んじゃあ、一曲一曲。
思い出と共に。
長いですよ~。
●OP
一分くらいありまして、メンバーが出てきました。
●Wonderland
OPから繋がって、暗転からパッと明るくなり始まり。
藤巻さんからのギターソロからのイントロで、ライブ始まりの高揚感とカッコイイギター演奏で、一気にテンション上がりました。
一曲目のこれから、「あれ?藤巻さんの声の伸びがめちゃめちゃいい!」と歴然でした。
何か違うぞと思わせる演奏と歌声とテンション十分でした。
●雨上がり
もう早速、ライブの定番雨上がりが!!
イントロ聞いて「雨上がりだ!!」のテンションの上がり具合が半端ないです。自分は。
曲自体はもちろんいいし、CDでも聞くんだけど、ライブでの雨上がりはヤバイ!!やっぱりヤバイ!!
「濡れた街 濡れたズボン 吹き抜ける風は震えるほどだけれど いつか僕らは見えるかな 虹の架かる空を」のあの上がり具合が私には溜まりません!
「いつか~僕らは見えるかな~虹の~か~かる空を~雨のち晴れ模様~響くがまま僕らはどこまでも~」がヤバイ。
表面的には私は目がいっちゃってるぐらいの変化ですが、頭は沸騰・血はたぎり・心臓は踊る…的な変化があります。
あのドラムの疾走して上がる感じ、堪らん。
ここで私が表面的にあまり動かないのは、もはや狂いすぎて動き方が分からない域で、このテンションを具現するには私の手足は用を成さない。頭をグアングアン前後に振るぐらいしか手だてがないのです。
やっぱこの曲がないと、ライブを見た実感ないです。
雨上がりは、私がレミオロメンを知ったシングルなので、その思い出もあります。タワレコで試聴して気に入って買って…がきっかけですから。
●モラトリアム
雨上がりからモラトリアムの流れは、ヤバイっす。雨上がりが怒涛に終わり、すぐに「ジャジャッジャッジャジャッジャッジャー」(←つまりイントロを言いたかったんです)の入りかたはヤバイですよ。
これまた狂うようなテンション。
照明も演奏に合わせて、激しいし。
私の内なる狂喜的テンションはもはや最高潮(笑)
●RUN
続いて明るい曲だけど、ここで少しテンションが落ち着く。
みんなが盛り上がるような曲ですからね。
メンバー、軽快に楽しそうに演奏してたなぁ。
●蒼の世界
モラトリアムといい、この曲といい、今回のツアーは色んな時期の楽曲を万遍なくするのかなぁと期待を感じたのがここです。
蒼の世界ってメロが低くてサビから高くなってって、カラオケで歌うのが1番難しいレミオロメンの曲だと思っているので、藤巻さんちゃんと声出るかなぁという不安がありましたが、この曲を聞いて「このライブは安心して聞ける!」という姿勢ができました。
藤巻さんの声は力強い中にたまにセクシィが滲み出る感じがいいよなぁと再認識しました。
●深呼吸
エーテルから来たか!!(喜)が第一感想。
日常の中の幻想的な部分っいうか、そう言うとレミオロメンの曲は須らくそうじゃんみたいな話ですが、エーテルの雰囲気の一端を確実に作っているのはこの曲で、それをライブでもそのまま出せていたと思います。
一曲一曲がそれらの空気をそのままに聞けたなぁと思います。
キーボードがあんま耳につかなかったし(笑)
●蛍
前のツアーでもこの曲は生で聞いたはずなんです。
CDももちろん聞いたんです。
だけど、こんなにいい曲だとは知りませんでした。
「こんないい曲だっけ?」ってくらい鳥肌立ってしまいました。
演奏する音のバランスも藤巻さんの歌声の伸びや響きや強弱、スクリーン画面などの演出すべてが「蛍」の世界でした。
ライブを通してみると、「こんないい曲だっけ?」的な、今まで聞いた中で1番の曲のよさを感じる曲が沢山ありました。
この蛍は今回のセトリの中で1番それを強く感じました。
●電話
この曲、素晴らしいですよね。3月9日とかビールとプリン、粉雪などが名曲として知られているなら、電話もその中に入ってもおかしくないと思うんですけどね。
遠距離恋愛の歌詞もいいし、メロディもいい。演奏もいい!
