自信がない | you-愛・良 は宝物

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五十代になってブログを始めました。
もっとキラキラ輝いていたいから、チャレンジは大事です
だって生きているんだもん


心屋仁之助さんを知ったのは、日本テレビ「ナイナイアンサー」


カウンセリングをお仕事にされている方がひな壇に座っていて、ゲストとして来た方の心の問題解決をしていく番組テレビ


最初は 皆 価値観が違うので先生同士で言いあいが始まったり、説教的なバトルもあり観ていてはらはらドキドキした番組でした。


それが、性格リフォーム心理カウンセラーの心屋仁之助先生が 過去に置き換えられたゲストのネガティブの原因を呼び覚ます。という時間になると、皆 真剣になる。


心を見透かされたように問題解決されるクラッカー


視聴者として観ていた私が、この人物に心がときめいたひらめき電球



「母親に嫌われたくない」

「母に、あんたはダメね!と言われたことが、自分をダメ人間にする」

「母に、そんなことしたら、皆から嫌われるよ!」


良い子にならなくちゃ。。。。。。


どうせ自分は出来ないもん!パンチ!


そんな卑屈な性格を、自分が自分自身で作り上げてしまっていること。爆弾


それを呼び覚まし、あえて言葉に出させるあせる

問題の引き金になっている方と電話で心の叫びを伝え、あえて扉を開かせてしまう番組叫び



心屋仁之助


兵庫県生まれ


性格リフォーム心理カウンセラー


大学卒業後、大手物流企業に就職、現場営業を経て営業企画部門の管理職となる。


19年間務めた後、自分の問題解決を通じて心理療法と出会い心理カウンセラーとして企業。





折れない自信をつくる シンプルな習慣


心屋仁之助さんトークショーをDVDでレンタルされたDVD



トークショーの様子映画


自信がない



もしくは自信がついても、ふとしたことで折れてしまっていませんか?

落ち込んだ時、凹んだ時、大切なのは

嫌われる勇気

恥をかく勇気

自分らしく生きる決意



カリスマ心理カウンセラーが、今までの常識とは異なる新しい「自信の作り方」を教えます。





心屋さんの過去は「自分は自信のないかたまり。コンプレックスだらけだった」


そのために、自分に鎧を着せるために たくさんのセミナーに通う。


たくさんの資格をとろうとする。


自信を持つ為に多くの武器を集めるが・・・・・・


武器を持っているのに、使えないダウン



マイナスのスパイラルにおちいるドクロ


そうすると人間は何を始めるか?


強がるパンチ!


やけに怒りっぽくなるむかっ


自分が自信がないから、人に見透かされたくないから隠そうとするガックリ


「自信」には二種類ある。


条件付きの自信


過去の自分が目指していたのは条件付きの「自信」


あれができた。これができるという条件付きの自信だった!


それが自信だということが、何の疑いもなかった心屋さん。


出来る人は自信がある。出来ない人は自信がない。


「自信」をつけさせようとする情報事態が、実は自信を奪っていたことに気付いた。


条件付きの自信に対して無条件の自信


つまり、根拠のない自信


自分の中にもともとある自信を思いだしていただく


自分の中に「自信」の根拠をつくってもらう


条件付きの「自信」とは根拠のある自信


(これができているから私は素晴らしい。愛されているから素晴らしい。結婚出来たからすばらしい~。)


条件を全て外してしまうやり方をお伝えします。


心屋先生の自分が自信を持てなった最大の理由は・・・・・・?


自信があることが恥ずかしかった!


”私すごいんです。  私 カッコいいんです。 ”


あえて自信があることを口に出して言うことは、傲慢だし、嫌な人間に見られる。


全ての悩みの根っこは自信がないこと。


自信がないと、何でもできる。


自信がないからチャレンジできていない


自信がないっていうのは、自分を信じていない。


自分が失敗しても大丈夫ということが信じられない。


自分が 大丈夫だという事実を信じられないことが自信がない状態です。



そういうスパイラルに陥っているひとに「もっと自分を信じてみましょう。」と言っても、いや、それ無理です!と拒否する。



じゃー、貴方は自分が素晴らしい自分だということを信じましょう~。



貴方は愛されているということを信じましょう~。


貴方は自分が思っている以上に一万倍素晴らしいんだということを信じましょう~。


それを受け入れないということは、「自分が素晴らしいと信じられないということは、自分が別のものを信じているということ。」



別のことを信じる為には、もともとあるものを外に捨てなければならない。



1、自分はだめな人間

2、自分は愛されていない

3、自分は好きなことをすると叱られる、嫌われる

4、自分は失敗すると見捨てられる


だから、自信がない!っていうことなの。



いつから、そんなことを信じているの??


生まれてから今日までのどこかで自分は素晴らしくない人間だということを、うっかり信じてしまった。




心屋先生が信じていたこと

1、自分は大したことがない。

2、自分の話は面白くない

3、自分は嫌われている

4、自分は起用ではない


ふーっと思い返していたら、子どものころに親から言われた言葉

「あんた やれば出来るのに・・・・」


「やれば出来るのに」の裏側には今は出来ていないという事実が含んでいる。


自分は何を信じているのかを、まず気づく必要がある。

そこに気づいて、まず それが親の呪いであり、あなた本来の姿ではない。






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心屋先生の、言葉にはたくさんのヒントが出てきました。



私も親に育てられ、自分も親となりました。


自分の人間形成の根本しょぼん

そして、私が子どもに与えた言葉の重み爆弾



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頑張って、頑張って、よく頑張ったね。という評価を期待している叫び



でも、これじゃー、病気になる手裏剣



もっと頑張ることしか出来なくなるから。。。。。。DASH!DASH!



もっとわがままに、もっと人に迷惑をかけることむっ



投げ出すことも大事クラッカー



自分のことを責めないで。。。。。