昨日のドイツ語サマープログラムは、ラートハウス(市庁舎)ツアー。

 


 

 

 

 

 

ちゃんと案内付きで周ることが出来ました。














 

1883年、ネオ・ゴシック建築の名手、シュミットの傑作です。

 

 

 

 

モーツァルト、ハイドンの入り込んでいる(笑)絵画も。。

 

 

 

 

ここにもベーゼンドルファー。







 

 

 

総勢30人ほどのツアーでした。大満足。

 

ヴァッハウ、料理、ツアーと、

ツアコンで大忙しの先生アルトは、ポーランドから。





 連日、大変お世話になりましたm(__)m

 

 



 

本日、練習室へ行くと。。蓋が?! どこへ。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、フロイトらが通ったという、
 1880年創業、文化財に指定された老舗カフェ、シュペール。

 

 

 

 

お店もお店の人もレトロで、喧騒から離れ、

静かでノスタルジックな独特の時間が流れる店内。

手作り感満載のケーキがまた絶妙で、とっても気に入りました。

 

 

 





 

 

そしてそして、日本語の辞書だと不便で、ついに入手。


 

 

 

こんなに便利ならもっと早く買えばよかった。
スマホサイズのちびっこなのに、頼りになります!


日本で買おうとしたらまったく売っておらず、

取り寄せでも高くて、

こちらでは10ユーロほど。

 

色々あって、椅子に座ってじっくり読んでから決められます。

すばらし。