BL。花音コミック。
あらすじ・・・・・「お父さんと呼ばせてください」
若く誠実な担当編集者・真澄に突然告白されたのは、小説家の白石章太郎。
男手ひとつで大事に育てた娘と結婚するという。ショックを隠しきれない章太郎に追い打ちをかけるように、結婚式直前、娘が失踪した!
「すまない!!眞澄くん!!」
婿になるはずだった真澄とひとつ屋根んの下に暮らすことになった章太郎は・・・!?
婿×義父!?
これ、何が印象に残ってるって、先生のふんどしwwwwww
小説家だから、ずっと着物?浴衣?姿はいいんだけど、最後に、いざヤるぞ!(この言い方は身もふたもないけど)って時に、ふんどしwwwww
ふんどしの方は脱がしやすいのかな?←変な興味
真澄くんはほんとに好青年で、先生をずっと想ってきたってとこもいいです。
先生は先生で若干へタレなのがいいし。
料理も出来て、一途で、優しい、真澄くんみたいな旦那さん、いいですよねー。
真澄くんも素敵だけど、杏一くんと先生がくっついても、私はよかったと思います。
先生なら、きっと杏一の強引な部分も愛せるし、根が優しいことも知っているし。
っていうか、杏一さんが好きです!!\(*`∧´)/←聞いてないww
杏一さんが主役の漫画もなんか描きそうだけど、私的には杏一さんとくっつくのは真面目なメガネの受けさんがいいです。
杏一さんの我が儘や優しさを笑顔で受け止めてくれる世間ずれしてない人がいい。
樹要先生は別に作家買いリストには入ってないけど、そういえば何冊か持ってます。
基本借りて読む作家さんですね。
作家買いまではいかんでも、これからも気になったら樹要先生の新刊買おうかと思います。
