2025年8月15日 毎日聖書
みことばで神様と交わろうニコニコ  
 
詩篇51篇

最後の日は、しまね旅の定番、足立美術館へ車。22年連続1位に輝く日本庭園は、やはり美しかったひらめき気づき

この造形美。何度見ても心打たれるダーツ。ああ、神よ、私のうちにもこのような美しさをください。神よ 私にきよい心を造り 揺るがない霊を 私のうちに新しくしてください。(詩篇 51:10)」


この世界で、人の歴史が始まるとき「神は人をご自身のかたちとして創造された。(創世記1:27)」そして、ご自分の尊い霊、すなわち「いのちの息を吹き込まれた。それで人は生きるものとなった。(創世記2:7)」そこまで、人は愛された。そのとき、人のうちには揺るがない霊があったのだ炎


雑草一本生えていない庭園に、葉っぱ一枚落ちていないような完璧な美しさの中に、私はあるものを発見するガーン

それはガーンびっくりマーク足立美術館で蛇。こんなこと、初めてだ。なんだかわくわくした。主は何を語られるのだろうグラサン


蛇は言う。こうすれば「目が開かれ」る。神のようにな(創世記3:5)」ると。人はそのことばに惹かれていくキョロキョロ。ついに神に背を向け、自己実現の道へ進んでいく。ああ、「人の目にはまっすぐに見えるが、その終わりが死となる道がある。(箴言 14:12)」蛇のことばはねじれた嘘だった!「神のようになれる」と言ったけど、もうすでに、人は神のかたち(創世記1:27)に造られていた。人は神を離れ、神なしに生きるのが人生だと思うようになっていく地球。私もそうだった。知らずに死への道を進んでいた。


しかし、その嘘を打ち破り、私の人生に真理が現れた。その方こそ、主イエスキリストまじかるクラウン乙女のトキメキ。すべての偽りを砕く方。それだけでなく、私たちを完全に満たす方。「このキリストのうちに、知恵と知識の宝がすべて隠されています。(コロサイ2:3)」


蛇のいる庭を過ぎ、美術館に入ったとたん、私は息を呑んだびっくりハッある絵に目が釘付けになったのだ。それは春に主が見せてくださった夢。夢で見た花がそこにあったから。それは小林古径の描いた木蓮。

130円で絵葉書を買って、私は主の約束を聖書に挟んだ。ああ、イエス様は生きている。イエス様は何もないところに花を咲かせる。私の驚きはますます大きくなるだろう。私の賛美はますます高く上るだろう。


旅の終わりに見た驚き2つ。蛇と木蓮。それはよみがえり炎


帰り道、沖縄に長いこと暮らしていた友人Mさんから、久しぶりの電話ひらめき気づきMさん夫妻もイエス様に出会ってクリスチャンになった人たち。今は神奈川で素敵なクリスチャンホームを築いている。しばしのおしゃべりを楽しんだ。ああ、主は豊かな方。惜しみなく恵みを広げ注がれるゆめみる宝石乙女のトキメキ


私は主の大いなる励ましを受けて、家族とKちゃん夫妻と島根を後にした車。また、新しい旅の始まり。イエス様のストーリーは続いていく。すべてを導かれるイエス様にハレルヤ爆笑!!


下矢印ちなみに春に見た夢

下矢印夢で見た花を見た


私は新しく造られた者
神が喜び楽しむ者
私はイエス様の中に
イエス様は私の中に
今日もみことばで交わろうハート

Reading the Bible is not about checking a box - it’s about building a relationship with Jesus!