ヤッホー🙌
なないろだよ🌈
いつもありがとうございます😊
会津若松市立第五中学校
のイジメ動画
(内容はしっかり見てませんが)
があっという間に拡散され
それを(私を含め)
みて、酷すぎる
どうなってるの![]()

拡散必要ですか![]()
加害者も被害者も中学生ですよね
未来があります。
もし、、
スマホを持つ
小学、中学の子どもが
留守番して
一人で
この拡散記事をみてる子も
いると思うと
ゾッとします![]()
大切なのは拡散
ソコ🙂↔️じゃないですよね
正直
どの動画がどの学校で加害者は
どうなった
か
理解出来てません🤔
この状況が社会現象になっても
改善策を
発信してる人や社会が
動いていかないのは
何故でしょうか![]()
責任は
加害者はもちろんですが
学校側、教育委員会![]()
イジメする子ども達って
流されやすい子ども達が多く。
NO(ノー)と言える勇気がなかったり
将来のプランニングが出来る子が
少ない印象です。
劣等感、自分の事がキライ等など
心が歪んでて
認知の歪みが見え隠れしてる
子が多いんだな。
大人が
その子と真剣に心から
時間をかけて
ゆっくりと丁寧に、丁寧に
向き合う時間が必要。
子どもを信じきってあげる時間が必要
だと心から感じています。
療育現場では
イジメされる側の子が
正直多いんですね![]()
でもね
イジメられてるって
自覚がないお子さんも多くて
なんで
子どもの頃から
一人の
人権は大切だよ😌
あなたもこの子も
私もね。
って
誰かが(親、教員、支援者)子どもに
伝えていかないと😌
でもね。
イジメの加害者になりそうで
心配で。
と言って療育に来られる方も
増えてるんです![]()
https://ameblo.jp/outiryoiku/entry-12879727518.html
イジメする側の子ども達も
自分を大切にする心が
備わっていないんですね。
やっぱり
家族、家庭環境。
親子関係にこたえが見えて
くる事が多いのだ🙂↔️
イジメをする子の親子関係
「いじめをする子の親子関係」については
心理学や教育現場の知見から
いくつかのパターンが考えられます。
もちろん、
すべてのケースに当てはまるわけではありませんが
一般的な傾向としてお話ししますね🙂↕️
イジメ加害者の親子関係にある傾向🙂↔️
いじめという行為って
加害側の子供が抱えている
「心の歪み」や「ストレス」の表出
であることが多いです。
- 1. 抑圧的な家庭環境(過干渉・高圧的)
親が非常に厳格で、子供を力でコントロールしようとする場合です。家で親から支配されているストレスを、学校という「親の目が届かない場所」で、自分より弱い立場の子を支配することで発散しようとする心理が働きます。 - 2. 愛情不足と「関心」への渇望
親が多忙や無関心で、子供が適切な愛情を受け取れていないケースです。「悪いことをしてでも自分を見てほしい」という歪んだ承認欲求が、集団の中での目立つ行為(いじめ)につながることがあります。 - 3. 親自身の価値観(選民意識や排他的な考え)
- 親が日常的に「成績が悪い子とは付き合うな」「あそこの家は変だ」といった差別的な発言をしていると、子供はそれを「正しい価値観」として学習します。自分たちと違う異分子を排除してもいい、という正当性を家庭で学んでしまうパターンです。
- 4. 責任転嫁の連鎖
親が何かトラブルがあった際に「自分は悪くない、相手が悪い」という態度を見せ続けると、子供も「自分が加害している」という自覚を持たず、相手に原因があると思い込む(認知の歪み)ようになります。
結局どう考えるべきなの?
長くなったので
次の投稿に
つづく。
