電磁波の恐怖 | you-愛・良 は宝物

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電磁波が身体に危険を犯すかも知れない!!


8年前にある客員教授の講演会で「電磁波の怖さ」を勉強しました叫び


現在、日本人の携帯電話の普及率は100%を超え一人一台は当たり前の時代になりました携帯


日本人の生活水準が大きく向上し、家庭の中での電化製品が劇的に増加し、パソコンやテレビ 電子レンジ 携帯電話 すべてに電磁波が流れ かつ家中どこでも限りなく 私たちの体は電磁波被曝がされています。



当時、家電量販店に勤務していた長男に「電磁波カットできるシールや その他 人体に影響を少なくできるグッツは売っていないの?」と聞いたところ、販売員の息子からは

「そんなこと聞いてきたお客さんいないよ!」と不信がられたむかっ叫び





そして、当時 クリニックに勤務していた娘はレントゲン撮影の担当もやっていたと聞いて

びっくりしたあせる


それって、被曝量増加で先々がんになった時に「労災は下りるの?」って聞いたことがあったっけ爆弾



これからも、一人に一台のパソコンやテレビ の普及率を考えたらゾーっとするガーン



交流電源の機器であれば、どこからでも電磁波が出ているといえます。

IHコンロ コンロ



駅での改札口 


ポケットに携帯電話をいれてる若者の「精子の減少」オタマジャクシ


 この意味でも、知らないうちに、身の回りで、低周波交流電磁波曝露を常に受けていますショック! 


iPhoneを持ち運ぶときに暴露レベルを最大レベル以下に保つには、身体から1.5 cm 以上離すようにしてください と注意書きを読んだけど、 もっとユーザーにしっかり認識してもらう本



《注目を集めている事例》


電磁波が及ぼす発がんの可能性


携帯電話からの電磁波の脳に対する影響


コンピューター使用者に流産・障害児出産の多発


ペースメーカーや医療機器の誤作動



そんなことを思いながら、私は 自分なりに携帯電話やパソコンは寝る部屋には置かないと決めたビックリマーク




距離を取る、使用時間を減らして被曝を最小限に抑える工夫を自ら対策するしかないか 叫び



数年の歳月が流れても やはり 電磁波の恐怖をニュースで取り上げられないのは何故なんだろう?



備えあれば患えなし。