2025年8月31日 毎日聖書
みことばで神様と交わろう
ヨハネ14章
聖会が終わって、初めての礼拝。
ああ、礼拝って、当たり前じゃない
。
私のうちに、創造主を見上げる心が存在すること、これは自然発生のものじゃない。この世界で培うものでもない
。
ただ、主のみ、ただ、イエス様のみが与えることのできる心
。それが「新しい霊と新しい心(エゼキエル18:31)」。
礼拝は時間を超える。今この地上のどこにいても、礼拝では天上の「喜びの集い(ヘブル12:22)」に参加している。普通の時計では測れない。日曜の数時間ではなく、「天国の永遠」が流れ込む。
礼拝は空間を超える。教会の一つの席に座っているようで、心は御座の前に立つ
。地上にいながら天に同席しているのだ(エペソ2:6)。すごくない?
礼拝は世の常識を超える。この世界では、地位やお金、人の評価があれば安心
。でも、主の法則は、ただイエス様が共におられることが平安(ヨハネ14:27)。だから礼拝の平安は、地上では決して手に入らない「異次元の平安」。
ああ、礼拝ですることは人のおきまりではない。世の法則とは真逆の、イエス様の恵みのご支配に浸るとき。イエス様は言われる。「わたしはあなたがたに平安を残します。わたしの平安を与えます。わたしは、世が与えるのと同じようには与えません。(ヨハネ14:27)」
イエス様と過ごす時間は、異次元の体験。イエス様を思うとき、そんな中に入っていく。今のように、夕刻の地下鉄に乗ってても、イエス様の中の平安を体験する。
ハレルヤ

私は新しく造られた者
神が喜び楽しむ者
私はイエス様の中に
イエス様は私の中に
今日もみことばで交わろう
Reading the Bible is not about checking a box - it’s about building a relationship with Jesus!
