バドミントンをやっている子供たちに


「どうやったらバドミントンのお店屋さんになれるの?」

「大人になったらバドミントンのお店屋さんをやりたい!」


と言われることがあります。


僕にとって、非常に嬉しいコトバです。

なによりも嬉しいし、誇るべきことだと思ってます。


この仕事は、子供だけではなく、全てのプレーヤーにを与える

仕事ではなくてはなりません。


僕自身が楽しそうに、イキイキしてないとダメですよね。

僕がいつも疲れていては、は与えられませんし、

子供たちにとって、憧れの仕事にはなりませんから。


だから、いつも楽しそうに見えることがスゴク大切なんです。

もちろん今のところ、毎日楽しいですけど。


ただ、素直な子供たちに言われた一言が嬉しかったので。。。