やっぱ電話のベースはカッコイイよ、前田さん。
レミオロメンのベース、此処に在り!なベースですよね~。
二番の時なんか、スクリーンにベースを弾いてる前田さんの指がアップで映っていて。決して早くはないメロディなのに、めちゃめちゃ動いて激しい演奏を作っているベース(ギターもね)、その指の動きを見てるだけで興奮します。ご飯三杯いける!ってくらい。
「は~れ~渡り雨少なく~」の前の一旦止まるところもカッコイイっすよね。
●ビールとプリン
ええ曲続くなぁ。出し惜しんでない感じがめちゃめちゃよい。
この曲って、男女間においての日常の中の、言いようのない切なさや不意に襲う不安の刹那をに歌っていると思ってるんだけど、これを最初に聞いたときはいい曲だと思ったけど、実感としてはこの曲を感じてなかった。
実際私が誰かと付き合って、その人のいる生活が当たり前になった時にこの曲をふと聞いたら、ブワーっと心で感じて実感して。あまりにも自分の意識してないところでリンクしてしまって涙が出そうになりました。出てもおかしくなかったな。いい曲が名曲になりました。
そしてやっぱり名曲。
生で聞く度にその時の温度が蘇ります。
実感を伴った曲ってのはやっぱり強い。
電話にも言えることですが。
●昭和
まさか今頃、昭和が聞けるとは。
感激でした。
だってカップリング曲ですよ!?
私がレミオロメンを知っったきっかけは「雨上がり」だと言いましたが、好きになったきっかけは「昭和」です。
「昭和」は雨上がりのカップリングだったんですが、雨上がり自体いい曲だと思ったんです。
だけど、その次の曲の「昭和」を聞いたら、雨上がりを作った人らはこんな曲も作るんだという驚きみたいなものに動かされて好きになりました。
んで、すぐ「フェスタ」を買って聞いたら、ますますハマッてしまいました。
久~しぶりに生で聞けて、やはりええ曲です。
やっぱレミオロメン好きやな~。
●3月9日
今でこそみんなが知っている曲。
ほんま凄いセトリだわ。
3月9日や電話や昭和はシンプルだからこそ名曲って感じがいいです。好きです。
これもキーボードがでしゃばらず(笑)、最初はギターだけで、本当にシンプルに。だけど名曲。
堀北さんも今や有名やしなぁ。
●流星
この曲も蛍同様、曲イメージとスクリーン演出がキレイで、「流星」の世界に引き込まれてしまいました。
ぼーと聞いてました(笑)世界に浸るって意味でですよ。
●粉雪
メロディ展開もですが、歌詞も好きだなぁ。この曲。
ライブで聞く度毎に、この曲を歌う藤巻さんが上手くなっています(笑)
3月9日と粉雪は演奏始まった時点で歓声があったので、この曲好きなお客さん沢山いるんだろうなぁとぼんやり思いました。
●まめ電球
テンション上がるなぁ。
歌うと全く予想できない曲が来るとテンション上がります。
まさか歌ってくれるとは。
あーやっぱベースカッコイイよ。
ギターもドラムもカッコイイ!!
ギターボーカルカッコイイ!!
「いてくれてありがとね その気持ちだけで沢山救われたよ」ってとこを歌う藤巻さんの気持ちが伝わってきて、ニヤニヤしちゃいました。気のせいかしら?(笑)
●南風
オサム好きは鼻血出したんじゃないですか?
私も出そうになりました。ニヤニヤはしました。
お決まりですが、サビの部分でドラム叩きながら笑顔で片手を挙げて左右にリズム取るっていう可愛いらしいことするんですよ。
可愛いなぁ( ̄▽ ̄)
藤巻さんも笑いながら歌ってたし。
楽しそうなメンバーを見るの、大好きです。
●明日に架ける橋
会場全体が動く曲ですよね。
私はあまりこの曲は好きではありませんが、ライブでは定番になりそうなくらい会場がひとつになっているし、メンバーも楽しそうなので、こういうノリも有りかなぁ。
●スタンドバイミー
ほんと、セトリええわ!
