最近(ここ1週間)お気に入りの歌やPVがあって、
前々から気づいていたけど、
私メルヘン、好きやわ。
童話みたいな世界が。
Cocco好きとか椎名林檎好きとか安藤裕子好きとかでもうバレバレだけどね。
まず、椎名林檎の『旬』のPVがヤバイ。
あの美しさはなんだ。道化か?人形か?といわんばかりの美しさと艶かしさとミステリアスさ。
引き込まれるような世界観がたまりません。
入りが鼻下肩上アップなんだけど、
そこからもう引き込まれる。
そういう感じで、中島美嘉の『接吻』のPVもヤバい。
中島美嘉のPVの中で一番好きな中島美嘉かも知れない。『旬』もそうだけど。
睫毛に装飾をするって、確か前に倖田來未もやっていた気がするけど、
中島美嘉とのこの違い。
それで倖田來未にはエロさはあるかも知れないけど、
中島美嘉の睫毛装飾には神秘的で触れちゃいけないような美しさがあって、伏し目がちな瞼には漂う色気がある。
睫毛装飾していない中島美嘉も出ているけど、その中島美嘉も美しい。
今までも美しいと思って見ていたけど、この『接吻』の美しさは私の中で破格。
もちろん、『接吻』も『旬』も、歌も素晴らしいです。
歌で言えば、木村カエラの『バタフライ』いいですね。
初めて聞いた時からビビビときました。
【私、これ好きだ!】て。
なんでこんなに直感的に好きなんだろうて考えると、
その歌の持つ世界観がやはりメルヘン、童話みたいな可愛さがあるんですよね。
カエラの声もいいですよね。
木村カエラの楽曲は、聞けば聞くほど良くなるのがいいですよね。
木村カエラ自体は一般的に可愛いとは思うけど、私のタイプではないので、ファッション的に女の子的には惹かれないけど、彼女の音楽は好きです。
木村カエラの曲の中で、この『バタフライ』は直感的にずば抜けて素晴らしい。
これマスターしてカラオケで歌いたいけど、キー高いなぁ。
てか、メルヘンとか童話の世界観て、謎めいていて神秘的で自然の美しさがあって人間の狡さと残酷さが垣間見えるとこが好きです。
ただただ可愛いだけじゃ惹かれませんもん。
復帰前のCoccoを聞いてるとモロそれですよね。
出来れば、神秘の森に迷い込むお姫様になりたいもん。
んでひっそりと厳かにそびえるお城にたどり着いて野獣の優しさに触れたいもん。←美女と野獣やないかいwww
もしくは、私はヨーロッパの貴族の娘で、幼なじみの男の子と森の中で密会を繰り返したい。←幸せの小道のイメージwww
楽しいことならいっぱい、夢見ることならめいっぱいな乙女です。私はまだ。
万年中2病www
やっぱり、沢村さんも言っていたけど、
文学女子ていうのはエロい。もしくはエロさに寛容だよね。
本の中ではそれこそあんなことやこんなことになっている訳で、
知識は増えてって、
夢とも現実ともつかないファンタジーや妄想だけは逞しいんですよ。
夢も見るけど、身の程もわかってるんです。
身の程をわかってるから余計夢見るwww
そんな風に作られるのです、私みたいな女子は。
メルヘンもエロもどんとこいwww
前々から気づいていたけど、
私メルヘン、好きやわ。
童話みたいな世界が。
Cocco好きとか椎名林檎好きとか安藤裕子好きとかでもうバレバレだけどね。
まず、椎名林檎の『旬』のPVがヤバイ。
あの美しさはなんだ。道化か?人形か?といわんばかりの美しさと艶かしさとミステリアスさ。
引き込まれるような世界観がたまりません。
入りが鼻下肩上アップなんだけど、
そこからもう引き込まれる。
そういう感じで、中島美嘉の『接吻』のPVもヤバい。
中島美嘉のPVの中で一番好きな中島美嘉かも知れない。『旬』もそうだけど。
睫毛に装飾をするって、確か前に倖田來未もやっていた気がするけど、
中島美嘉とのこの違い。
それで倖田來未にはエロさはあるかも知れないけど、
中島美嘉の睫毛装飾には神秘的で触れちゃいけないような美しさがあって、伏し目がちな瞼には漂う色気がある。
睫毛装飾していない中島美嘉も出ているけど、その中島美嘉も美しい。
今までも美しいと思って見ていたけど、この『接吻』の美しさは私の中で破格。
もちろん、『接吻』も『旬』も、歌も素晴らしいです。
歌で言えば、木村カエラの『バタフライ』いいですね。
初めて聞いた時からビビビときました。
【私、これ好きだ!】て。
なんでこんなに直感的に好きなんだろうて考えると、
その歌の持つ世界観がやはりメルヘン、童話みたいな可愛さがあるんですよね。
カエラの声もいいですよね。
木村カエラの楽曲は、聞けば聞くほど良くなるのがいいですよね。
木村カエラ自体は一般的に可愛いとは思うけど、私のタイプではないので、ファッション的に女の子的には惹かれないけど、彼女の音楽は好きです。
木村カエラの曲の中で、この『バタフライ』は直感的にずば抜けて素晴らしい。
これマスターしてカラオケで歌いたいけど、キー高いなぁ。
てか、メルヘンとか童話の世界観て、謎めいていて神秘的で自然の美しさがあって人間の狡さと残酷さが垣間見えるとこが好きです。
ただただ可愛いだけじゃ惹かれませんもん。
復帰前のCoccoを聞いてるとモロそれですよね。
出来れば、神秘の森に迷い込むお姫様になりたいもん。
んでひっそりと厳かにそびえるお城にたどり着いて野獣の優しさに触れたいもん。←美女と野獣やないかいwww
もしくは、私はヨーロッパの貴族の娘で、幼なじみの男の子と森の中で密会を繰り返したい。←幸せの小道のイメージwww
楽しいことならいっぱい、夢見ることならめいっぱいな乙女です。私はまだ。
万年中2病www
やっぱり、沢村さんも言っていたけど、
文学女子ていうのはエロい。もしくはエロさに寛容だよね。
本の中ではそれこそあんなことやこんなことになっている訳で、
知識は増えてって、
夢とも現実ともつかないファンタジーや妄想だけは逞しいんですよ。
夢も見るけど、身の程もわかってるんです。
身の程をわかってるから余計夢見るwww
そんな風に作られるのです、私みたいな女子は。
メルヘンもエロもどんとこいwww