横濱と言えば、“たそがれ”ではなく、“ウィンナー”になりました、ななをです。
もう今はこれを見た気持ちでいっぱいなものですから。
感想書かなくていっかなぁと思ったんだけど(言葉にするのが骨が折れるので)、
やっぱり今の気持ちを残しとかんと、忘れてしまうけんね。
横濱ウィンナーを見ながら、
そのこともすごく痛感したし。
やっぱり記憶は残るものなんだけど、消えるものなんだよなぁ。
横濱ウィンナー。
とりあえず、あの袋、みなさんどうやって開けました??
うちは、花とゆめやLaLaなどの付録ドラマCDのCDを取り出す切り込みのように切って、出しました。
(例えが悪いけど、的確っちゃあ的確。)
私はネットで買ったので、店頭に並んでる姿は見てないだけど、
きっとこれが並んでたら、通りすぎてからの二度見をしてしまいそうな感じですね。
ドガッとまとめて見たかったので、
三時間何も邪魔が入らない暇を見つけて、ドガッと見ました。
【DISC-1】
見終わって、
なんというか、
『あそこが気に入ったから、あの曲だけもう一回聞こう♪』
とか全然ならなかった。
私の許容を満たしたっつーか、
飽和したっつーか、
本当のライブが終わったような心地好い疲労だったっつーか。
この気持ちのままで、そのまま寝たいみたいな。
“好きだという気持ちだけで
何も食べなくていいくらい
愛しい顔を見せてくれよ”
という感じ。
男の子と女の子はやっぱりいいすね。
シンプルな分、ガシガシ心に沁みてきましたよ。
どんなライブかなんて、
このブログで散々言ったような気がするし、DVDを見りゃ分かるので言及しないけど、
どんなライブDVDだったかというと、
ライブでの体感を全て補うような感じかなぁ。
奇跡的にも(?)、感動的にも(?)、あのコンサートに両日参加できらラッキーガールなんですが(自分で言っちゃいました。だって初横浜で一人旅ですもんね。)、
あのコンサートの間中は、
ステージからの音に包まれて、
ステージからの波長と私の体の波長を合わせて、
響きに揺れて、酔いながらのコンサートで。
だから、私はその間、全くといっていいほど些末な思考しか働いておらず、
理性ではなくて、本能の部分の衝動とか感動とかの概念の世界で呼吸をしていて、
そこにすべて体も思考も委ねていたので、
『この曲はこういう時によく聞いたなぁ』『この曲にはこんな思い出がある』『この曲は何番目に好きだろうか?』『オリジナルとどう違う?』
とか全くといっていいほど、考えてませんでした。
だけど、改めて、こうしたパックされたもので見ると、
『このアレンジはええなぁ』『そうそうこの時、シゲールがこんなこと言うたんよ』『この曲をまさか歌ってくれるとはなぁ』
とか、思い出やら思い入れやらがくっついて見れるので、
それもそれで感慨深かった。
それに遠くてハッキリ見えなかったゲルシーの表情もハッキリ見えたのが、えかったですなぁ。
歌ってる顔好きなんです。
なので、“改めて”という形で見れたことは、実地体験としての感動と合わせて、あのコンサートを丸ごと楽しんだぞ!みたいな。
(ライブDVDてのは本来そういうもんか……)
それに前述しましたが、
やっぱ多々忘れてて、
ほんとにソフトにしてくれて『おおきに!!』です。
編集で好きだったのは、
始まりのブレーメンのイントロの切り替え、
アナーキーでの躍動感、
アンコールのブレーメンでの最後の最後のステファンのジャンプからの暗転。
うっひょー。鳥肌立ったー。
あの締め方はヤバイっすよー。
1日経って、
始まりと終わりのブレーメンを聞いてみたけど、
やっぱり一回目のブレーメンは、始まりの予感や期待を感じさせるドキドキで、これから楽しいこと始まるぞーい!と言っているようで、
アンコールのブレーメンは、終わりへの加速のドキドキで、この楽しい時間を終わらせたくない!だけど、やっぱり終わりはくるから、最後はみんなで最高の楽しさで終わろうぜ!みんなありがとー!と言っているようでした。
同じブレーメンなんだけど全然違う。
どっかで岸田さんが言ってたけど、
ほんとに、くるりの音楽、曲へのご褒美というか贅沢させたコンサートで、
このDVDは、それを含めて、ファンへのご褒美&贅沢な気がします。
もうウィンナー食べ過ぎたー!!
【DISC-2】
磔磔、音博に行った方が、ますます羨ましす。。。
特に、磔磔!!
