今日は、『魅力的な口もと』について
少し前に、"口元は、化粧する際、大切ですっ"
とお書きました★(3/10参照(・∀・)つ)
今回は、その実践編ということで…少し。。。
まず、皆様、口紅ってどうやってつけてますか?
タブン様々ではないかと思います( ・∀・)ノ
輪郭をとる人、
口紅をそのまま塗る人、リップで塗る人、
グロスだけの人。。。
自分の好みはあるかと思いますが、
今日は名づけて『立体感のある唇☆★』を
つくりましょーっ★
まず、基本的なことですが、最初は、
リップクリームでクチビルを、フラットな状態、
つまり、がさがさでなく、きれいに塗れる状態に
しておきます。↓↓
【簡単な唇ぷるぷるケア】
お持ちのリップクリーム
(ヴァセリンとかサヴェックスはオススメですよ…)
を少し多めにリップに乗せ、
くるくると人差し指で、らせん状に①分間
マッサージします。
その後、サランラップを口サイズに切ったものを
唇の上に乗せ、②分間待つ。
これだけで唇ぷるぷるです☆
あとは、寝る前にもリップクリームの習慣
いいですよ。。。
(起きたらかさかさというのを防ぎます)
準備ができたら、
①『え』といいながら、輪郭を取ります。
この時、自分のつくりたいクチビルの大きさを
きめ、それにあわせ書きます
(クチビルが厚い時は、小さめに書き、
コンシーラーなどで修正します)
②次に『あ』といいながら、
上唇と下唇の境目(口の両端)で、
輪郭の取れていないところに書き足します。
③自分にあった(好きな)口紅の色を
輪郭の内側に塗ります。
この時、唇の縦シワというのは、老けて見えるので、
気になる場合は、口紅をリップブラシにとり、
縦に塗り、シワを隠すようにするとOKです。
④グロスを全体的に塗る。
唇の薄い人は、オーバーライン気味に、たっぷりと。
厚い人は、上下唇の一番ふっくらとした中央に
一本線を入れるように、グロスをのせると
立体感が強調され、魅力的な唇の出来上がりです★
他人の口を観察してるとよくわかるのですが、
『口がぽーっとあいている』とか、
『口角が下がって不機嫌そうな顔に見える』は、
やっぱり”美人の質”を
落とすと思うのです ヽ) ゚●゚;(ノ
口元に、お化粧で重点をおくことで、
自然と口をキレイに閉じ、口角が上がる、
イコール 外から見てもきれいですよね。。。
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・
nanaも魅力的な口元目指して、
唇ケア、力入れなきゃと
思うところdesu☆★