2025年8月26日 毎日聖書
みことばで神様と交わろうニコニコ  

 詩篇108篇

娘が合宿でいない間、私は何年もやりたかったことをした。それはウォークインクローゼットや、いろいろな引き出しの中身の徹底した見直しと整理。娘の留守中プロジェクト。イエス様が楽しい知恵をくださって、今までで一番わくわくした片付け期間になった指差し音符

教えてくださったのは、引き出しなどに、細かくラベルを貼っていくこと。日本語で書くとうるさくなるから、小さく英語で書く。「こういう類のもの、英語でなんて言うのかな〜」といちいち調べて書き込む作業がサイコーに楽しい爆笑

娘も主人も「どこに何が入ってるか分かってるよ」って言うけれど、そりゃそうだけどさ、敢えて貼ってみて、私はその威力を毎日体験することになった〜爆笑。たとえば、たたんだものを片付けるとき、どっちの引き出しかっていう、ちょっとした迷いが一切なくなるのだ。それが気持ちいい。迷う1秒がないってすがすがしい飛び出すハート

ああ、私自身も今、ラベルがしっかり貼られてる。「これはイエス様のもの!」って。迷いがない。私の生きる目的は?イエス様!私の行き先は?イエス様!1秒も迷わない。「神よ 私の心は揺るぎません。 私は歌い ほめ歌います。 私の心の底も。(詩篇108:1)」

引き出しに名前をつけるだけで、その引き出しの目的がはっきりする。まるでいのちを吹き返したかのように、その空間がよみがえるのだびっくり気づきすごい〜。イエス様の知恵はすごい〜。

一番、画期的だったのは、ウォークインクローゼット。お客さん用の布団や、季節の行事グッズ(9割クリスマスだけどクリスマスツリー)、頂き物や、娘の思い出グッズなどなどなど、あらゆるものが詰め込まれていたもやもや。それを一旦ぜーんぶ出して、仕分けて引き出しや袋にまとめてく。全部に名前をつけてあげる。すると、イエス様のよみがえりの力がクローゼットの奥の隅々にまで行き渡るようだったまじかるクラウン乙女のトキメキ

物に名前を与えることが、秩序を生み、存在の意味を明確にする。創世記でアダムが動物に名前をつける場面を思い出す電球キラキラ

ああ、イエス様と生きる道は、どんなことをしてもいのちがあふれ出す。娘の夏休みが終わったら、もう少し範囲を広げてみようかな。すべてを導かれるイエス様にハレルヤ爆笑!!

私は新しく造られた者
神が喜び楽しむ者
私はイエス様の中に
イエス様は私の中に
今日もみことばで交わろうハート

Reading the Bible is not about checking a box - it’s about building a relationship with Jesus!