ヾ(* ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄*)ノこんばんわ♪
今日は私と旦那の交際編を話しましょうね~
交際
告白されて交際がスタート!!
当時私は高校生で平日は学校
旦那は社会人で通勤
私達が会えるのは夜と休日
昼間は電話かメールでのやりとり
どちらかといえばメールのほうが多かったかな~_(^^;)ゞ
休日になるとかならどこかへ出かけてたかな~
色々なところに連れて行ってもらって
とても楽しかった~o(*^▽^*)o~♪
そんなこんなで付き合って半月がたった頃
私は旦那の部屋でお泊りするようになりました。
学校が終わって一度家に戻り用意をして
旦那の仕事が終わったら迎えに来てもらい
旦那の部屋へ
ご飯を作って、一緒に食べて
掃除・洗濯をして
一緒にお風呂に入って
一緒に寝て
次の日はそこから学校へ通う
とういう半同棲の毎日を送るようになりました。
毎日がとても新鮮で新婚さんみたいでwww
今思えば・・・o(*^▽^*)oあはっ♪って感じだったかな
でもでも、私はお父さんと当時結構ぶつかるようになってしまって
しょっちゅう殴られてました・・・( ; ̄ω ̄)ゞイテテ・・・
まー私だけじゃなく旦那もお父さん(私のね)と喧嘩してたかな・・・
お互い若いっていうのもあったからね~
今思えば当時は若かったからね~ww
付き合って2年
私は高校を卒業社会人になりました。
私は家を出て旦那とは逆の町で一人暮らし(職場の関係で)
でも一人暮らしは3ヶ月で終わってしまいました。
なぜなら旦那が私の部屋に引っ越して来たからですww
そこから今度は同棲生活が始まりました。
そしてそのとき犬を飼いました。
Mダックス メス 名前は なな 7月7日生まれだったのでwww
私が社会人になり同姓をはじめてからといもの
旦那と喧嘩をするようになりました。
私が高校生の時はほとんどしたことがありませんでした。
ある日のこと
私は会社から帰ってきてご飯を作って旦那の帰りを待っていました
その日はカツ丼を作りました。
旦那が帰ってきたのは夜の8時ころだったかな?
私は旦那が帰って来たので
私
「(*'ー'*)ノ~~ 才 力 工 └|♪☆・゜:*:゜
今日はカツ丼を作ったんだ~!!」
私は作ったカツ丼を旦那に見せました
すると
旦那
「なに?その残飯!」
その一言が旦那の口からでたのです。
私は(゜Д゜) ハア??と思い
私
「今なんて言ったの?
カツ丼のこと残飯って言った?」
旦那
「あ~」
私
「ちょっとまって!
残飯ってなくない?」
私はその一言で色々溜めてた不満も一気に爆発!!
旦那
「あ!ごめん
今日仕事大変で疲れてたから、わからなかった・・・」
私
「あ~?
わからなかっただと!?
ちょっと!疲れてたとはいえ、言っていいことと悪いことの区別ぐらい分かるでしょ?
だいたい、私だって疲れてるんだよ!
それでも、ごはん作らないとって思うから作って待ってたのに
帰ってきてそれはないんじゃない?」
私は泣きながら言った。
持ってたカツ丼を投げ捨てて
包丁・まな板もなげて
部屋に閉じこもった。
旦那
「悪気があったわけじゃないんだ
本当にすまなかった・・・」
私
「今度から自分のご飯は自分で作って食べたらいいじゃん!
もうしらない!」
旦那
「本当にごめんって」
旦那は部屋に入ってきて
私を抱きしめようとした
私
「やめて!触らないで!
あっちいって!
顔も見たくない!」
旦那
「悪かったって!
もう言わないから!」
私はそういう問題ではないと思った
そのときすごく傷つきショックをうけた
好きな人のために作ったご飯
残飯とよばれたカツ丼
私の怒りは当分冷めなかった
何時間かたって私の怒りは治まり
冷静になって
私
「これから色々考えていくね」
と旦那に言って台所の片付けをした
旦那は何も言わずただずっと黙ったままだった。
こんな出来事があってから旦那はそれまで
一切家事のことなんてしたことなかったのに
少しずつ手伝うようになった。
それから2年後
私達は結婚をしました。
交際スタートから4年目の4月26日
入籍をし結婚式を挙げました。
とま~今日はこんな感じかな~
☆⌒(*^-゜)ノ~♪see you again♪~ヾ(゜-^*)⌒☆