惜しみなく出してます!様々なレミオロメンを。
まさかこれも!?これも?!という驚きでテンション上がります。
●追いかけっこ
もう好き!!好き!!
これも!?という驚きと喜びの連続ですが、またまた最高潮(笑)
神社時代の曲は大好きだけど、その中でも好きなほうで、しかもあまり歌わない部類の曲だから、ほんまにライブ行ってよかったと思いました。
●Wonderful&Beautiful
やっぱ生で聞くとええです。CDで聞くよりもより豊かに感じます。
こんなええ曲だっけ?みたいな。
私的には粉雪に並ぶくらいの冬の曲だと思いました。
●茜空
ここからアンコールです。
この曲も、ええ曲だけど今まで聞いた茜空の中で1番だったなぁ。
どうしたんだ、藤巻!?ってくらい声が出てたなぁ。今回のツアーは。
頭ん中で軽く馬が翔けるシーンが流れたのは言うまでもないです。
●紙ふぶき
なんかこれを聞いてたら、このライブももうすぐ終わるんやなぁと実感してきて、無性に悲しくなってきました。
ライブ終盤にありますよね、楽しい夢中な時間が終わってしまうのを感じる刹那な時間。
●リズム
これが最後の曲でした。
また会おうぜ。またライブで会える!って思いながら聞きました。
新しい曲は明らかに思い出少なく語ってきましたが、長くなってしまいました(´Д`;)
っていうか段々書き疲れてきたのが見え見えですね。
なんか脈絡のない文章になって、読みづらくなってて申し訳ないです。
っていうか果たしてこの長い文章をここまで読んでくれる人はいるのか??(笑)
いない事を前提に思いっきり喋ろう!
藤巻!!なんだあのやたら長い巻物は!!(笑)
そんな変なとこも愛しいぞ!!
ギターボーカルもやっぱカッコイイぞ!!
好ーきーだー!
はぁ。なんか疲れた。
でもライブ楽しかったな。
次のライブ予定は……ベースボールベア!!かな?
思い出と共に。
長いですよ~。
●OP
一分くらいありまして、メンバーが出てきました。
●Wonderland
OPから繋がって、暗転からパッと明るくなり始まり。
藤巻さんからのギターソロからのイントロで、ライブ始まりの高揚感とカッコイイギター演奏で、一気にテンション上がりました。
一曲目のこれから、「あれ?藤巻さんの声の伸びがめちゃめちゃいい!」と歴然でした。
何か違うぞと思わせる演奏と歌声とテンション十分でした。
●雨上がり
もう早速、ライブの定番雨上がりが!!
イントロ聞いて「雨上がりだ!!」のテンションの上がり具合が半端ないです。自分は。
曲自体はもちろんいいし、CDでも聞くんだけど、ライブでの雨上がりはヤバイ!!やっぱりヤバイ!!
「濡れた街 濡れたズボン 吹き抜ける風は震えるほどだけれど いつか僕らは見えるかな 虹の架かる空を」のあの上がり具合が私には溜まりません!
