中庭の少年 -12ページ目

2009/09/09

なにかに依存してしまうこと、これは現代社会に隠された大きな病気のようにみえる。
僕ももちろんその中の一人に違いない。幼児的な欲求に流されて大切なはずの時間やお金や自分の好きだったものさえも失っていく。言い訳をして、嘘を繰り返して、自虐的になって、でも、ぬけだせない。
なにが大切なんだろう。自分にとってなにが大切なんだろう…わかってる、でも、ぬけだせない!
満たされている。飯も食えるしちゃんと眠れる。色褪せていく世界。味のない世界。

自身を繋ぎとめるものは?

秋の黒すぎる夜

知ってしまったことを、知らなかったことにしてくれる機械があれば、どんなにいいことだろうか。

この世の中には、弱いやつにとって危険なものが、意外とたくさん散らばっているように思う。弱いやつが強くなれるのならば問題はない。
しかし、弱いやつが強くなるって進化は、猿が人間になるようなもので、それなりの切っ掛けが必要なんだ。
弱いやつには自分を崩すことなんてできるはずないんだ。そして、自分を愛することも、他人を愛することもできないんだ。
とてもかなしいね

これを悪循環と呼び、諦めてしまうのか、破壊を持ってなにもかもを崩すのか

みんな楽がいいね。けど楽だとムナシイね

でもなによりも望むことは、毎日を楽しく過ごしたい ただ楽しく過ごしたい

わたしは勘違い野郎です

文才の欠片もねえ

そもそも日本語すらわからねえ

無駄に一行あけてみるし





こりゃ一本とられたね
言葉はいらないて

なんも言うなすな


なんか ひらがな 好きさあ


言葉のゾンビ パレードね むっひっひ


(笑) かっこわらい ってか




無駄に行間あけてみるわ