引き続き宜しくお願いします(^ω^)

 

こんばんは。

今日はラヴィエンテ猛狂期【極】のライトボウガンの視点調整について触れて行きます。

 

 

視点調整・・・。

というと・・・?

 

 

今日はフレンドのTOSHIさんという方と、そのフレンドの方達とパーティを組んでやっていたのですが、尻尾に酸を入れるケースが意外と多くなっています。

殻を狙うライトボウガンは基本的には1人で破壊する必要があるので、3フェーズと4フェーズは結構厳しい戦いになりますが、先に破壊が困難な尻尾を壊してポイントを稼ぎ、残った殻を4人で殴るという方法ですね。

弾の節約発動次第では1人でも破壊に達するのですが、リロードの頻度が多いと難しいって事です。

他にも、ラヴィエンテの行動運が悪いと駄目な時も多い。

 

理想は5分以内に殻・尻尾の両方を破壊することで、早いランドでは余裕がそれだけ無くなってしまうので最悪でも6分前後で殻・結晶・頭・尻尾の4部位を破壊したいところ。

そこで、ライトボウガンは酸を尻尾に入れる必要が出て来るのですが、この際、ライトボウガンの視点を調整する事で、酸が切れたのを確認しやすいようにする!

 

 

なるほど・・・

で、具体的にはどんな視点になってるの?

 

 

体感で行ける人は良いのですが、自分の場合はこの視点です。

 

 

ライトボウガンが位置取る事が多いと思われる、ラヴィエンテの頭に最も近い部分の殻の目の前にある湖の所です。

この視点であれば、尻尾全体を見渡しつつ殻に貫通弾を垂れ流す事ができ、すぐに酸を入れ直す事が可能。

また、この視点にする事でラヴィエンテの頭が見えるので、次に取る行動が全て把握できる点も非常に効果的。

ラヴィエンテのモーションは基本的に頭と尻尾を見ていれば予備動作が分かるので、この視点であれば即対応できます。

 

 

でも、この視点だとラヴィエンテが行動して位置ズレした時とかに、クリティカル間合いから離れたりしないの?

 

 

大丈夫です。

基本は頭さえ見ておけば、次にどのモーションが来るか分かるので、位置をずらされた場合はすぐにクリティカル間合いに戻って対応可能です。

この際、スカイプしている身内4人のパーティだった場合、尻尾を狙っている近接武器のプレイヤーに次のモーションを伝える事ができるし、どの道ライトボウガンは便利。

尻尾を攻撃していると結構モーションが分かりにくい事が多いので、そこはライトボウガンの発言でカバーしていく。

 

 

いちいち、技名を言う訳?

 

 

言います(笑)

身内で決めてる名前があります。

自分が一緒にする事が多いプレイヤーでは、シスネさんや王子、OSKさんであれば即判断できる名前にしてあります。

 

 

なんて??

 

 

以下のように言いますね。

 

●水玉

水玉

 

●尻尾振り

尻尾振り

 

●粉塵爆発

遅い粉塵

 

●粉塵爆発~火炎ブレス

早い粉塵

 

●頭突き

爆弾パチキor爆弾パチキ溶岩付き(5フェーズのみ)

 

●溶岩湖(4フェーズ開幕モーション)

ドシン

 

●潜行

潜る

 

●咆哮~地面隆起~岩落とし

ドングリ

 

●頭突き~水飛沫

偽物ドシン

 

●尻尾振り(3、4フェーズ版)

尻尾くるで

 

●打ち上げ捕食コンボ

打ち上げ

 

●地面食い付き

捕食

1、2フェーズのみ使用

 

といった具合ですね。

 

 

頭突きって・・・

ただの頭突きじゃないの・・・?

あれはパチキではない・・・

そもそも、それ山崎・・・

 

 

そうなんですよ

それでシスネさんと少し揉めたんですよ(笑)

最初は頭突きや爆弾パチキと言わず、ドシンと言っていたのですが、それだと4フェーズの開幕モーションと被るので、爆弾パチキにしようと提案したんだけど、ややこしいから頭突きにする事になったのだ。

よって、爆弾パチキは大ダウン後の頭判定にする。

 

 

・・・いや、かなり意味不明。

 

 

いや、すぐに通じるんですよこれが!

モンハンを共に楽しむ者同士

自然と分かるようにできているのですよ!

 

 

ついていけない。