モノノケ姫を箱で聞きたい~~(ToT)
隠れなさいあいあいあいあい~♪←ここんとこで頭をガシガシ振る
DVD見ながら、
さながら観客のように、
拳を振り上げたり、
頭を上下にガシガシ振ったり、
しっとりした曲の時は体を揺らしながら聞き入ったり………………。
一人で見れる環境で良かった………。
第三者から見たら、
ただの狂人です。
あぁでも、横濱ウィンナーに限ったことではないか。
ライブDVDでは必ずといっていいほど、だ。
Coccoの時は、拳を振り上げたり叫んだりはしかなったけど、前のめりでずーーと半端なくニヤニヤしてたし。
吉井和哉39108のライブDVDは、もはや座ってなかったです。
テレビの前で拳を突き上げてジャンプしてました。
あぁ、なんてアホなんだ(笑)
てか、あのゲルシーのTシャツ、すごいですね(笑)
ベートーベンが(笑)
磔磔の岸田さんを見ていて、
前も無性に岸田さんの口にチュウしたくなったことがありましたが(隙あらばいつでもしたい)、
磔磔ライブで叫ぶように歌っている岸田さんの頬っぺにチュウしたくなりました。
口は、叫んで歌っているので、
その歌っている口の横の頬っぺたにチュウしてたいです。
それくらい、歌ってかき鳴らしているゲルシーは、
可愛いくてセクシーでかっこよいです。
音博は雰囲気がすごく素敵でしたね。
岸田さんもめちゃめちゃ気持ちよさそうで。
それ以上にお客さんたちが気持ちよさそう。
やっぱ一度は経験したいなぁ。。あの空気。
行けそうだったんだけど、今年も行けなくなったし……。
デラぜっぴんツアーも広島来ないし………。
横濱ウィンナーを見終わって、弟kに電話したら、
弟kはまだ入手していなくて。
特典DVDがあるから初回しか欲しくない、けど金欠だから1ヶ月後でも初回あるかねぇ??
って聞かれたんだけど、1ヶ月後に初回残ってると思います??
私は『残ってると思うよー』と言ったんだけど、
もしかしたら今既に初回は店頭になかったりなんてこと…………。
そうであって欲しいけど、弟のためにも残ってて欲しいような……。
とりあえずセットストックのくるりが楽しみです。
あっ明日、あのDVDが届く(*^_^*)♪
例のアレが。
あのミュージックDVDが。
今日発売日ですもんね。ふふふ。
oriconのランキング上位に食い込んだらどうしよう(笑)
めちゃめちゃオモロだぁ。
もう今はこれを見た気持ちでいっぱいなものですから。
感想書かなくていっかなぁと思ったんだけど(言葉にするのが骨が折れるので)、
やっぱり今の気持ちを残しとかんと、忘れてしまうけんね。
横濱ウィンナーを見ながら、
そのこともすごく痛感したし。
やっぱり記憶は残るものなんだけど、消えるものなんだよなぁ。
横濱ウィンナー。
とりあえず、あの袋、みなさんどうやって開けました??
うちは、花とゆめやLaLaなどの付録ドラマCDのCDを取り出す切り込みのように切って、出しました。
(例えが悪いけど、的確っちゃあ的確。)
私はネットで買ったので、店頭に並んでる姿は見てないだけど、
きっとこれが並んでたら、通りすぎてからの二度見をしてしまいそうな感じですね。
ドガッとまとめて見たかったので、
三時間何も邪魔が入らない暇を見つけて、ドガッと見ました。
【DISC-1】
見終わって、
なんというか、
『あそこが気に入ったから、あの曲だけもう一回聞こう♪』
とか全然ならなかった。
私の許容を満たしたっつーか、
飽和したっつーか、
本当のライブが終わったような心地好い疲労だったっつーか。
この気持ちのままで、そのまま寝たいみたいな。
“好きだという気持ちだけで
何も食べなくていいくらい
愛しい顔を見せてくれよ”
という感じ。
男の子と女の子はやっぱりいいすね。
シンプルな分、ガシガシ心に沁みてきましたよ。
どんなライブかなんて、
このブログで散々言ったような気がするし、DVDを見りゃ分かるので言及しないけど、
どんなライブDVDだったかというと、
ライブでの体感を全て補うような感じかなぁ。
奇跡的にも(?)、感動的にも(?)、あのコンサートに両日参加できらラッキーガールなんですが(自分で言っちゃいました。だって初横浜で一人旅ですもんね。)、
あのコンサートの間中は、
ステージからの音に包まれて、
ステージからの波長と私の体の波長を合わせて、
響きに揺れて、酔いながらのコンサートで。
だから、私はその間、全くといっていいほど些末な思考しか働いておらず、
理性ではなくて、本能の部分の衝動とか感動とかの概念の世界で呼吸をしていて、
