月9の『チェンジ』、私は見てませんが、
それでもCMは見ます。


『日本政友党の~です!!』というキムタクの声を聞いて、

『日本声優!?(°д°;;)』
と反射的に反応してしまう私は、(色んな意味で)末期でしょうか、ななをです。


反応して、テレビをバッと見ると、キムタクが映っていて、
『ちっ(`ε´)キムタクのドラマの話か。声優じゃないのか。』
と途端に興味を失ってしまう私はやはり………。



(色んな意味で)末期といえば、
『臨死!!江古田ちゃん』の三巻が出ていたので、
買って読んだら、


やはり私は江古田ちゃん女だわ。




あれは、江古田ちゃんの二巻が出たときだったかしら。
ヤフーの占いで、江古田ちゃん度チェックというのがあって、
江古田ちゃん好きだったから、やってみると、


自分、江古田ちゃん度90%以上で………………




まぁ一巻二巻読んだ時点で気づいてたけどね。
気づいてたけどね、私って江古田ちゃんみたいだわってことにはね。




90%ってかなり江古田ちゃんですよね。


今回、三巻を読んで、
ますますその思いは確信になります。



多分、巻数を重ねるごとに、
私は江古田ちゃんに深く深く共感するんだろうなぁ。



別に私は、家で全裸でもないし、
男に依存したり、とっかえひっかえなんかはしないし、
あんな極端なバイトもしたことはないし、
外人の友達もいないけど、



それ以外は性格とか考えてることとかは、かなり同じです。


ここまでくると、男性に関しては、江古田ちゃんみたいになりたいです。逆にね。



ここで、
“私、江古田ちゃんみたいだから、危ないわ!!
男性に愛される猛禽類にシフトしなければ!”
とは絶対思わないですもん。



やはり、猛禽類に関しては江古田ちゃんみたいな姿勢であり続けたいし、
江古田ちゃんみたいに男性に素直でありたいなぁ。




江古田ちゃん度90%の私は、素質はあるとは思うんだけど、
江古田ちゃんみたいに男性に遊ばれるどころか、近くにすらいないのが不思議です。




読んでいて、更に確信を深めるのは、
男性はやはり、江古田ちゃんタイプの女性ではなく、猛禽類に弱弱だ!!