JYJ | nanamiとジェジュン+Y

nanamiとジェジュン+Y

このブログはジェジュンとジェジュンが愛するもの、
ユノやメンバーを優しく密かに熱く想うところです。
一つでもお気に召さないものがあれば、ご遠慮下さい。



もう直ぐ900万回。
日本のテレビが紹介してくれたのは夜中に1回。
ラジオはローカル局が数回。
いつまでも続く「無視」
アジアの色んな国へサクッと行くところを見ると、日本だけに障害が残る。
辛い時期を超えて、3人の活躍を阻む壁に穴は空いてるとは思う。
けどガラガラと崩すのはまだずっと先になるのだろうか・・・。





ジェジュンのファンミ、決定してないって…。
平日の3時って変だなぁとは思ったのですがね。
SMTOWNが4日、5日とあるから、7日8日無理やり入れ込んだのかと。
一応ジェジュンの情熱に賭けて、休みは取りました。





ユスに対して非常に厳しい批判が流れていますね。
日本人をカモにしてる会社を擁護してるとか何とか…。
個別活動を重視してるとか何とか…。

ジェジュンも個別活動してるんだけど!?
ドラマ3本、映画1本、アルバム2集。
ファンミにソロコン…。
彼だけは許されるのでしょうか?

3人は自分たちの才能を生かしたいがために前の会社を飛び出した。
迫害を受けて、辛い涙もいっぱい流した。
けど、世間が思ってた以上に自分たちの活動を成功させていった。

私達は彼らの音楽や演技に触れ、感動し幸せをもらった。
それで良いのではないでしょうか?
彼らは事務所経営まで責任を負わなければならないのでしょうか。





ユスが会社を擁護していると、時に取沙汰されている雑誌マリクレのユスの発言ですが…。本音も語っているのです。

ユチョン「周囲の人達がこう言う。会う人が限定的なので、もっと幅を広げるのが良いんじゃないかと。ところが少なかろうが多かろうが僕は二人を担保で持ってるので。ジェジュン兄さん、ジュンス、2人はいつもそばにいるので。それで良いんじゃないかと思う。これくらいなら、こんな財産があるのに何がそんなに怖くて焦らなくてならないのか。」

ジュンス「活動に対する夢を話せば、老いてもアルバムを出したいし、プライベートでは3人で妻と子供たちを連れてハワイのような所に一緒に遊びに行くこと。」


ユチョンもジュンスも何も変わっていない。
ちょっとおとぼけで、優しくて、一生懸命で、そしてジェジュンを愛してる。

「それで良いんじゃないかと思う」




このインタビューをした方が最初に書かれています。
「何か月も前から企画されたが、忙しいスケジュールのために、キャンセル危機を乗り越えて成し遂げた撮影だった。目が窪んで精気のない顔で撮影現場に現れた3人は、一目で疲れが感じられた。用心深く緊張して行われた撮影を、暫く休んで私たちは向かい合って座り対談した。準備中のアルバムの話しから始まった対談は、定義が必要ないほど深い友情と、安心して戻ってこれる場所になった関係、彼らを愛する人々に関する本音と続いた。酒の席のように突然、深くなった時間の最後に私は彼らが喧嘩せずに仲良く、喧嘩した後は和解し、そのように永く続く関係であることを願わずにはいられなかった。」


私達もただ願っていたいと思います。
穏やかで逞しいグループの3人、JYJの幸せを!