そこにすべて体も思考も委ねていたので、
『この曲はこういう時によく聞いたなぁ』『この曲にはこんな思い出がある』『この曲は何番目に好きだろうか?』『オリジナルとどう違う?』
とか全くといっていいほど、考えてませんでした。
だけど、改めて、こうしたパックされたもので見ると、
『このアレンジはええなぁ』『そうそうこの時、シゲールがこんなこと言うたんよ』『この曲をまさか歌ってくれるとはなぁ』
とか、思い出やら思い入れやらがくっついて見れるので、
それもそれで感慨深かった。
それに遠くてハッキリ見えなかったゲルシーの表情もハッキリ見えたのが、えかったですなぁ。
歌ってる顔好きなんです。
なので、“改めて”という形で見れたことは、実地体験としての感動と合わせて、あのコンサートを丸ごと楽しんだぞ!みたいな。
(ライブDVDてのは本来そういうもんか……)
それに前述しましたが、
やっぱ多々忘れてて、
ほんとにソフトにしてくれて『おおきに!!』です。
編集で好きだったのは、
始まりのブレーメンのイントロの切り替え、
アナーキーでの躍動感、
アンコールのブレーメンでの最後の最後のステファンのジャンプからの暗転。
うっひょー。鳥肌立ったー。
あの締め方はヤバイっすよー。
1日経って、
始まりと終わりのブレーメンを聞いてみたけど、
やっぱり一回目のブレーメンは、始まりの予感や期待を感じさせるドキドキで、これから楽しいこと始まるぞーい!と言っているようで、
アンコールのブレーメンは、終わりへの加速のドキドキで、この楽しい時間を終わらせたくない!だけど、やっぱり終わりはくるから、最後はみんなで最高の楽しさで終わろうぜ!みんなありがとー!と言っているようでした。
同じブレーメンなんだけど全然違う。
どっかで岸田さんが言ってたけど、
ほんとに、くるりの音楽、曲へのご褒美というか贅沢させたコンサートで、
このDVDは、それを含めて、ファンへのご褒美&贅沢な気がします。
もうウィンナー食べ過ぎたー!!
【DISC-2】
磔磔、音博に行った方が、ますます羨ましす。。。
特に、磔磔!!
モノノケ姫を箱で聞きたい~~(ToT)
隠れなさいあいあいあいあい~♪←ここんとこで頭をガシガシ振る
DVD見ながら、
さながら観客のように、
拳を振り上げたり、
頭を上下にガシガシ振ったり、
しっとりした曲の時は体を揺らしながら聞き入ったり………………。
一人で見れる環境で良かった………。
第三者から見たら、
ただの狂人です。
あぁでも、横濱ウィンナーに限ったことではないか。
ライブDVDでは必ずといっていいほど、だ。
Coccoの時は、拳を振り上げたり叫んだりはしかなったけど、前のめりでずーーと半端なくニヤニヤしてたし。
吉井和哉39108のライブDVDは、もはや座ってなかったです。
テレビの前で拳を突き上げてジャンプしてました。
あぁ、なんてアホなんだ(笑)
てか、あのゲルシーのTシャツ、すごいですね(笑)
ベートーベンが(笑)
磔磔の岸田さんを見ていて、
前も無性に岸田さんの口にチュウしたくなったことがありましたが(隙あらばいつでもしたい)、
磔磔ライブで叫ぶように歌っている岸田さんの頬っぺにチュウしたくなりました。
口は、叫んで歌っているので、
その歌っている口の横の頬っぺたにチュウしてたいです。
それくらい、歌ってかき鳴らしているゲルシーは、
可愛いくてセクシーでかっこよいです。
音博は雰囲気がすごく素敵でしたね。
岸田さんもめちゃめちゃ気持ちよさそうで。
それ以上にお客さんたちが気持ちよさそう。
やっぱ一度は経験したいなぁ。。あの空気。
行けそうだったんだけど、今年も行けなくなったし……。
デラぜっぴんツアーも広島来ないし………。
横濱ウィンナーを見終わって、弟kに電話したら、
弟kはまだ入手していなくて。
特典DVDがあるから初回しか欲しくない、けど金欠だから1ヶ月後でも初回あるかねぇ??
って聞かれたんだけど、1ヶ月後に初回残ってると思います??
私は『残ってると思うよー』と言ったんだけど、
もしかしたら今既に初回は店頭になかったりなんてこと…………。
そうであって欲しいけど、弟のためにも残ってて欲しいような……。
とりあえずセットストックのくるりが楽しみです。
あっ明日、あのDVDが届く(*^_^*)♪
例のアレが。
あのミュージックDVDが。
今日発売日ですもんね。ふふふ。
oriconのランキング上位に食い込んだらどうしよう(笑)
めちゃめちゃオモロだぁ。
