ヾ(* ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄*)ノこんばんわ♪

今日は話を変えて、好きな人の話をしましょうね~

ノロケ話になってしまうかもしれないけど許してちょーだいね~(o*。_。)oペコッ

大切な人・・・

私と彼が知り合ったのは

メッセンジャーです。

私の友達が部屋を作り

私はそこの常連でした・・・

チャットを始めたばかりの頃

私はまだ籍が入っていて

そのころ別れる話がでていて

精神的におかしくなっていって

かなり病んでいた時期に彼が

部屋に来ました。

そしていつしか彼も部屋の常連に・・・

知り合った頃はごくごく普通の友達

彼の印象は

すごく面白い!

すごく物知り!

超がつくほど変態・・・ww

気配りが出来る!

やさしい・・・

なんでも相談に乗ってくれる

などなど

部屋にいても

ボイス台に指名がかかるほど

彼の存在は大きいものだった。

彼の声は癒し系!?

エロチック!?

www

聞いていても飽きないボイス。

PMの回数も徐々に増えていき、

気づけば彼を本気で好きになっていた。

私の気持ちを彼に伝えたとき、

彼も私のことを好きになっていて、

私達は遠距離というリスクを背負って

付き合うことにしました。

毎日電話・メール・メッセでボイス・カメラと

フルに活用して今ラブラブで恋は進行中!!

来月に私は、彼に会いに行きます。

初めて生の彼を見る。

すごく楽しみです!!

ということで今日はここまで!!

☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆

お~o(⌒0⌒)oは~♪\(⌒▽⌒)/


今日は珍しく早起きしました~!

といっても6時半にふと目が覚め

なんかすごくスッキリ感があったので

起きただけなんだけどね_(^^;)ゞ

昨日は11時前には寝たからかな~?

すご~く疲れていて起きているのが

やっとって感じの状況だったからね~ww

たまには早起きもいいものだよね~


今日の北海道は朝から晴れ!!

でも相変わらず寒い・・・www

ヾ(* ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄*)ノこんばんわ♪

昨日は話が途中になってしまいました・・・

ごめんちゃいm( __ __ )m

今日は昨日の続きを話しますね~

続き~

専業主婦だってちゃんとした仕事だよ!!

と私は旦那にいいたかった

半年が過ぎて私はもう家にいることが

苦痛になりまた仕事を始めることにした。

今度は保険の外交員をすることになった。

旦那に話をしたら猛反対!!

旦那の母親がしていたのを見ていて

大変ということをわかっていたからという

のもあったが、

それよりもなにより、私が仕事をするのが

面白くなかったからだ。

仕事が始まり私は1ヶ月慣れるのに大変で

毎日がばたんきゅうで家のことがおろそかに

なってしまっていた。

でも平日は出来なくても、休みの日に一気に

掃除をしてきれいにしていた。

そんなある日、

「申し訳ないけど、

 ちょっとてつだってもらってもいいかな?」

旦那

「はぁ?

 俺仕事で疲れてるからやだ!!

 大体、今の仕事始める前にお前俺に

 何て言った?

 家のことちゃんとするから仕事させてくれ!

 っていったんだそ!」

そうなのだ。私は旦那と約束をしていたのです。

旦那

「今のお前は家のことも万度にできてない!

 お前は家政婦以下だ!」

この言葉が旦那の口から出た時はびっくり

してしまった。

しかし、旦那も私に言ったことがあった

俺も家のことで出来る範囲のことは手伝うよ。

私は旦那の言葉は信じていなかった。

なぜなら、今までも今回のことも

言うことはなぜかいい。

でも決してやってはくれなかったからだ。

「ちょっとまってよ!

 家政婦以下!?

 私のことそういうふうに見てたんだ!」

旦那

「あ~

 今の状態なら家政婦やとったほうが

 まだいいよ!」

「あっそう!」

旦那

「なんだよ!!

 事実そうだろ!」

「じゃー私と別れて

 家政婦雇えばいいじゃない!

 もうしらない」

旦那

「もう勝手にしろ!」

私は家を飛び出し

実家に行った。

そしてその日は実家に泊まった。

と今日はここまで

すごく眠たいのでまた話ますね~

☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆

ヾ(* ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄*)ノこんばんわ♪

今日は私と旦那の結婚生活を話しましょうね~

結婚生活

結婚生活が始まったとはいえ

特に何かが変わったということもなく

今までと変わらずたんたんと毎日を過ごしていました。

私は結婚してから仕事を辞めて専業主婦になりました。

私は専業主婦になるつもりは全く考えてはいませんでした。

なぜ、専業主婦になったかというと・・・

旦那

「今俺さ通ってるじゃない?

 もうさ面倒になってきたんだよね~

 冬とかもつらいし・・・

 だからさ、会社に近いところに住みたいから

 お前仕事辞めてくれない?

 そして、専業主婦になってよ。

 お願い。」

「(゜Д゜) ハア??

 何それ?

 ちょっとそれって自分勝手じゃない?

 私はどうでもいいの?」

旦那

「そういうわけじゃないけど。

 結婚したんだし。

 今の俺の収入ならお前が働かなくても

 十分生活できるよ!

 ね?」

「でもさ~

 なんか、面白くない!

 考えるよ」

旦那

「考える?

 なんで?

 考えることないじゃん!

 来月いっぱいってことにして

 辞めればいいじゃん!

 俺のことも考えてよ

 少しは!」

私は思った

俺のこと俺のことって私のことはどうでもいいのかい!

と思ってしまった。

結局私は仕事を辞めて、引越しをした。

専業主婦になった私は毎日が暇だった。

起きて

お弁当つくって

旦那を送り出し

掃除・洗濯

夕方に買い物

ご飯をつくり

旦那が帰ってきてご飯をたべて

お風呂に入って

寝る

そうした毎日が繰り返されて

私は飽きていた。

友達のところに遊びに行けば

言われ

家にいても暇だから何かしようと思い

始めても、止めとけよ!長く続かないんだから!

といわれ

風邪をひいて家の中のことが出来なくなってしまったときには

たいした事ないんだから早くやれよと言われ

まー熱が出た時はさすがに看病はしてくれたけどね・・・

あげくのはてには、お前仕事したら?

と言われ

この人はどれだけ自分がえらいの!?

と思ってしまった。

確かに専業主婦をしている私の立場は

ご飯を食べさせてもらっている立場かも

しれないけど、

ヾ(* ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄*)ノこんばんわ♪

今日は一日マッタリモードの一日だったなか~_(^^;)ゞ

今日目覚めたのは、12時半でした・・・エェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜

って感じよね~!

実は昨日3時までチャットをしていましたww

今日は銀行に行って、買い物をしてきました。

家に戻ってきたのは3時頃かな~

それからティータイムでマッタリ~

5時ごろから夕食の支度をして

8時ごろから彼とメッセでおしゃべりo(*^▽^*)o~♪

あ!そうそう今度は彼の話をしましょうね~

今日じゃないけどね~

出会いから今現在までのお話ね(*^_^*)

ということで今日はもう寝まーす!

☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