昨日行われた試合(トーナメント)で教え子が

優勝しましたクラッカー。パチパチパチクラッカー

教え子と言っても、大(ダイ)の大人ですけど。


悲願の優勝と言っても良いでしょうね。

実力的には問題ないと思ってたので、

順当な結果だと思ってますが、

その順当な結果を出すことの難しさは、

バドミントンプレーヤーなら誰しも知ってることですから、

やっぱり心から嬉しいですね、本人たちも僕も。


教え子の優勝は指導者としては非常に嬉しいです。

プレーヤーとして優勝するのとはまた違った喜びがありますね。