「いつか~僕らは見えるかな~虹の~か~かる空を~雨のち晴れ模様~響くがまま僕らはどこまでも~」がヤバイ。
表面的には私は目がいっちゃってるぐらいの変化ですが、頭は沸騰・血はたぎり・心臓は踊る…的な変化があります。
あのドラムの疾走して上がる感じ、堪らん。
ここで私が表面的にあまり動かないのは、もはや狂いすぎて動き方が分からない域で、このテンションを具現するには私の手足は用を成さない。頭をグアングアン前後に振るぐらいしか手だてがないのです。
やっぱこの曲がないと、ライブを見た実感ないです。
雨上がりは、私がレミオロメンを知ったシングルなので、その思い出もあります。タワレコで試聴して気に入って買って…がきっかけですから。
●モラトリアム
雨上がりからモラトリアムの流れは、ヤバイっす。雨上がりが怒涛に終わり、すぐに「ジャジャッジャッジャジャッジャッジャー」(←つまりイントロを言いたかったんです)の入りかたはヤバイですよ。
これまた狂うようなテンション。
照明も演奏に合わせて、激しいし。
私の内なる狂喜的テンションはもはや最高潮(笑)
●RUN
続いて明るい曲だけど、ここで少しテンションが落ち着く。
みんなが盛り上がるような曲ですからね。
メンバー、軽快に楽しそうに演奏してたなぁ。
●蒼の世界
モラトリアムといい、この曲といい、今回のツアーは色んな時期の楽曲を万遍なくするのかなぁと期待を感じたのがここです。
蒼の世界ってメロが低くてサビから高くなってって、カラオケで歌うのが1番難しいレミオロメンの曲だと思っているので、藤巻さんちゃんと声出るかなぁという不安がありましたが、この曲を聞いて「このライブは安心して聞ける!」という姿勢ができました。
藤巻さんの声は力強い中にたまにセクシィが滲み出る感じがいいよなぁと再認識しました。
●深呼吸
エーテルから来たか!!(喜)が第一感想。
日常の中の幻想的な部分っいうか、そう言うとレミオロメンの曲は須らくそうじゃんみたいな話ですが、エーテルの雰囲気の一端を確実に作っているのはこの曲で、それをライブでもそのまま出せていたと思います。
一曲一曲がそれらの空気をそのままに聞けたなぁと思います。
キーボードがあんま耳につかなかったし(笑)
●蛍
前のツアーでもこの曲は生で聞いたはずなんです。
CDももちろん聞いたんです。
だけど、こんなにいい曲だとは知りませんでした。
「こんないい曲だっけ?」ってくらい鳥肌立ってしまいました。
演奏する音のバランスも藤巻さんの歌声の伸びや響きや強弱、スクリーン画面などの演出すべてが「蛍」の世界でした。
ライブを通してみると、「こんないい曲だっけ?」的な、今まで聞いた中で1番の曲のよさを感じる曲が沢山ありました。
この蛍は今回のセトリの中で1番それを強く感じました。
●電話
この曲、素晴らしいですよね。3月9日とかビールとプリン、粉雪などが名曲として知られているなら、電話もその中に入ってもおかしくないと思うんですけどね。
遠距離恋愛の歌詞もいいし、メロディもいい。演奏もいい!
やっぱ電話のベースはカッコイイよ、前田さん。
レミオロメンのベース、此処に在り!なベースですよね~。
二番の時なんか、スクリーンにベースを弾いてる前田さんの指がアップで映っていて。決して早くはないメロディなのに、めちゃめちゃ動いて激しい演奏を作っているベース(ギターもね)、その指の動きを見てるだけで興奮します。ご飯三杯いける!ってくらい。
「は~れ~渡り雨少なく~」の前の一旦止まるところもカッコイイっすよね。
●ビールとプリン
ええ曲続くなぁ。出し惜しんでない感じがめちゃめちゃよい。
この曲って、男女間においての日常の中の、言いようのない切なさや不意に襲う不安の刹那をに歌っていると思ってるんだけど、これを最初に聞いたときはいい曲だと思ったけど、実感としてはこの曲を感じてなかった。
実際私が誰かと付き合って、その人のいる生活が当たり前になった時にこの曲をふと聞いたら、ブワーっと心で感じて実感して。あまりにも自分の意識してないところでリンクしてしまって涙が出そうになりました。出てもおかしくなかったな。いい曲が名曲になりました。
そしてやっぱり名曲。
生で聞く度にその時の温度が蘇ります。
実感を伴った曲ってのはやっぱり強い。
電話にも言えることですが。
●昭和
まさか今頃、昭和が聞けるとは。
感激でした。
だってカップリング曲ですよ!?
