中庭の少年 -11ページ目

狂気のゴミ箱

実際に動いてみることって本当は難しいことなんだと気付いたよ。けど簡単な方法を思い付いたんだ。それでいて仕上げはいつも完璧に終わる。こんな美味しい話ないわ。でも美味しい話には何かあると気付いたよ。なぜか知らないけど美味しい話には裏があるの。

過去にタイムスリップできたならなってよく思うよ。なにかが変えられる、間違っていた自分を変えられることができるんじゃないかって。けど、きっと、誰も何も間違ってなんかいなかったんだ。蒼すぎる空が当たり前に浮かんでいるように、今までもこれからも当たり前の中に置かれてポイされただけさ。

こわいことは1つだけね。自分が臆病で弱すぎること。嘘の言葉で自分さえも騙すんだ。嘘ついて自虐してどうして。
甘ったるいね。やんなるね。進めないね。愛せないね。

大切なものを削りながら生きていくしかないんだろうか?こんな生き方しかないんだろうか。

どうすればいいんだろう。わかってるさ。
わかってるさ !

私は私です

支配されてるんだ

『全てに意味がある』
なんか 可笑しいね

全てに意味があるのなら、全てに意味がないようなもんじゃん

君はこの鉛筆一本でさえ深く愛せないだろ

死んだほうがマシ

死ねないけどね

アホはアホかかえてじっくり煮て捨てられる
優秀なやつはあんまりいない

なんもないさ


ポテトのMください!

倉庫にすんでいます

常識をとびこえろ!!

正論なんて糞くらえだ!!