2025年12月15日 毎日聖書
王の足跡を辿ろう
イザヤ1-66章
王が来て、王の衣を着せてくださる。どんな者も、そこに招かれている。衣とは主イエスキリスト
「私は主にあって大いに楽しみ、私のたましいも私の神にあって喜ぶ。主が私に救いの衣を着せ、正義の外套をまとわせ、花婿のように栄冠をかぶらせ、花嫁のように宝玉で飾ってくださるからだ。(イザヤ書61:10)」
私たちが何をしたからでもない。むしろ、救われてなお、自分の思い通りにしたいと、その王座を取り返そうとする自分なのだ。それをすべて知った上で、赦し愛される方がイエス様
。ああ、イエス様、だから私にはあなたが必要です。
光が来たら、闇は去る
。恐れは頑張って追い出すのでなく、光である王が来るならとどまれない。王の到来は同時に、恐れの終焉
。「太陽はもはや、あなたの昼の光とはならず、月の明かりもあなたを照らさない。主があなたの永遠の光となり、あなたの神があなたの輝きとなる。(イザヤ書60:19)」
ああ、弱さと罪深さを告白する者の上に今!主の霊がとどまる
「その上に主の霊がとどまる。それは知恵と悟りの霊、思慮と力の霊、主を恐れる、知識の霊である。(イザヤ書11:2)」
だから、主が言われる。「主イエス・キリストを着なさい。(ロマ13:14)」信じる者のところに今日も王が来て、王の民として立てられ、王の霊で歩む。ハレルヤ

私はイエス様のもの
イエス様は私のもの
今日も王と生きよう
Reading the Bible is not about checking a box - it’s about building a relationship with Jesus!
