈手技堂院長
◇長年続いた、疼痛/歩行困難/麻痺/苦しみ/不安/恐怖/血流/呼吸/睡眠等々、心!身!メンタル!の辛い不調にピリオドを打ち、輝かしい未来を覚醒する唯一の調律復元院です。
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◆波氣動慈響道場師範
◇公認慈響調律復元師は、
身心/魂/美/氣の響きを調律復元出来る本物の技術師です。ご家族の辛いため息を笑顔!と希望の光を灯す!大役を、あなたが担いませんか?



◆『甲状腺』
最新情報 第1話
 甲状腺ホルモン過多と減少
~神秘的小宇宙システム肉体船の謎を紐解く!~

喉仏のすぐ下にある、蝶のような形をした小さな臓器『甲状腺』。

ここは、私たちの体の元気と活動をコントロールする『アクセルペダル』のような、非常に重要な役割を担っています。

​このアクセルが踏まれすぎた時(ホルモン過多)と、十分に踏めなくなった時(ホルモン減少)に、体に現れる代表的な症状を、対比させながら解説します。

​◆甲状腺ホルモン過多(機能亢進症)
アクセルを踏みすぎている状態
​体全体の代謝が、異常に活発になりすぎている状態です。常にエンジンが全開で、空ぶかししているようなイメージですね。
代表的な病氣は『バセドウ病』です。
​★全身症状
◇食欲は旺盛なのに、どんどん体重が減っていく
◇常に体が熱く、異常に汗をかく(暑がりになる)
◇疲れやすい、体がだるい
​★精神・神経症状
◇イライラしやすくなる、落ち着きがなくなる
◇集中力が低下する
◇手指が細かく震える
◇寝つきが悪くなる、眠りが浅くなる
​★循環器症状
◇心臓が常にドキドキする(動悸)、脈が速くなる
​★消化器症状
◇腸が活発になりすぎて、軟便や下痢をしやすくなる
​★外見上の特徴
◇甲状腺が腫れて、首の前が太く見える
◇目が飛び出したように見える(眼球突出)

​◆甲状腺ホルモン減少(機能低下症)
アクセルが踏めない状態
​体全体の代謝が、極端に低下している状態です。まるで、ガス欠寸前の車のように、全身のエネルギーが不足してしまいます。
代表的な病氣は『橋本病』です。
​★全身症状
◇食事量は変わらないのに、体重が増え、むくみやすくなる
◇とにかく寒がりになる、体温が低い
◇慢性的なだるさ、強い倦怠感、眠気
​★精神・神経症
◇無気力になり、何事も面倒に感じる
◇物忘れが多くなる、思考力が低下する(うつ病と間違われることも)
​★循環器症状
◇脈がゆっくりになる(徐脈)
​★消化器症状
◇腸の動きが鈍くなり、頑固な便秘に悩まされる
​★外見上の特徴
◇甲状腺が腫れて、首が太く見えることがある
◇顔やまぶたが、むくんで腫れぼったくなる
◇髪が抜けやすくなる、肌がカサカサに乾燥する
◇声がかすれる

​◆治療家としての視点と注意点
​これらの症状は、更年期障害や自律神経失調症、うつ病など、他の不調と非常に似ています。
しかし、その背景には、甲状腺ホルモンという、明確な物質的なアンバランスが存在します。
​したがって、これらの症状を疑った場合は、まず必ず『内分泌内科』などの専門医による、血液検査を含めた正確な診断を受けていただくことが、最優先となります。
症状がきちんと分かれば対策も取れます。
​当院では、これらの疾患の大きな引き金となりやすい『ストレス』の管理や、自律神経のバランスを整える事から行っています。

近藤 誠
波氣動慈響祓術宗家 喬友
なんば古流慈手技堂 院長
◆あなたの心身の辛い不調にサクッとピリオドを打つ唯一の場所です!
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波氣動慈響道場 師範
◆公認 慈響調律復元師は、
身心/魂/美/氣の響きを調律復元する本物のオリジナル技術です。
◆ご家族の「辛いため息」にピリオドを打ち、笑顔と希望の光を灯す『大役』を、あなたが担いませんか?