2026年9月9日 毎日聖書
王の足跡を辿ろう
Ⅰペテロ、Ⅱペテロ
特に気になるとこもなく、
眉の手入れなんて適当にしてたけど
イエス様は私のおしゃれ事情にも
気を配ってくださる
母を訪ねるとき、私がいい感じだと
母がすごく喜ぶから、、、
一番おしゃれに気を使うのはそのとき
娘と出かけるとき、上から下まで
チェックが入るから、、、
次におしゃれに気を使うのはそのとき
まぁ、それを私も楽しんでいたりして。
イエス様は私たちの、「こんなことまで?」
ってとこまで細やかに働いてくださる。
適当な私にも、適度な刺激を置かれてる
何か重大なことがあったときに
「主よ!」と求めていたところから、
イエス様はどこまでもどこまでも
私の日常に入ってくださった

信仰的なことと俗っぽいことを分けて
しまう、私の人間的な先入観を
ぽーんと越えて、
今ここでともに生きていることを
分からせてくださるのだ。
「善を行って、愚かな者たちの
無知な発言を封じることは、
神のみこころだからです。
(Ⅰペテロ2:15)」
ああ、イエス様はいつも善を行って、
愚かな私の無知な発言を封じてくださる

最大の善は、私の罪のために十字架で
死なれたこと。その身代わりの死は
「肉においては死に渡され、
霊においては生かされて、
あなたがたを神に導くため(Ⅰペテロ3:18)」
今信じる者のうちには、イエス様が生きて
大きなこと小さなこと、
すべてを導かれている
しばらく前に、教会の近くで眉カット
できるところを見つけて、それが
とても良かったから、昨日は2回目〜
前回のことを覚えててくださっていて、
「遠くから来られてましたよね?」と
言われた。
それで私は嬉しく答える

「はい、私クリスチャンで、近くの教会に
10年以上通ってるんですよねー」
そしたら「えー!」とものすごく
びっくりされた
どの「えー!」なのか聞きたかったけど、
まぁイエス様に委ねてリラックス
黙々と眉を整えてくれたけど、
その方が途中で口火を切られる
「教会って2種類ありますよね?
結婚しちゃいけないのとそうじゃないのと」
「あー、神父さんのことですね?」
それで、カトリックとプロテスタントの
違いを説明。私はプロテスタントですよ。
すると「歌ったり聖書を読んだりするん
ですか」と聞かれるので、そうですよと。
12年週2回通ってるというと、驚愕され
ていた
「とっておきの時間で、楽しくて
」
という私に、
「聖書って分厚いですよね?
どのくらいのペースで読むんですか?」
と聞かれるから、
「すべて自由なので、一生に一回って
人もいるし、あまり読まない人もいるし
多く読む人もいますよ。でも、教会では
同じみことばを読んで、心に響いたことを
分かち合ったり、生活の中での出来事を
話したりしますよ」などと
聞かれるままに答えた。
ああ、こんな話ができること自体が
ものすごく嬉しい

イエス様ありがとう
そしたら、その方が別れ際に言われた。
「私、子供の頃、教会通ってたんです
教会の人たちってあったかいですよね。」
えー

今度は私が驚いた。
心にさらなる感動が来る
イエス様ありがとうございます
この方のためにお祈りします。
その方の小さな賛美も祈りも
決して地に落ちることはないから。
聖書を読むことも、
眉を整えることも、
人との出会いも、
すべてイエス様の恵み。
私は決めた。
定期的に眉カット来よう
ハレルヤ

私はイエス様のもの
イエス様は私のもの
今日も王と生きよう
Reading the Bible is not about checking a box; it’s about walking in the footsteps of the King.