私がレミオロメンを知っったきっかけは「雨上がり」だと言いましたが、好きになったきっかけは「昭和」です。
「昭和」は雨上がりのカップリングだったんですが、雨上がり自体いい曲だと思ったんです。
だけど、その次の曲の「昭和」を聞いたら、雨上がりを作った人らはこんな曲も作るんだという驚きみたいなものに動かされて好きになりました。
んで、すぐ「フェスタ」を買って聞いたら、ますますハマッてしまいました。
久~しぶりに生で聞けて、やはりええ曲です。
やっぱレミオロメン好きやな~。
●3月9日
今でこそみんなが知っている曲。
ほんま凄いセトリだわ。
3月9日や電話や昭和はシンプルだからこそ名曲って感じがいいです。好きです。
これもキーボードがでしゃばらず(笑)、最初はギターだけで、本当にシンプルに。だけど名曲。
堀北さんも今や有名やしなぁ。
●流星
この曲も蛍同様、曲イメージとスクリーン演出がキレイで、「流星」の世界に引き込まれてしまいました。
ぼーと聞いてました(笑)世界に浸るって意味でですよ。
●粉雪
メロディ展開もですが、歌詞も好きだなぁ。この曲。
ライブで聞く度毎に、この曲を歌う藤巻さんが上手くなっています(笑)
3月9日と粉雪は演奏始まった時点で歓声があったので、この曲好きなお客さん沢山いるんだろうなぁとぼんやり思いました。
●まめ電球
テンション上がるなぁ。
歌うと全く予想できない曲が来るとテンション上がります。
まさか歌ってくれるとは。
あーやっぱベースカッコイイよ。
ギターもドラムもカッコイイ!!
ギターボーカルカッコイイ!!
「いてくれてありがとね その気持ちだけで沢山救われたよ」ってとこを歌う藤巻さんの気持ちが伝わってきて、ニヤニヤしちゃいました。気のせいかしら?(笑)
●南風
オサム好きは鼻血出したんじゃないですか?
私も出そうになりました。ニヤニヤはしました。
お決まりですが、サビの部分でドラム叩きながら笑顔で片手を挙げて左右にリズム取るっていう可愛いらしいことするんですよ。
可愛いなぁ( ̄▽ ̄)
藤巻さんも笑いながら歌ってたし。
楽しそうなメンバーを見るの、大好きです。
●明日に架ける橋
会場全体が動く曲ですよね。
私はあまりこの曲は好きではありませんが、ライブでは定番になりそうなくらい会場がひとつになっているし、メンバーも楽しそうなので、こういうノリも有りかなぁ。
●スタンドバイミー
ほんと、セトリええわ!
惜しみなく出してます!様々なレミオロメンを。
まさかこれも!?これも?!という驚きでテンション上がります。
●追いかけっこ
もう好き!!好き!!
これも!?という驚きと喜びの連続ですが、またまた最高潮(笑)
神社時代の曲は大好きだけど、その中でも好きなほうで、しかもあまり歌わない部類の曲だから、ほんまにライブ行ってよかったと思いました。
●Wonderful&Beautiful
やっぱ生で聞くとええです。CDで聞くよりもより豊かに感じます。
こんなええ曲だっけ?みたいな。
私的には粉雪に並ぶくらいの冬の曲だと思いました。
●茜空
ここからアンコールです。
この曲も、ええ曲だけど今まで聞いた茜空の中で1番だったなぁ。
どうしたんだ、藤巻!?ってくらい声が出てたなぁ。今回のツアーは。
頭ん中で軽く馬が翔けるシーンが流れたのは言うまでもないです。
●紙ふぶき
なんかこれを聞いてたら、このライブももうすぐ終わるんやなぁと実感してきて、無性に悲しくなってきました。
ライブ終盤にありますよね、楽しい夢中な時間が終わってしまうのを感じる刹那な時間。
●リズム
これが最後の曲でした。
また会おうぜ。またライブで会える!って思いながら聞きました。
新しい曲は明らかに思い出少なく語ってきましたが、長くなってしまいました(´Д`;)
っていうか段々書き疲れてきたのが見え見えですね。
なんか脈絡のない文章になって、読みづらくなってて申し訳ないです。
っていうか果たしてこの長い文章をここまで読んでくれる人はいるのか??(笑)
いない事を前提に思いっきり喋ろう!
藤巻!!なんだあのやたら長い巻物は!!(笑)
そんな変なとこも愛しいぞ!!
ギターボーカルもやっぱカッコイイぞ!!
好ーきーだー!
はぁ。なんか疲れた。
でもライブ楽しかったな。
次のライブ予定は……ベースボールベア!!かな?